こんなことが書いてあるらしいよ。今すぐ英語版を出して下さいお願いします本当に
Petri Nevalainen: The Iceman – A Portrait of Kimi R?ikk?nen
Excerpts from the book translated by Raymond Carter
1987年のある晴れた日。2人の男の子がモーターのついた車で、エスポーの家の庭を来る日も来る日も走りまわっていた。彼らの両親の忍耐はついに尽きそうだったけれど、庭の雑草が耕された土地のようになるので、彼らは兄弟のドライブに反対しなかった。幸運にも近所にカートトラックがあったので、そこを走るチャンスがあって、ライコネン家の兄弟はとても喜んだ。これが、キミ・ライコネンのモータースポーツ界への、カラフルな旅路への始まりであった。長く曲がりくねった道の先に、ライコネンが熱望した目標は輝いていた──伝説的なフェラーリ・ブランドを駆って荘厳に成し遂げた、はじめてのF1ワールドチャンピオンシップ・タイトルだった。2007年シーズンにおけるドラマに欠落はなかった。ブラジルでの最終レースの興奮は、ライコネンと彼のファンの血と汗と涙を誘った。1位で戻ってくることは完全にサプライズだった。それを達成することは、多くの物事が適切にぴったりと収まる必要があった。シーズン中、何度も何度もチャンピオンシップへの可能性は消えていくように思われた。しかしフィンランド人のそのドライバーは、信頼を決して失うことはなかった。
(…)
お金のかかる趣味であるカートに向ける彼の熱意は、ライコネンの家族に厳しい選択を迫った。家の改装と屋内のトイレか、トラックでの新たなシーズンと屋外のトイレか。家族会議は、いつも通りキッチンテーブルの周りで行われた。決定は下された。家の改装を延期して、トイレは屋外のままにして、キミがサマーシーズンを送ることができるようにした。弟がついにドライビングによって十分な金銭を稼ぎ始めた時、家の改装はついに行われた。トイレだけではなくて、他の多くの場所も。2008年にガーディアンのリポーターが、2000年にザウバーと初めてのF1契約をした時にも屋外のトイレを使っていたのかライコネンにインタビューした。都会に住む英国人にとって、屋外のトイレというものはエキゾチックで驚くべきものだった。リポーターが氷点下の冬に屋外のトイレを使うことが一体全体どうして可能なのか彼に尋ねた時、ライコネンは答えを準備できていた。「簡単だよ、早くやればいいんだ」
(…)
カート時代に整備士をしていた親友Kalle Jokinenとの旅
彼ら2人は、デビッド・ロバートソンとのミーティングのために、ぼろぼろのルノー・クリオでロンドンへ出発した。場所は、ブランズ・ハッチのシスルホテルだった。フィンランド人のミカ・ハッキネンとミカ・サロがイギリスF3で戦っていたいわゆる「ミカ-ミカ-イヤー」の1990年に、ロバートソンと息子のスティーブはトラックにいた。ライコネンとJokinenはオランダとフランスの国境で足止めされていた。車両についていたオランダのナンバープレートに問題があった。国境警備は2つのフィンランドのパスポートと車を見て、手を振った。「この(フィンランドの)パスポートにこの車。…うーん、この車を運転する許可が(2人に)あるとは思えないのだが」 2人のフィンランド人は車の向きを変えて、来た方向に戻って出発するほかに仕方がなかった。他の国境を見つけるために地図を探した。
(…)
近くで働いている人々は、ライコネンに対するロバートソン親子の振る舞いは崇拝とも呼べると語った。彼らの保護についてネガティヴな事を言うのは難しい。このアプローチはおそらく、彼らの初期の関係と、フォーミュラルノーにおけるライコネンの成功に更なるルールが必要だったことに基づく。ある時、キミがポールポジションを得られなかった時、ロバートソン親子は調査を行った。彼らは、ライコネンがタイムトライアルの直前に電話をしたことを思い出した。キミの母であるポーラと、彼の当時のガールフレンドとの意見の行き違いについてだったと特定された。ライコネンは彼のマネージャーに怒鳴り、プライベートがこのような形で二度と干渉してこないように要求したという。デビッド・ロバートソンは何が悪かったのか知るために最善を尽くしただけだったが、ライコネンはその方法に明らかに動揺していた。
(…)
2007年、フィンランドの夏休みは角を曲がったところで、F1ドライバーのシーズンも半分のところにきていた。北米ラウンドの2戦目、シーズン7戦目であるアメリカGPはインディアナポリスで行われる。家から遠く離れた場所で、多くの気の散る考えがキミ・ライコネンの心をよぎっていないはずがなかったとしても、彼はそんな素振りは見せなかった。しかし彼の旧友、Kalle Jokinenと話したいという願いは彼の心を去らない。Jokinenによると、インディアナポリスの週末、彼が友人とカラオケバーにいた時、彼の携帯電話が鳴った。相手はライコネンだった。マクラーレンに差をつけるために、クルマを改良する仕事がとてもたくさんあるんだ、と話した。そしてキミは、(Jokinenの)背後のノイズから、友人が仕事中でないと分かった。「僕のために『トラックドライバー』を歌ってもらえない?」と彼は言った。「歌っている間、電話を繋いだままにしておいて欲しい。時々ここでは少し孤独だから」Jokinenはライコネンのお気に入りであるMatti Eskoのバージョンを声の限りに歌った。もうひとつのキミのカラオケのお気に入りは、Kari Tapioの「ポールポジション」だ──理由は明白だ。友人に感謝を告げ、ライコネンはまたあとで連絡すると話した。
(…)
ライコネンのファンは最終ラップ、ニコ・ロズベルグとロバート・クビサ、ニック・ハイドフェルトが4,5,6位争いをしていたので、余計な神経をつかわなければならなかった。彼らが互いを倒すためだけにドライブしているだけだったとしても、彼らの最終的な結果がチャンピオンシップの結末に影響を及ぼすからだ。全く予想外だったけれども、彼らはより大きな戦い(=チャンピオンシップ)の決定者の役割を与えられた。誰もがライコネンとハミルトンに焦点を合わせていたのが、この三者の激しい争いがコンペティションの核心へと移った。彼らは幾度も、互いをサーキットから押し出そうとしている様子だった。タイヤは煙を吐き、ブレーキはロックしていた。それでもトリオは走り続けた。運はとうとうライコネンの側に向いた。彼はレースに勝った。ハミルトンは7位より上に上がることはできなかった。この素晴らしい瞬間は、ライコネンがワールドチャンピオンシップに勝つ3人目のフィンランド人になることを意味した!「言葉が見つからない」と彼は勝利の後に話した。「僕の感情はとても強い」
(…)
「キミの仕事に関する集中は絶対だ。彼は成功したくて、要求されるモチベーションを持っている。物事の進み方によって常にハッピーなわけではないという点で、彼も普通の人間なんだ。チームはあらゆる点で彼を支える。そして結果は素晴らしかった」とジャン・トッドは語る。彼によれば、ライコネンは2007シーズンにおいて、不必要な不満は1つたりとも溢さなかった。「それが彼のやり方だ。必要な時に口を開く。正当な理由がない時には話さない。一緒に働きやすい男だよ。ポイントに真っ直ぐに向かって、本質に集中する。要求される状況によって、YesかNoを言う。チームにとってこれは良かった。彼の答えは常に明確で、問題が何であったのか迷うことがなかったからだ」
アメリカでそんなことがあったなんて…。次があのターニングポイントとなったフランスだからね。大事な時期だったんですね。
ふみ のすべての投稿
涙、涙……ブラジルGP決勝
泣いていたマッサの無線に思わず私ももらい泣き…しばらくマシンの中で顔を覆っていた仕草に、バイザーからのぞく目もとに、ただただ溜息が出るばかりです。
偉大なチャンピオンと歩みを共にした彼が、元チャンピオン2人に挟まれて紡いだ「勝ち方も負け方も知った」というスピーチは立派だったと思いました。
たった39秒。波乱万丈系のキミたんを応援してきた私ではありますが、こんな悲痛な結末は経験したこともない…ファンの方の心中は察して余りあります。
きっと、肝心なところでとっ散らかるマッサはもういなくなったんじゃないかな。来年からはほんとに、強力なライバルになるんじゃないかと思いました。
でも来年はキミたんの年(の予定)だけどな!!!
■キミたん
ポディウムでブラジル国歌の流れる中、マッサに何事か耳打ちをした真摯な表情のキミたんが優しくってじんときました。シャンパンをドメさんに渡したりしていて、あの好き勝手自由キミたんがチームのこと思いやっていて、あーやっぱりフェラーリに行ってよかったんだなーとか今更思ったりしました。
1-2を獲りに行くのか、ずっとハミルトンの前でステイさせてフタにするのか、ってことは川井ちゃんも言っていましたが、17周目あたりでステイなんだ!と分かった時は表彰式に出られないことを覚悟しました。クルマの調子もイマイチだったのかもしれないけど、イマイチなりに正確なラップを最後まで刻み続けたのをずっと見ていて、もっと思い切り走るところを見たかったなと残念にも思ったけれど、これはこれでキミのテクニックを見せてもらったと思うことにしよう…
べっつんが2ストップだったおかげで3位フィニッシュ、クビたんと同点→優勝回数で上回ったので逆転して年間3位獲得です。これで12月もキミたんが拝めるぜ!
■ほか
・先生。・゚・(ノД`)・゚・。
プロが変なブレーキング→先生付き合う→ぬこたんがつっついちゃってスピン→一貴様を回しちゃった
みたいな流れの模様ですが…orz 戻ってきてゑ(+子牛の子達)のためにコース状況を事細かにエンジニアに教える先生orz
ああ、さよなら先生。サインしてくれた時勢い余って私の右手にはみ出たことも、あの夜両手で軽々持ち上げてくれたことも絶対忘れないよ先生…。・゚・(ノД`)・゚・。
・今日一番レースを引っ掻き回したのはべっつんだな!MVP!!マッサとのFL叩き合いにもついていってたし、天候変化も全然動じないで落ち着いてたし、「果敢」そのものって感じでよく攻めてたと思う。川井ちゃんが言ってたけど、ハミルトンは怖がらなくちゃいけないけど、自分は何も怖くないから、って言葉通り勇敢だった。ハミルトンをブチ抜いた時は、これでマッサがチャンピオンなら奇跡を呼んだ子で、その後も自分でがつんがつん活躍して栄光を掴みとって行くんだろうなとまで妄想した。2ピットした時キミたんに1点きたと思って喜んじゃった。ごめんねべっつんごめんね、キミたんが引退したら応援するからね
・眉毛様は要所要所で無線が入れられるのもありますが、コース上からの解説者のようですね。ルノー陣営がレース巧者@おぐたんっていうのも勿論あると思いますが、逐一状況把握をしてレースをする眉毛様やっぱりすげえなと思いました。(他チームも当然同じようなやりとりはあると思いますけどね)
・母国リタイアのアンジェロ(´・ω・`)メットも特別カラーリングだったのに…来年のグリッドに並んでるのを信じて待ってるからね…!
・ホンダの消火器は一体どうしちゃったんだぜ、そしてジェンスが火噴いてたのは一体なぜなんだぜ
・ティモは一体何がどうなってああなったんですか?ドライでステイアウトだったから単に滑ってスピード出せなくなったの?ハミルトンはティモに別荘の1軒くらいあげても感謝しきれないくらいだと思う
・ヘイキが要らない子扱いされないか本気で心配です。
結局トップ5は今年の優勝経験者だったんですね。ヘイキが7位だったけれども。眉毛様の凄さと、べっつんのキラキラどころかギラギラ輝くような才能と勇敢さが際立ったシーズン後半戦でありました…
Kimi Raikkonen: I am happy that the team has managed to win the Constructors’ title and I am sorry for Felipe, who has lost the title by a single point. That’s racing and we have to live with it. I am particularly happy for Stefano, in his first year as team principal as I know how much pressure he has had to deal with and I think that this result is a good reward for that. My race was not particularly exciting. At the start the track was wet, especially the first three corners, where I was being very careful not to make a mistake. Then, my first set of dry tyres gave me a lot of understeer and I was struggling to match the pace of the leaders. On the second set, things gradually improved and I managed to close up on Alonso. Then, when we went onto wets, I got very close but the team told me to avoid taking any risks as Felipe had a chance of winning the title and so I gave up on attacking him. A not very positive season for me has come to an end, but I will do all I can to make up for it next year.
キミ・ライコネン:チームがコンストラクターズタイトルを勝ち取ることができたから、とても嬉しいよ。でも1点差でタイトルを逃したフェリペは残念だったね。これがレーシングで、僕達はそうやって生きていかなきゃならないんだ。特にステファノ(・ドメニカリ)のことを思うと、チームプリンシパルとしての1年目のシーズンで、彼がどれほどのプレッシャーに耐えなければならなかったのか知っているから、とても嬉しい。この結果は彼の(努力による)いい報酬だと思う。僕のレースは特にエキサイティングなものではなかったよ。スタートはトラックがウェットで、特に最初の3つのコーナーがひどかったから、ミスを犯さないようにすごく注意した。それで、1セット目のドライタイヤはすごくアンダーステアで、リーダーに匹敵するペースを出すのにとても苦労したんだ。2セット目では徐々に良くなって、どうにかアロンソに近付くことができた。ウェットになったとき、僕はすごく接近したんだけど、フェリペがタイトルを獲るチャンスがあるからどんなリスクも避けるようにとチームが僕に伝えてきたので、彼にアタックするのを諦めた。僕にとってはポジティヴでないシーズンが幕を閉じた。来年タイトルを獲り返すために出来ることは全てやるつもりだよ。
( ゚д゚)ポカーン
フィンランドからEMS
発送しますたメールとか来ないもんだからビックリしたよ!
郵便局の人もビックリしてたよ!

結論
右の本は2007シーズン(+今までのキミたん)を楽しく振り返る写真集としてテラハァハァ
左の本(今回私が騒いでいたやつ)を買おうとしているアナタ!!!間違ってもフィンランド語版を買ってはいけない!!!なぜならさっぱり分からないからだ!!1!!!!!!!写真が16ページと2008ハンガリーまでの全成績をまとめた18ページ以外は本当にさっぱりわかりません。本の構成としては先生のIt is what it isのような感じなので持っている人はそれをイメージしてくれればおk(しかも本文は全部フィンランド語★)
ペーパーブック化の匂いが感じられなくもないけどどうにかして英語版を手に入れないと内容がさっぱりわかんねえええええええええええ
でも、2005鈴鹿でロンがキミのバイザーを開けて覗き込んでる写真、あれ大好きなんですけど、キミの目もとが見える写真って見たことがなかったから、それで当分はハァハァしたいと思います。
ブラジルGP予選@地上波を温泉旅館より
実況田中解説右京www嫌がらせかwwwww
1周意外と短いなー
Q1
ハード
1:12.557
1:12.083
ぬこたん(´・ω・`)
今日はウィリアムズだめだー
Q2
S1が遅いのかなー
S2もリア滑った
ソフト
1:11.950
マッサすごい歓声!!!
1:12.002
べっつん1:11.845
クビたんQ2落ちktkr!!!!!!
Q3
1:12.921
マクは何を考えているのかー?
マッサ弟もちつけw
1:12.875
鶴さんテラGJwwwwwwwww奇数列ktkrwwwwwwww
しかし真横がハミルトンになった罠
うまく奴をブロックするんだ!
去年並みのチームプレー(マッサキミたん眉毛様の3人によるw)期待してますぜ!
ブラジルGP金曜日
シャシーが何番とかはまだキミたんのサイトに載ってないのでタイムとコメントだけ。
P1 3rd 1:12.507 18Laps
P2 4th 1:12.600 32Laps
Kimi Raikkonen: It was a generally positive day for us, although it is still only Friday, which means it’s too early to drawn any definite conclusions. We worked through our usual programme and tried various settings on the car. The only difficulty was linked to the weather, with the rain coming down occasionally. My aim? To do my own race and help the team reach its objectives and I know what I have to do for that to happen. It will be a tough race on Sunday and you never know what could happen: we have to be prepared for every eventuality.
キミ・ライコネン:金曜日だからまだ結論を出すには早いけど、僕達にとってはポジティヴな日だった。時々雨が降ったので、困難だったことは天気と関連することだけかな。僕の狙い?自分自身のレースをして、目標を達成するためにチームを助けること。僕はそのために何をしなければならないかは分かっているよ。日曜日はタフなレースになるだろう。何が起こるか誰にも分からないから、あらゆる可能性について準備しておくよ。
雨のとき、スピンしたらしいですからね。
テンプレもいいところだ。日本語でならそろそろ私でも書けそう。
Wings For Life
とうとうこの時が…先生!!!
2000年に飛行機事故から生還した先生は、脊髄損傷による麻痺の研究などのための基金Wings For Lifeカラーのマシンで走ります!(詳しい記事はこちら)
2台のマシンは「細かい部分(=カーナンバー、ドライバーの国籍旗、名前)」を除いて基本的に同じカラーに塗らないといけないというレギュレーションがあるんですけど、チーム代表が全員一致で賛成してくれたんだってー。
先生仕様のRB4(ゑはいつも通り)
親友のジェンスと!ジェンス、来年から誰と一緒にいるんだろう…先生もアンソニーもいないしメガネも危ないし…
相変わらずヘイキと仲良しのキミたん。ハミルトンとの隙間が心の距離なんですね、わかります
子牛の子達が増えた…!遅刻か!!!
左からクリス、ニック、スーさん、マッサ、うっちー、ぬこたん、プロ、フィジコ、クビカ、ティモ、先生、ジェンス、ゑ、一貴様、ハミルトン、キミたん、ヘイキ、デラさん、眉毛様、べっつん&メガネ
鶴さんは熱出して来てないとのことですがアンジェロは一体…クリスとデラさんとうっちーはやっぱ元チームメイトだから参加してるのかね。とか、先生の横がジェンスはわかるけども逆側ティモでいいの?!とか、ぬこたんの位置は思い切りF1 Poker Schoolだけどいいの?!とか、一貴様とハミルトンはそこなの?!とか、眉毛様とヘイキは何に気付いたんだろう…とか突っ込みどころが満載
※後から気付いたけど、ブルツも呼んであげて先生(´・ω・`)先生・ブルツ・デラさん・キミたん(+モンちゃん)の2004-2005組がなぜだか本当に好きなんです…
白いシャシー 目立つだろうな…完走して欲しいな!
ということで先生の応援もがんばりましょう!
おまけ:ハミルトンと握手するキミたん+ヘイキ&デラさん(マクに包囲されてる…!)
べっつんがヘルメットのカラーを変更
どこの父兄参観だ
ガールフレンドはどんどん連れてくるべきだが(ルイーズ・シモーヌ・ラクエルを超える美人さんorかわいこちゃんを募集中!!)、どうも過度の父兄参観はいただけないと思ってるんですけどねー
決勝のチェッカーはマッサの両親もしくはハミルトン父&弟が振るんだってよ。(ソース)
しかし、確かにキミもマク時代、何回かJenniちゃん+アヤックスで家族出勤したことがありましたが…(ぺぺたんはまだいなかった頃ね)、コニーちゃん+セバス(あのピカピカの銀閣寺にベビーカー出勤だぜ★)に弟などなどを引き連れてパドックに来ていたモンちゃんにムカついてたのはロンじゃなかったか?
the icing on the cake★Kimi Brazilian preview
Kimi Brazilian preview
We’re ahead of the season’s last race and the last possibility to taste the pleasure of racing for a while. This is what a driver loves most: putting on the helmet and fighting for the win. I want to fight for victory in Brazil and celebrate a good result with the Team: this would give me a good feeling for the winter and the upcoming season. There are not so many positive things for me I achieved over the last season. We have to analyze every single detail of what happened and try to learn from our mistakes to improve everything for next year.
But now we have to give it all at the last race of the 2008 season.
I’m happy to be in Brazil again. Interlagos is a track where there are often really exciting races. We drive anti-clockwise here, which is very demanding. But more than anything else this place reminds me of something very special. Last year I won the race and the title, something really extraordinary. The Ferrari very often went very well on this track and I hope that it will be the same this year. We’re fighting for both titles, just like in 2007. We’ll try a one-two win again. Winning the Constructors’ Championship is very important for every team and even more so for Ferrari. I’m glad that I can help the Team to reach its goals.
After the Chinese GP I relaxed a bit. I went to Switzerland to meet my friend Anton Alen, Markku’s son, who was driving a rally there. It was great seeing him in action. I didn’t have to do anything in particular to charge my batteries for Brazil: that comes naturally. I had some pretty good result in this race, but last year’s victory was the icing on the cake. We have to wait for Friday’s practice sessions to see what our chances might be this year. It will be very hard with McLaren in the qualifying. Over the last two races I had a much better feeling with the car in Q3, when I had a bigger fuel load. It’s important to believe in the car and the possibility to attack, this is what makes the difference. I hope that we can find the right set up, after we’ve been very close for a couple of times. At the beginning of the year things went very well, but then we lost track and we couldn’t get back. It was a very long year and I can’t wait to have a break.
There will be several new rules for the next season and we will have to work a lot during the winter. But before I go on holiday it will be great to get back to Mugello for a second time for the Ferrari World Finals. This is a very special event for the all Ferraristi. It would be even better if on 9th November we had a World Championship title with us to celebrate. I couldn’t win the Drivers’ title this year, but I assure you that I’ll try again next year.
シーズン最後のレースと、しばらく間が空く前の、レーシングのプレッシャーを味わう最後の機会を前にしている。ヘルメットをかぶって勝利のために戦うことは、ドライバーが一番愛しているものなんだ。ブラジルで勝利を目指して戦い、いい結果をチームとともに祝いたいと思っているよ。それは冬(のテストシーズン)や、次のシーズンに向けて僕にいい感触をもたらしてくれるだろう。去年僕が成し遂げたようなポジティヴなことは(今年は)そんなに多くない。起こったことの全ての詳細を分析して、全てを改善するために、僕達の犯したミスから学ばなければならない。でも今は2008年シーズン最後のレースに全てを注ぐべきだね。またブラジルに戻ってこられて嬉しいよ。インテルラゴスはとてもエキサイティングなレースがしばしばあるトラックだ。反時計周りに周回するし、要求されるものがとても多い。
でも、他のどこよりもここが、僕に特別な気持ちを思い起こさせる。
去年僕はレースに勝ち、本当に驚くべきだけど、タイトルを獲得した。フェラーリはこのトラックでかなりいい結果を残しているから、今年も同じであることを願うよ。2007年のように、僕達は2つのタイトルを懸けて戦っている。1-2フィニッシュに再びトライするんだ。コンストラクターズタイトルを獲ることはどのチームにとっても非常に重要だけど、フェラーリにとってはさらにそうだ。(ふたつの)ゴールに向けてチームを助けることができて嬉しく思っている。
中国GPの後、僕は少し休みをとったよ。スイスに行って友達のアントン・アレンに会ってきた。マルク(※マルク・アレン:フィンランド人元WRCドライバー、ランチア)の息子のね。彼はラリーのレース(※Rallye International du Valais Switzerland 23- 25 Oct)があったから。レース中の彼に会うのはとても素晴らしかったよ。
ブラジルに向けて僕自身のバッテリーを充電するために、特別なことは何もする必要がなかった。自然と高まってくるものだからね。僕はブラジルGPでは何度かいい結果を出しているし、去年の優勝ときたら、ケーキの上のアイシングみたいだった!(=うれしいおまけ、の意)今年のチャンスについて見極めるのは、金曜日のセッションまで待たないとならない。マクラーレンと予選で戦うのはとても大変だろう。中国と日本では、より多い燃料搭載量でもQ3でいい感触がクルマにあった。クルマと、アタックできる可能性を信じることはとても重要なんだ。これが大きな違いを生む。正しいセットアップが見つけられるように願うよ。シーズンの始めには物事がうまくいっていたのに、トラックを見失い、戻ってくることはできなかった。とても長いシーズンだった。休みに入るのが待ちきれないよ。
来年は新しいレギュレーションがいくつかあるから、僕達は冬の間にハードに働かなくてはならないだろう。でも休みに入る前に、僕にとっては2回目のFerrari World Finalsのためにムジェロに戻るのは素晴らしいよ。これは全てのフェラリスタにとってのスペシャルイベントだしね。11月9日に、ワールドチャンピオンシップのタイトルをお祝い出来たら更にいいだろうね。今年はドライバータイトルを獲れなかったけど、来年またトライすることをみんなに約束するよ。
キミたんの中の人、最近かわいいな!
nice to haveとthe icing on the cakeの違いがちょっとよくわからんちん。
顎様がキミたんについて語る
これはしょうがないと思うんだけど…
シューマッハ、ライコネンのスランプを語る
「彼をいろいろな意味で守らなければならないと思う。なぜならシーズン中盤にいくつかの開発をクルマに投入したが、キミ(ライコネン)はただそれらをうまく使えていないだけだったからね」とシューマッハは『BBC』のインタビューに答えた。
「その変更を元に戻すと、彼は速いラップタイムを取り戻していた」と付け加えている。
(中略)
「彼が助けを求めてきたら、たぶんもっと助けてあげられたよ」
マッサは戦う相手じゃなかったから。
将来27くらいになったハミルトンがルノーに移籍してきて、引退したアドバイザーの眉毛様にアドバイス求めるようなもんですよ。(この2人はちょっと憎悪が激しすぎるか…でもいい例が思い浮かばない)
それにしてもキミたん、変更を戻すと速さを取り戻したって、4月頃のクルマ(2勝)で走った方がマシってことでいいですか?フェラーリの開発意味ナスwwwwwww
キミたんの新しい本が出るよ!
アンジェロウエルカムーーーーー!!!!!
ジェンスとアンジェロとかね、もう何か変な汁でそう
ピケ・ジュニア、ルノー駄目ならホンダ加入?
ルノー・チームはすでに現テストドライバーであるルーカス・ディ・グラッシの昇格を前提にピケに対して契約の打ち切りを伝えたとの見方が有力になっている。
その場合、なんとピケはホンダ・チームに移籍を図りF1生き残りを賭ける、との見方が地元紙の間で持ち上がって注目されている。
ホンダ・チームには来シーズンからブラジルの世界的国営石油会社『ペトロブラス』が主要スポンサーに就くと期待されていて、若く将来性がありブラジルではビッグネームの一人であるネルソン・アンジェロ・ピケのほうを推しているというものだ。
2人の応援度を足すと今年は割とルノーのポイントが高いのだが、この組み合わせになった場合ホンダがぶっちぎることにwwwwww
馬 ◎キミたん ▽マッサ
枕 ○ヘイキ ×ハミルトン
BMW △クビカ △ニック
ルノー ○眉毛様 ?ディ・グラッシ
ウィリ ○ぬこたん △一貴様
赤牛 ○べっつん ▽ゑ兄貴 ■先生
ヨタ △鶴さん ▽ティモ
ホンダ ○ジェンス ○アンジェロ
インド ○フィジコ △スーさん
なんて輝かしい…!もしアンジェロが来たら服とか色々買ってすっげホンダ応援すんのに! KERSでフェラーリ大コケしたら全力でホンダ応援すんのに!!!
ペトロブラスとホンダのエロい人、よろしくお願いします
2008F1日本GP観戦記*ドラパレ&レコノサンスラップ
日曜日のドライバーズパレード分と、レコノサンスラップの写真を更新しました*

http://ftcb.chu.jp/fo/fuji08/index.html
上海の写真を漁ってみた(*´∀`人)眼福
結論:キミたんとヘイキとべっつんは萌える
誕生日ケーキが立体的であまりおいしくなさそうな件
ヘイキのやつ@マクの方がおいしそう
トッドが普通のおっさんすぎてかわいい。動力はネジだと思う
ネンネンクラブ+べっつんの3人組について拍手とかいろいろいただきました。この3人はほんとカワユスなぁ萌えるなぁ
キミたんはまずヘイキと登場した模様
→べっつんにおいでよーと手を引っ張られる
→ヘイキがメガネに詰まってなかなか入れないでいる間に、
キミたんの帽子が気になるべっつん※ここに映っているぬこたんがテラセクシーなので注意!!!!
→帽子を脱がされる!癖ついちゃってるのがキミたんカワユス 猫毛なんだろうなー
→かぶり直すキミたんヘイキが人をかきわけやっと到着
→やあヘイキ
→ふーやっと着いたよーこんな奥にいるんだもん
3人でご歓談中
一貴様、目線がこわいです><
∬`‐∇‐)σ o(´く` *)ソレダ!的な?
眉毛様その顔はマズイですさすがに ■先生から後光が…
プロの頭頂部がやばい…ぬこたんの胸元もやばい…
