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キミ・McL移籍関連

どうも流れ的にはキミがフェラーリと契約確実なので
それを見越してアロンソを獲得したんじゃないかな
と勝手に希望的観測をしていますが。

ハウグ「ライコネンは07年以降も契約できる」
メルセデスのノルベルト ハウグは、2007年におけるフェルナンド アロンソのチームメイトにはキミ ライコネンが最も適切かもしれないと認めている。マクラーレンのロン デニスは、現在ライコネンとファン パブロ モントーヤの両方と話し合いを行なっていると語っているが、ハウグはもしライコネンが07年以降の契約を望めばそれは実現可能であると述べている。
マクラーレンのアロンソ獲得発表を受けて、再びライコネンがすでにフェラーリと契約しているのではないかという噂が蘇ってきている。しかしハウグは、07年の2つ目のシートをかけた戦いはライコネンとモントーヤの間でまったくもってオープンだと主張している。

何かこういう記事を見てると、キミ&アロンソが一番(・∀・)イイ!!けど
キミが出ていっちゃうとマズイからアロンソ獲っといた★
キミが出てくんならモントーヤ続投で!!!
…みたいなノリに読めるんですけど。踊らされてるのかなぁ。
万が一キミ残留なら、モンちゃんはどこへ???
関連:→ライコネン「アロンソの移籍話知っていた」

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クルサード先生@日本のお茶の間

世界バリバリバリューにまろやかペヤングこと
ディビッド・クルサード先生が出演なさいました。17分強も!!
セレブなフランス人ハーフお嬢様と、フランスへ向かったわけで
ノルベルト・ハウグ@メルセデスのようなお父様も現れ
「じゃあモナコでも行こうか」という事になった一行。
「今夜の宿を探さなきゃー」という流れでコロンバスへ到着。
「予約無しでも泊まれるの?」「泊まれるよ!!オーナーが友達だから」
「友達?!」「運ちゃん。すごく運転がうまいんだ!!」
先生キタ━━[´∀`]━━!!!
シモーヌは出ないのかなぁ。可愛いので結構好きです。
ていうかF1ドライバー彼女の中では今ナンバーワンなのでは?
(シモーヌ>ルイーズ>コニー ジェンニたんはヴィクトリア化がorz)
↑ルイーズはもういないけど。シモーヌは唇がセクシーなんだよね。
…まあいいや。
ナレーター:ん?この人見たことありますよ
↑いや大概の人は見たことないと思うけど
DC[´∀`]<Formula 1!!(ふふん)
ナレーター:デビッドクルサードさんは
レーシングチーム・レッドブルのメインドライバーを務める
13回の優勝経験を持つベテランドライバー★
↑メインドライバーw
山崎:ナイスガイですね!!
[*´∀`]
[´∀`]<モナコに住むには誰でも最初に投資をしなければならない。株か
物か迷ったんだけど、株はヘタしたら価値が無くなってしまうかもしれないだろ?
だから僕は価値の下がることのないホテルを建てることにしたのさ。
山崎:お金は余ってるんですか?
[´∀`]<ベッドの下にね!!
ナレーター:「おしゃれなクルサードさんのセンスが光ります。」
デザートはクルサードお勧めのチームのドリンク。(レッドブル)
[´∀`]<おいおい無理すんなよ、そんなに飲んだら飛んでっちまうぞ★
飛んでっちまうぞ、ってw
山崎:ヘルメット(GIVES YOU WINGSの所)にバリバリ山崎って入れたいです
[´∀`]<ヤマザキは友達だから(早)ディスカウントして1億でいいよ
山崎:じゃあ、ヘルメット脱ぎますよね、おでこに直に書いてください
[´∀`]<おでこなら2億★
先生の運転でモナコを案内してもらうことに
[´∀`]<どっちが運転する?
[*´∀`]<じゃあいいかい、カメラ回すよ。ここからは僕がカメラマンだ
山崎:クルサードOK?
[´∀`]<yes!!
ナレーター:いかつい顔に似合わず結構おちゃめな人だったんですね
(テロップ)クルサードさん結構オチャメです
モンテカルロのF1コースを走る先生の2シーター(…メルセデス???)
ロウズヘアピン(つるさんの勇姿とトヨタのおじさんを思い出すふみさん。)
[´∀`]<ここはF1レースでも50m/hくらいしか出せないんだ。
トンネル
山崎:普段は時速300kmくらい出ますよね?
[*´∀`]<今日は渋滞だから20km/hしか出せないねラブ
スイートは自分の泊まりたい部屋をイメージしたそうです。3つ星。
普段は1泊10万7000円だけど
F1決勝戦当日はなんと9000ユーロ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ちなみに9000ユーロ→130万円→6500ペヤング(1個200円として)
最後の最後に大物が待っていました
クイズが出題されてスタジオに場面が移ったとき
島田紳助:ほんまにええ人やなぁ、これノーギャラやで。
ていうかんじでした。*:.。..。.:*゜(n‘∀‘)η゜*:.。..。.:*キタワァ!!
を連投しすぎました。
実況スレ■デビッド・クルサード先生を食してみる 間食■のみんな
ありがとう、まろやかに楽しかったよ。
ヤフオク@バリバリバリューにて先生のサイン入りの絵が出品中です。
ラジオ出演でオフシーズンも楽しませてくれた先生でしたが
年末だというのに思いがけず姿を見られて非常に面白かったです
先生ありがとう■ノシ

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イギリスからデカい箱が

この間深夜に勢いづいてポチっと押してしまった
Team McLarenのBuy Membershipボタン
差出人:Royal Mail様に微妙な違和感を覚えつつ再配達して貰うと
結構デカい箱がひとつ…

↑箱の中身。
Team McLaren Mercedes travel bag(…これでトラベルには行けない)
使い捨てカメラ、アドレス帳(中にまだ笑顔の先生がいらっしゃった)、
キーリング、ボールペン、メンバーズキャップ、メンバーズカード
あと立派なグッズのカタログが1冊(双眼鏡欲しいかも)と
Racing Lineの12月号。
2005 REVIEWってサイトにあったから欲しいなーと思ってたので嬉しい。
そしてまた会員番号に905が含まれていた。
RacingLineは写真がすごい沢山あって、眺めてるだけでも面白い!!
インタビューも細かくて読みごたえがありそう。
テクノロジーセンターでクッキーみたいなお菓子を作るところとか
ファンクラブマガジン!!っていう感じ。
(因みにジョニーウォーカーが使われていました)
毎月これが1冊来るのかー、楽しみ。そして12月までの契約だから
キミが万が一移籍してもそれでサヨナラ出来る(笑)
何か面白い内容があったら、ちらっと紹介しますね。

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McLaren Driversのクリスマス

ALL I WANT FOR CHRISTMAS
キミ・モン・ブルツ・デラロサの4人がそれぞれ答えています。

Kimi
“I am looking forward to spending Christmas with my family, this is a tradition for me as Christmas is a great time to catch up and spend time with parents and in-laws. This year the perfect present for me would be a jet; this would make my journeys to all the overseas races a lot easier as there would be less waiting around, however I would be happy with clothes, CD’s and DVD’s as well.”

キミはクリスマスはいつも通りに家族と過ごすのが楽しみのようです。
海外でのレースが楽になるからジェット機でも貰えれば完璧だけど、
プレゼントは服やCD、DVDでも別にいいそうです。
服て、あのおかしな「orange chili peppers」みたいなTシャツとかか?
キミたん服のセンスがちょっとね。
ジェンニたん、素敵なのを見立ててあげて下さい。

Juan Pablo
“This year will be my son Sebastian’s first Christmas and to make it extra special we are going to take him to a ski resort in Europe with our family and friends so that he will get to see snow for the first time. Our Christmas is usually fairly traditional, which in Colombia we celebrate on Christmas Eve. We attend church and that is usually followed by a meal and all the children are given their presents then. For me all I will be hoping for is that Team McLaren Mercedes have a great 2006!”

今年はセバスチャンにとって初めてのクリスマスだから、雪を見せるために
ヨーロッパのスキーリゾートで家族や友達と過ごすそうですよ。
いいパパじゃないか。
いつもはコロンビアで教会に行ったりするそうですが。
マクラーレンチームが素晴らしい2006年を過ごせることが、自分にとって
クリスマスプレゼントだそうです。何だ、超優等生コメント!!
因みにブルツは2人目の子どもチャーリーのことや七面鳥がどうの、
自分とこはオーストリア風とイギリス風半々のクリスマス云々。
子どものためにプレゼントを考えなくっちゃ♪みたいな。
デラロサは昼は奥様マリアさんの両親とランチで夜は彼の両親と。
弟がサンタの格好をしてプレゼントを配るそうです。
今年は27日にニューヨーク。プレゼントは健康。
キミだけ正直に自分の欲しい物書いてるね…(笑)
皆子持ちだからか?デラロサは分かんないけどトシだしいそうだな。

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07年はVodafone McLaren Merecedes!!

ボーダフォン・マクラーレンメルセデス誕生!!!
なんとボーダフォンがマクラーレンのタイトルスポンサーに!!
フェラーリから乗り換えましたー。
→McLaren Press Release
ボーダフォンの乗り換え先はBARとも、SAF1とも言われていましたし、
マクラーレンはインテルではないかと言われていたので驚き。
どうしよう!!!携帯変えなきゃー!!!
(え…!!本気ですかふみさん)
だって動画コンテンツを配信とか書いてあったお?
ていうかカラーリングはどうなるのー?!
ボーダフォンは赤…ですよね?
追記:うっかり06年とか先走りました。正しくは07年orz ハズカシー。

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キミファンクラブ会報12が来ました

わーい。
マガジン自体はハンガリー~中国までのレビューが主でした。
あとは↓このクリスマスカードが入っていて、でも柄はキミじゃなくて

何なんだファンクラブ。と思ったのですが
中に明らかに切取線とか印刷してあって手作業で切りました★みたいな
番号の券が入っていました。

The prizes available are as follows;
a full set of Kimi Supporter 2006 clothing
a 2006 T-shirt/a 2006 baseball cap/a 2006 long sleeved t-shirt
a Melbourne GP programme signed by Kimi
a beanie hat/an A4 photo of Kimi

これはとっても楽しみですよー!!!
issue 13で当選番号発表だそうです。うはー。
2006年版のFCで売るTシャツのデザインも出ていました。↓これ

いやキミ、いくらあんたの事が好きでも顔入りはちょっと……
あとはクリスマス用&05年ものの売り尽くしでかなりの割引案内が。
10ユーロオフとか結構な値引きだよね。
何か買っちゃおうかしら。いや、今月は出費が多くて参ったなぁ。

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賞いっぱいもらいました!!

もうね、いーっぱい賞をもらいましたよ。キミたん。
F1 RACING DRIVE OF THE YEAR
F1 RACING DRIVER OF THE YEAR
AUTOSPORT AWORDS International RacingDriver of the year
AKK(Finland) Driver of the year
あと、画像だけよく貼られていたりするんですが
F1Total.com(多分ドイツ語)のF1 Total Awordでも何かの1位です。
他にF1速報のMIDもゲト!!!
…ちょっとアロンソがかわいそうかも★

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AUTOSPORT AWORDS

キミが先日のF1 Racing誌の DRIVE/DRIVER OF THE YEARに続いて
AUTO SPORT誌の International Racing Driver of the yearも獲得!!

ライコネン、ドライバー・オブ・ザ・イヤーに
モータースポーツ界で最も権威があるとされる英『オートスポーツ』誌選定の『国際レーシングドライバー・オブザ・イヤー』に、今年はマクラーレンのキミ・ライコネン(26歳:フィンランド)が選出された。
昨夜ロンドンで行われたパーティに出席したクールな北欧人は、元世界チャンピオンであるナイジェル・マンセル氏から表彰のトロフィーをを受けるとさすがに満面に笑みを浮かべたという。

MP4-20がベストカー・オブ・ザ・イヤーを獲得したようです。
F1Racing.jp ライコネン レーシングドライバーオブザイヤーに輝く
Racing-Live.comの携帯サイトにインタビューがありましたが
PCサイトにはまだ載っていない模様。後で追記します。
と思ったらマクラーレン公式に載ってました。

On receiving his award, Kimi discussed his highlights of the year, “I guess all the wins for sure. The Japanese Grand Prix was one of the great moments, and Monaco was a good place to win. It could have been better this season but I am happy. It is always exciting to fight, and of course we wanted to win, but that is part of the game – and still it was one of the best years for me in Formula One.”

鈴鹿は素晴らしかったし、モナコも特別だった。
もっといいシーズンに出来たはずだけど、僕は幸せだ。
レースはいつも興奮するし、もちろん僕らは勝ちたかった。
しかしそれはゲームの一部だ。
でもこの一年は僕にとってF1のキャリアの中でベストの一年だった。
ロンの話はこちら。

Ron Dennis collected the award on behalf of the team, “I’m a bit mystified why I’m up here because there are so many people behind this Grand Prix car. It doesn’t matter whether it is rallying or Grand Prix racing – it is hard to win.
McLaren Racing has a team of 136 engineers and designers and they designed the car using a matrix system with cross functional responsibilities. All of this talent is what goes on behind us and I’m here to take the award for them. One person I have to acknowledge is Adrian Newey, who has got a challenge ahead of him and I wish him well.”
“This season was a great battle and I have to complement Pat Symonds and Renault, who started the season very well by winning the first three races and the last.”

最後に、開幕から三連勝してシーズンを制したパット・シモンズとルノーに
私から賛辞を送りたい。
↑ロンwwwいい人wwwww
実はF1速報のMID(Most Impressed? Driver)もキミだったりします。
携帯サイトで投票があって、私も投票しました。
今週発売の号に載るかな?チェックしてみてください。
いや、ほんとにおめでとう!!キミ。
世界中のファンが、ちゃんと見てたんだよー。

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キミ・モン、来年だけでいいから仲良くやってね

モントーヤ、ライコネンとの関係変化した
ファン-パブロ・モントーヤは、シーズンを通してチームメイトであるキミ・ライコネンとの関係は変化していったと、オートスポーツのインタビューにおいて語っている。「ちょっと変わっているように見えたかもしれない、でもボクらは本当に上手くやっているよ」と、モントーヤ。
間違いなく、シーズン終盤においてライコネンをサポートしなければならない状況になったことは、モントーヤのプライドを傷つけただろう。
「ボクはそれをキミのためにやったんじゃない、ロン(デニス)のためにやったんだ」
モントーヤは、ライコネンとの関係が変化したのは、単純にチーム内において競争できる環境になったからだと考えている。例えば、ウィリアムズ時代のチームメイトだったラルフ シューマッハとの関係は、今となっては良いものだと言えるというモントーヤだが、1年前にはそのようなことは言わなかっただろう。
「キミとの間に問題はないよ。でも、シーズン開幕当初、彼にとってもっと楽だったときは、断然リラックスした関係だったね」(略)

序盤はモンちゃん、ケガで欠場したりしてたしね。
「キミのチーム」みたいな感じのマクラーレンに飛び込んできて、
マシンもウイリアムズと全然違って戸惑ったらしいし。
イギリスやブラジルがそうだけど、
マシンやチームに慣れてきて、殆どイーブンで戦えるようになった
っていうことなんでしょうか。
モンちゃんは07年まで、キミは06年までの契約だから
来年1年は仲良くやってください。
…けどガチのバトルは見たいのでガンガンやってください。
キミ、フェラーリ行っちゃうのかなぁ。

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週末その他のF1ニュース

アロンソに新恋人発覚
2005年ワールドチャンピオンのフェルナンド アロンソに新しい恋人ができたようだ。スペインのあるバンドのボーカリストであるラクエル デル ロザリオとアロンソは、デートを繰り返しているという。(中略)
アロンソと元彼女のカロリーナ コスタは8月に別れた。彼は先月のマドリッドでのイベントにおいてロザリオと出会った。アロンソの栄誉を称えるイベントにおいて彼女のバンドがパフォーマンスを行なったためであるが、おそらく彼のリクエストによってそのバンドが招待されたものと見られている。

妻・彼女スレで見つけました。
http://www7.online.rtlklub.hu/forumkepek/2005/12/02/6822290.pict
http://www7.online.rtlklub.hu/forumkepek/2005/12/02/6822273.pict
http://www7.online.rtlklub.hu/forumkepek/2005/12/02/6822270.pict
今年中で今カノ←HHFさんの元カノ←ジェニー(グリッドガール)←カロリーナ
と、4人目の女ですよ。もっといるな、これは。
個人的にはカロリーナ嬢が一番良かったと思いました。
この人ね。http://image.blog.livedoor.jp/mkz/imgs/e/2/e2e64610.jpg
(F1通信さんの奥様写真集より。よく拝見してます)
大学生なんだよね、確か。可愛いしマジメそうだし。
そういえばどこかで、アロンソは大学に行って数学をやりたい
と言ってるという話を目にしました。(ソース無し)
ROC(レースオブチャンピオンズ)はセバスチャン・ロウブが優勝
ROC、確か去年ヘイキ・コバライネン(06年ルノー3rd確定)が
シュー兄を破ったイベントですよね。
国別のチーム戦と、トーナメント方式の個人戦があるようですが…

なお今回マッサ、クルサードらF1ドライバーは、いずれも早い段階で討ち死にした。

先生orz 先生の結果だけ26食目で見つけたので貼っておきます。

1回戦 イギリス(2)vsドイツ(0)
○Coulthard 1:42.3108 vs 1:43.2584 Schneider● ←今回のレコードタイム
○McRae.  1:45.6080 vs 1:46.7458 Schwarz●
2回戦 プレステフランス(2)vsイギリス(1)
○Bourdais   1:43.4333 vs 1:43.9026 Coulthard●
●Peterhansel 1:52.4131 vs 1:48.0446 McRae○
○Bourdais   1:44.7226 vs 1:44.7976 Coulthard●
http://www.masrallye.com/campeones/naciones.asp

クルサードの項目も作った方がいいかな、このブログ。

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F1RACING MAN OF THE YEAR AWARDS

F1RACING買ってきましたー。

PIT CREW:RENAULT(McLaren:2nd)
MOST IMPROVED TEAM:TOYOTA(McLaren:2nd)
TEAM PRINCIPAL:FLAVIO BRIATORE(Ron Dennis:2nd)
DRIVE:KIMI RAIKKONEN
START:DAVID COULTHARD(Kimi:6th)
OVERTAKING MANOEUVRE:JUAN PABLO MONTOYA
CAR:McLaren MP4-20
DRIVER:KIMI RAIKKONEN
QUALIFIER:JARNO TRULLI(Kimi:2nd)
ROOKIE:TIAGO MONTEIRO
FRIDAY DRIVER:PEDRO DE LA ROSA(Wurz:2nd)
PERSONALITY:FERNANDO ALONSO(J-P:4th, Kimi:6th)
TECHNICAL DIRECTOR:ADRIAN NEWEY
MAN:FERNANDO ALONSO(Kimi:2nd)

最後のMAN OF THE YEARは0.8&差でした!!ざんねーん。
でも結構いい気分ですね。
タイトルは両方とも獲れなかったけれど、ファンが選んだ賞ですから
マクラーレンにとっては、ちょっとしたご褒美になったのでは?
私も投票しましたが、なんだか嬉しい気分です★

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Kimi on Holiday – interview PART 2

Finnish magazine OHO wrote on 16th of November in 2005
PART 1のつづきです。

The Raikkonens have been called “Finland’s Beckhams” but Kimi doesn’t care about the trends, even though he’s wearing his clothe sponsor’s expensive shirt and trendy jeans. Kimi turns out to be a normal finnish man even though circumstances are better than many other guys’ at his age.
“I don’t really go to buy clothes. I hate shopping. Going to the grocery store is enough for me”, Kimi laughs.

ライコネン夫妻は「フィンランドのベッカム夫妻」と呼ばれているが、キミは流行は気にしない。着るのは彼の衣類のスポンサー(HUGO BOSS?)の高級なシャツとジーンズくらいだ。キミは同年代の人よりも良い環境にあるが、普通のフィンランド人男性だということがわかる。
「服は滅多に買いに行かないんだ。買い物が嫌いだからね。スーパーへ行くくらいで僕には十分だよ」とキミは笑った。

We don’t really argue
Kimi’s calm appearance doesn’t really meet the image which rumour articles and city legends have created of him. Kimi assures that he likes to be in Finland and he can go out normally. He doesn’t start to mock finnish reporters even though they have been lurking around in front of the Porkkala’s gate and taken pictures of the house from the air.

僕らは主張しない
キミの穏やかな様子は、雑誌や新聞の記事・噂・都市伝説(?)が作り上げたイメージとは一致しなかった。キミはフィンランドにいる時のように過ごしたい(振る舞いたい)し、普通に外出できると確信している。彼は、別荘の門の前に待ち伏せていたり、上空から家の写真を撮ったりするフィンランドの記者達を無視しているわけではない(?)

Kimi doesn’t seem to stress of certain articles either.
“Well yeah, we’d be having a crisis every other day if you believed the stories. And we always have lawyers if the stories go too far”, Kimi laughs.
“Sometimes in the beginning we might have ended up arguing over some stories but not anymore. It’s enough that you know yourselves what’s the truth. We don’t really argue that much anyway”, Kimi points out.

キミはどちらの記事にもイライラしているようには見えなかった。
「うーん、噂とか記事を信じるなら、僕ら(キミとジェンニ)は毎日喧嘩してばかりということになる。そしてその噂や記事が度を過ぎたものになると、僕らはいつも弁護士と(離婚の)話をしていることになるよね」と彼は笑った。
「僕らは時々、しょうがなくその噂について反論するんだけど、それ以上のこと(訴訟とか?)はしない。本当の事を知ってくれれば十分だよ。僕らはこれ以上は反論しないつもりだ」とキミは注意した。

The old friends have stood by
At the moment the man is bothered by the limitations after the knee operation.
“Normally I’d go to play bandy or ice hockey but now after the surgery I have had to take a bit more calmly. Jenni and I don’t really do that much on our free time. Pretty often we just watch movies or television together and eat sweets. I miss finnish sweets when I’m abroad”, Kimi admits.

古い友人達が待ってる
その時彼はヒザの手術の後制限されたことに困っていた。
「普段ならバンディかアイスホッケーをしたいんだけど、今は手術の後だから安静にしていないとだめなんだ。ジェンニと僕は自由な時間にほとんど何もしなかったよ。大体は一緒にお菓子を食べながら映画かテレビを見ていた。外国にいるときはフィンランドのお菓子が恋しくなるんだ」

On their free time, Kimi and Jenni meet their friends, of course.
“The best friends I have are still my old buddies. Of course I’ve got some friends from formula 1 world, like from Sauber team”, Kimi says.
“Of course I know Jenni’s friends too and she knows mine but I’m not that close with them that I could just call them”, Kimi describes.

自由な時間には、キミとジェンニはもちろん友人達に会う。
「僕の親友達は今でも、いい仲間だよ。もちろんF1の世界でも何人か友達は出来たけど、ザウバーの頃とか」
「ジェンニの友達も勿論知ってるし、彼女も僕の友達を知ってる。
けれど僕は彼女達とはあまり仲良くはないよ(電話する程度?)」

I still go out
Because of his work, Kimi has to spend lots of time apart from his wife. He doesn’t admit to be a very jealous type anyway.
“I’m not jealous of Jenni while I’m abroad. We’ve got clear rules”, Kimi says shortly.

僕はまだ努力する?
仕事のため、キミは妻とはほとんどの時間離れて生活している。彼は、自分はヤキモチを妬くタイプではないと言う。
「外国にいる間も、ジェンニの浮気の事は心配しない。僕らには明確なルールがあるんだ」キミは短く言った。

Kimi doesn’t avoid answering to the questions about his relationship but he’s not too interested in discussing about the rumours of Jenni and her riding teacher Tomas von Retting and their close friendship. How must it feel when your own wife is told to be sleeping with her own riding teacher?
“Yeah, you’d better ask them,” Kimi passes the question with a laugh

キミは(夫婦?)関係の質問について答えるのを避けようとはしなかったが、ジェンニと彼女の乗馬のコーチであるトマス・レッティング?との親密な友人関係の噂について話す事には、あまり興味は無さそうだった。(面白くなさそうだった)妻が乗馬の先生と寝ていると聞いたらどう感じるだろうか?
「ああ、それは2人に聞いた方がいいんじゃない」
キミはこの質問を笑ってかわした。

Another favourite subject on tabloids is Kimi’s partying. He still doesn’t get annoyed of the questions even though the subject can’t be too pleasant.
“Well, I’m not going to quit going out just because someone wants to write about it. Although sometimes I wish no one would recognize me”, Kimi admits.
“Things are so great now that I shouldn’t be complaining”, Kimi adds.

タブロイド新聞のお気に入りは、キミのパーティーについてだ。彼はこの決して愉快でない質問に対しても、苛立った様子は見せなかった。
「うん、誰かが記事にしたがっているからといってやめるつもりはない。でも時々、誰も僕に気付かなければいいのにと思う事はある」
キミは付け加えた。
「事が大きくなりすぎている感じはするけど、僕は不満は言わない」

I don’t remember to call home
Kimi doesn’t get to see his parents too often during the F1 season but that situation gets better during the off-season. Kimi admits that he’s not always too good at keeping touch with his love ones.
“Usually I don’t remember to call home and then my parents call Jenni and ask how we both are doing”, Kimi reveals.

家に電話するのを忘れてた
多忙なF1シーズン中、キミは両親には滅多に会えないが、今はオフシーズンである。キミは愛する家族にいつも連絡を取り続けているわけではないと言う。
「いつも僕は家に電話をするのを忘れて、両親は2人ともどうしてるか、ジェンニに電話をするんだ」

Kimi is used to taking care of his own businesses and his parents don’t intervene their son’s money issues for example.
“They don’t know how much I earn in a year, for example. They don’t intervene my businesses anyhow. I’ve managed to buy my own houses and I don’t think I have done anything really stupid either”, Kimi analyzes.

キミはいつも仕事について気に掛けることにしているし、両親は干渉しない。例えば息子のお金のことも。
「例えば…両親は僕が1年にいくら貰っているか知らない。僕の仕事については全く干渉しないんだ。僕は自分の家を買ったし、僕は愚かな事をしようとは思わない(?)」とキミは分析した。

When the season is on, media follows carefully how often Jenni is seen in races. Wife’s presence isn’t necessary for Kimi.
“It’s nice to have some company in the evenings but during the days I’m so busy that we wouldn’t have time to be together. That’s why I tell Jenni every now and then that she doesn’t have to come with me to races. It’s not nice when the other one has to suffer.”

シーズン中は、メディアはジェンニがレースを見に来るかを追う。妻がいるかどうかはキミにとって重要ではない。
「夜に付き合えればいいけど、日中は僕は忙しくて一緒にいる時間が無い。だから僕はジェンニに、レースには来なくてもいいといつも言っているんだ。他人が苦しむときはよくないけど(?)」

I’m not afraid of accidents
Kimi’s occupation isn’t the safest one of all. Still, fear is not an option for him.
“I’m not afraid. You’ve got the wrong job if you’re afraid of accidents”, Kimi says.

事故は心配していない
キミの仕事は安全なものでは決してない。しかし恐怖心というものは彼は持ち合わせていない。
「僕は怖くはないよ。事故の心配をしなきゃならないようなら、悪い仕事に就いたってことだ」

Also in civil life, Kimi knows how to drive and doesn’t admit to be a road hog anymore these days.
“I’ve got some speeding fines. When I was younger, I was driving more recklessly but not anymore. Nobody drives exactly like the limitations say in Finland but I don’t speed any more than anyone else”, Kimi assures.

日常生活では、キミは運転の仕方を知っているし、道路で自動車をとばしてはいけないことも分かっている(?)。
「スピード違反で罰金になったよ。若い時は僕の運転は無鉄砲だったけど(何も無かった?)。フィンランドじゃ制限速度通りに走る人はいないって言われてるし、僕も他の人と同じくらいのスピードだったんだけど。」

Suddenly, Kimi’s cell phone starts to ring. Jenni reminds her husband to bring the digital camera with him. The couple has some plans for the night and it’s time for the guests to leave from impressive – and extremely clean – home.
“Yeah, we do clean by ourselves. Although the cleaner comes once or twice a week” Kimi grins.

突然キミの携帯が鳴った。ジェンニが、彼がデジタルカメラを忘れた事に気付いたのだった。夫妻は夜に何か予定があり、記者はそろそろ荘厳でとても清潔な家を去る時間だった。
「うん、僕らは自分達で掃除をするんだ。週に1回か2回、掃除に来て貰うんだけどね」
キミはにやりと笑った。
何か誤訳等ありましたらご指摘お願いします。

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Kimi on Holiday – interview PART 1

キミの公式ページフォーラムに、フィンランド語を英訳してくれた人がいるので
今度はわたしが日本語訳してみたいと思います。
11月21日に保存したまま手付かずになっていました…えへ
★追記★mariaさんのサイトに、この記事の写真がありますので覗いてみてください。
「暖炉のある部屋」とか「じゃれつく犬」はこんなかんじなのかーと実感できます♪

Finnish magazine OHO wrote on 16th of November in 2005
Rumours don’t stress Kimi “I’M NOT JEALOUS OF JENNI”

キミは噂を気にしない 「ジェンニに嫉妬してないよ」

Kimi Raikkonen(26), who opened doors to his home for OHO, turned out to be a lot more laid back guy than his reputation tells. The world star, known of his nickname Iceman, was actually very relaxed person.

OHOのために彼の家のドアを開けてくれたキミ・ライコネン(26)は、世間の評判よりものんびりした様子だった。「アイスマン」のニックネームで知られる世界的なスターは実はとても穏やかな人物だった。

Formula 1 driver Kimi Raikkonen’s and his model-wife Jenni Dahlman-Raikkonen’s (24) home Porkkala isn’t that kind of place where whoever can go whenever. In the end of the curvy road there’s a metal gate, followed by a private asphalt road, lined by low light poles. After few hundred meters opens up a view to a fancy house right next to the sea and there are expensive cars parked on the yard. The villa the Raikkonens have owned for a couple of years is one of the couple’s three homes. They’ve one apartment in the centre of Helsinki and one house in Switzerland.

キミ・ライコネンと妻のジェンニ・ダールマン・ライコネンのポルカラ半島にある家は、いつでも、また誰もが訪れる事が出来る場所ではない。カーブの終わりに金属の門があり、小さな柱が並ぶアスファルトの私道が続く。何百メートルか奥に、手の込んだ(高級な?)家が海と共に見える。庭には高級車が止めてある。このライコネン夫妻の別荘は、2人が持っている3つの家のうちのひとつだ。夫妻はヘルシンキの中央にあるアパートとスイスの家とを持っている。

Couple’s German shepherd Ajax is the first one to welcome the guests. There have been dogs in Kimi’s family before so getting an own dog was a natural decision. The master and the dog seem like an inseparable couple. Ajax swarms around his master quite often and demands for attention.
“Ajax enjoys to go to the stables with Jenni, he’s got a girlfriend there too”, Kimi tells with a proud voice while he plays with his pet.

夫妻のジャーマンシェパード、アヤックスがまず客を出迎える。キミの家族は以前も犬を飼っていたので(キミが犬を飼うのも)当然のことだ。主人(キミ)と犬は離れられないカップルのように見えた。アヤックスはどうにか構って貰おうと、しばしば彼のご主人にじゃれつく。
「アヤックスはジェンニと厩舎に行くのを楽しんでいるよ。
そこでガールフレンドも出来たみたいだ(注:ジェンニちゃんは乗馬好き)」
キミは犬と遊びながら誇らしさを含んだ声で言った。

We bought a furnished house
When you step into the house, you find yourself in impressive room with a fireplace. After that you come to a spacious living room with a open kitchen. Besides the bedroom after the living room there are also few bedrooms in upstairs and there’s also enough space to stay a night in the sauna house which is located to the shore.

僕達は家具付きの家を買った
この家に足を踏み入れると、暖炉のついた荘厳な部屋がある。その続きには、オープンキッチンの付いた広々としたリビング。リビングの奥にはベッドルームがあり、二階には幾つかの客間?があり、崖が見える(崖にある?)サウナもある。

Both the fire place room’s and living room’s wall towards the shore is made of glass from the floor to the ceiling. There’s plenty of views in this house. The villa was built in 1999.
“Jenni likes to furnish more so she can take care of that part. Although most of the furniture were here already when we bought the place“, Kimi explains.

暖炉のある部屋とリビングの壁は崖に面していて、床から天井までガラス張りである。この家の中で景色が良いところだ。この別荘は1999年に建てられた。
「ジェンニはもう少し家具を揃えたいらしい。大体の家具は、買った時からついていたんだけど」とキミは説明した。

We ended up to Porkkala by coincidence
After the Formula 1 season Kimi has been spending lots of time in Finland. He doesn’t really give interviews on his holiday, because he wants to have as loose schedule as possible. Actually, Kimi doesn’t want to plan his free time at all.

ポルカラ半島には偶然の一致で住むことに(落ち着くことに)なった
F1シーズンが終わると、キミは沢山の時間をフィンランドで過ごす。忙しい予定からできるだけ解放されたいので、彼はめったに休日にインタビューは受けない。実際、キミは自由な時間に予定を立てることはあまりない。

Kimi likes to spend time in Porkkala even though the greyness of November annoys a bit. The fact that they chose Porkkala to be their second base in Finland was more like a coincidence than very carefully thought move.
“It doesn’t really matter where you are as long as it’s your own home. You get to see hotels enough during the season. It doesn’t take that much time to drive to the city and even by boat you get to Helsinki in half an hour“, relaxed Kimi says, sitting in the living room.

11月の不快な天気にもかかわらず、ポルカラで過ごすのがキミは好きだ。
夫妻がポルカラをフィンランドでの第二の家に選んだのは、引っ越しについて慎重だった考えを一転させた、偶然の一致からだった。「出来るだけ長く住むのでなければ、それは大した問題ではないよ。シーズン(11月?)の間だけホテルに住めばいい。街にも車で少しの時間で行けるし、ボートならヘルシンキまで30分で着くんだ」
くつろいだキミはリビングでそう話した。

The trip to the capital is easily by sea because Kimi owns a boat as well, besides several cars.
“The weather isn’t so great at the moment that you would like to spend too much time outside. Maybe me and Jenni will go on holiday somewhere in the end of this month“, Kimi wonders.

ヘルシンキまでは、キミはボート(別荘の横の海にある)を持っているので簡単に行ける。
「外で長い時間過ごすのでなければ、天気は今はそんなにひどくない。僕とジェンニは今月末の休日、どこか遊びに行くんだ」

Riding isn’t my thing
In the shelf of living room you can find the wedding photo which was published in the newspapers and under that there’s an invitation to Kimi and Jenni’s wedding which was held in 2004. The mistress of the house is out riding during this interview so Kimi is keeping an eye on the house with Ajax. There’s enough space for them to play around.
“I did go and try riding with Jenni but I’m so badly allergic to horses that I couldn’t really do it”, Kimi tells.

乗馬は得意じゃない
リビングの戸棚には新聞にも載った結婚式の写真と、04年の結婚式の招待状が飾ってある。このインタビューの間、ジェンニは外で乗馬をしていたので、キミは家でアヤックスをじっと見守っていた。家の中でも、キミと犬が遊ぶのに十分な広さがある。
「ジェンニと乗馬に挑戦してみたことがあるけど、僕はひどい馬アレルギーだってことが分かったから(ジョーク?)乗馬はやらないんだ」とキミ。
つづく。

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というわけで

#905 blog(仮)改め FLAT OUT です。
今シーズンは、04年後半から乗り換えたキミ・ライコネンを力のかぎり応援し
05年の主役となった彼のレース結果に一喜一憂し、勿論悔しかったけれど、
F1ブロガーの皆様とも交流させて頂き、とても楽しいシーズンでした。
来年こそはキミ&マクラーレンがチャンピオン!!
力いっぱい応援していきたいと思います。
(そしてわたしは何らかの形で社会人になれるんでしょうか…てへ★ミ)

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キミ・ライコネン、ヒザを手術→回復中!!

キミが左ヒザを手術したようで、現在は松葉杖だそうですが、どうやら回復中ハート

Finnish newspapers Iltasanomat and Iltalehti reports today, on 29th of October
KIMI HAD A KNEE SURGERY
Kimi Räikkönen, who is on holiday here in Finland at the moment, walks with crutches now.
F1-driver’s doctor Aki Hintsa operated Räikkönen’s left knee last week by knee scopy. Räikkönen has to use crutches for a few days still.
Walking with crutches didn’t stop Räikkönen of throwing a birthday party for his wife Jenni Dahlman-Räikkönen. Räikkönen had booked a restaurant called Viasta Kabinett in Helsinki and invited a few dozens of friends. Now 24-year-old Jenni Dahlman-Räikkönen and Kimi offered a nice dinner which concluded to a big cream cake.
The crutches were slowing down Kimi that much that he prefered to stay back and watch when others were celebrating and he didn’t even drink anything harder than water. When the lights went out in the restaurant, people moved to the restaurant Teatteri to continue their partying in vip area.
Kimi and Jenni haven’t had a chance to go on vacation still. But when Räikkönen can get rid off the crutches, the couple is leaving on sunny holiday.
Posted – 29/10/2005 : 11:17:29 AM

ひー
どうやら本当のようです
急いで訳しました
キミライコネンは休暇を過ごしているフィンランドで、松葉杖を使っている。
膝の[検査の]ため?F1ドライバードクターのAki Hintsaが先週手術をした。
まだ少しの間松葉杖が必要だ。
何人かの友人を招いてヘルシンキのViasta Kabinettというレストランで行われた
ジェンニの24才の誕生日パーティーに、キミは松葉杖で出席し、
素晴らしいディナーを提供し、クリームたっぷりの大きなケーキでシメた。
キミは松葉杖のせいで後ろの方にいて、他の人がジェンニを祝っているのを見ていた。
また、パーティなのに水以外の飲み物を飲めなかった。
レストランが閉店すると、一行はTeatteriというレストランのVIPルームに移動して引き続き楽しんだ。
キミとジェンニはゆっくりとバケーションを楽しめなかったが、
キミに松葉杖の必要がなくなれば、夫妻は楽しい休日を過ごせるだろう。

折角のパーティなのに、キミ…orz 
ていうか公式のフォーラムとはいえ、壮大な釣りじゃないでしょうね。
公式サイトに載せろよ、重大ニュースじゃん!!!
テストには間に合うんでしょうか、何より異常はないんでしょうか。
心配。
あと、さっき自分で適当に訳してすぐ載せたので、
詳しい訳は翻訳サイト等でご自分で確認されることをお勧めします。
F1Racing.jpにキター 大丈夫のようですハート

ライコネン 左ひざの手術から回復中
キミ ライコネンは現在手術から回復中である。2005年シーズンをランキング2位で終えた26歳のライコネンは、ポストシーズンを恋人のジェニーとともに過ごす予定だったが、その予定は彼が左ひざの痛みを訴えて医者を訪ねたことでキャンセルとなった。
その手術は負傷したひざの軟骨を除去し、治療するものであった。ライコネンはすでに自宅に戻っているようで、松葉杖をついて歩いているという。1月にニューマシンMP4-21をテストする予定のライコネンだが、その日程に変更はないと見られている。

よかったー、キミ。心配したよー。
ただ意味わかんないのが、>ジェニーとともに過ごす予定だったがキャンセルとなった。
別に奥さんなんだから一緒に住んでるんじゃないかと思ったんだけど。
ああ、それとも「どっか旅行にでも行って」過ごす予定、ってことかな。
どちらにしてもよかったです。
水しか飲めないんじゃ、酔って暴れようがないよね(笑)

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