「Kimi」カテゴリーアーカイブ

Happy Birthday Kimi!


「キミクマーとモンクマーうp」のメッセージを複数いただいたので今年は一緒にお祝いだ!!!
まじめな話、悪い言い方をすればこの人で人生狂ったと言っても過言ではない。つぎ込んだお金は…恐ろしいからもう数えたくない。だけど絶対にひとりでイギリスなんか行くことはなかったし、絶対忘れられない思い出もいっぱいできたし、色んな人と出会えたし(ここを見て下さる方も含めて☆)、いいことばっかりだった!スパの決勝の日と、キミの誕生日が来るたび、そんなことをいつも思っています。29歳おめでとう!
そしてキミの誕生日は秋のサーバ更新日の前日なわけで…FLAT OUT、消滅の危機を逃れてまた半年延命しましたw

Be the first to like.

キミたん切手を申し込んでみた

ニュース見た直後に「Webでも販売しますか?」とメールを送っていて、まだ返事来てないんですけど、通販きたので申し込んでみましたwww
Raikkonen to be honoured on Finnish stamps
Stamps in honour of Mika Waltari and Kimi R?ikk?nen
フィンランドの郵政省なのかな?切手とかポストカードの通販サイトがあって、そこから買えます。VISAかMasterのカードがあれば一発だぜ!
Finnish Post Stamp store
Fxではうまくいかなかったので、IEに変えたら大丈夫でした。特別パッケージ仕様と2通り申し込んだwwwwwww
来たらうpしますー

Be the first to like.

キミたん髪型の変遷

「キミ ライコネン 坊主 画像」とかで検索してくる人が多いのでキミたんの髪型の写真を載せてみます。結構有名なのばっかりですけど、坊主記念に改めて。
【DQN紫】
本人曰く「ダークレッド」だそうですけど赤紫というかなんというか…着ているウェアはルノーです。
【前髪あり】
ルーカス・グラビールみたいでヵヮィィ
【僧侶】
これはやりすぎたと思うんだ…
【坊主コンビ】
MP4-20発表の時ですね、多分。丸刈りコンビかよ!と驚愕した覚えが
【その他マク時代坊主】
【おまけ】坊主以外で拾ってきた画像。激しくがいしゅつ。
@アテネ/ひげ部には入れなそう/牛と/@中国/ゴルフ/テレビでダーツの手伝い/CDを物色/パソコン/ヘルメット磨き
ダーツの手伝いは紙風船を膨らましたんだと思った。その翌年はモンちゃんがマジックの手伝いに行ったんですよねー
なんにせよキミたん本人は結構坊主が好きっぽいな。頭髪と毛根のことを考えると時々やった方がいいと思うけど、私は坊主と2006STARS&CARSの間くらいの長さが好きです。(あの時のSTARS&CARSはもさっとしすぎ)
ミーハーですみません。

Be the first to like.

Kimi, take the cap off!!!丸坊主(再び)の画像拾いました

いや、あの人キャップとらないんですもん。
I haven’t seen him with his new look yet… Kimi, take the cap off!!! と書いてたjenaねえさんと同じ気分でしたよ。
キャプ画像拾ってきたので紹介しときますね。フォーラムのねえさん方さすがだぜ
ttp://img516.imageshack.us/my.php?image=3311828picturegx7.jpg
ttp://i208.photobucket.com/albums/bb218/odyvicky/iceman/f12008/P1030862.jpg
マク時代(しかもロンに怒られて、勝手に髪型を変えないこと、って契約書に書かれた)以来ですかね?これは短いよwwww一時期のスコットとかベッテル君くらいじゃないか。ベッテル君は段々もさっとしてきてるし、ドライバーの中では㌧を除くと一番坊主度高いかもねー

Be the first to like.

キミたんとベッテル君がバドミントンとか新しい別荘とか(画像追加)

フェラーリのベッテル君欲しい説が出だしたこのタイミングで…www1月くらいに出たグラ特の「早起き選手権」というコーナーでなぜかベッテル君をホテルまで車に乗せてあげたりしてましたが、仲いいのか?キミたんはヘイキが来てからはヘイキとばっかつるんでるけど、ウィリ時代のモンちゃんとか、うっちーとかクリエンとか、???と思うようなメンバといることも多いですよね。デラさんとは結構一緒にいたけど、マッサとは殆ど別行動w
それで、バドミントンはキミたんのフォーラムに書いてあったのですが、It(↓の記事) says that Kimi will play badminton today with Mark, Aki Hintsa (the mclaren doctor) and Sebastian Vettel. マークはトレーナーの人だから分かるけどなぜマクのドクターそしてベッテル君www
謎です。フィンランド語の記事はこちら
※Aki Hintsaでぐぐったら自分とこが出てきてびっくりしましたww2005年の秋にキミたんの膝を手術してくれたマクのチームドクター
ニュースサイトを見てて生じた疑問
ベッテル君
http://images.gpupdate.net/large/94890.jpg
キミたん
http://images.gpupdate.net/large/94610.jpg
そのズボンはどこで買ったのかと小一時間ry
そして先週新しい別荘を買ったらしいキミたんですが、MTV3.fiで写真が載ってます。→この記事 これが2週間用か…SUGEEE

1 person likes this post.

シャンパンは飲むものであって目に入れるものではない

地上波見てたらプレカンがwww
Q.体力的には厳しかったか
(そうでもなかったというような意)…表彰台でシャンパンも飲めたしね(ニヤニヤ)
Q.シャンパン目に入ってましたが…
あれは飲むものであって、目に入れるものではないね。
↓この場面こう言っていたようです。

Malaysian Grand Prix press conference
Q: The Malaysian Grand Prix, traditionally, is a very tough race particularly in terms of the heat. But you jumped out of the car and looked pretty fresh when you got out.
KR: It wasn’t too bad really. Of course it is hotter than any other race. Australia was hot but in here it is so humid but for me it was okay. There was a small issue on the podium.
Q: There was champagne under the eye-lid there.
KR: Yeah, we should put it in the mouth not in the eye. Things go wrong sometimes. Anyway it has been a perfect weekend.

Q:マレーシアGPは伝統的に暑さに厳しいレースですが、あなたはクルマを飛び降りて、かなり元気そうでしたよね?
KR:悪くはなかったよ。もちろん他のどのレースよりも暑いけどね。オーストラリアも暑かったけどここではすごく湿気もあるから。でも僕は問題なかったよ。ポディウムでちょっとシャンパンも飲めたしね(ニヤニヤ)
Q:シャンパンが目に入りましたよね?
KR:うん、シャンパンは目じゃなく口に入れるべきだよね。時々とんでもないことになるから。…まあとにかく完璧な週末だったよ。
確かにポディウムでとんでもないことになっていましたねww今日トーチュウに載ってないかと思って買っちゃったぜ!ふつーの写真しかなかったけどな!
CS一生懸命聞き直したら(キミたんの小さい声が更に小さくて壊滅的だが)放送されてるじゃん!同時通訳の人すごいテキトーな事言ってんだけど…大変だと思いますけど、もうちょっとその…!
これは困る。今までもそうだったのか?プレカンになったら現地音声にして自分で聞くしかないのかなぁ…録画難しいな。

Be the first to like.

キミたんの本買ったよー!!!


←蔵に平積みー 予約しなくてもよかったじゃん
とりあえずvol.7部分以外を読んだ
も・え!!!!!
ブラジルGPドキュメント以外は大概みたことあると思ったらvol.3からも掲載してるみたいです。
これで2000円は安いわ。裏表紙のキミがかわゆすぐる(*´д`)
何より小さいのがいい。常に持ち歩いてハァハァできるではないか!!!1!!F Graphics vol.3と7持ってる人は新しい記事が少ないからうーんと思うかもしれないけど、私は保存用にもう一冊買ってもいいくらい気に入ったのでチラ見してみてもいいと思います。
東邦出版ありがとう。そして山海堂の人本当にGJ!

続きを読む キミたんの本買ったよー!!!

Be the first to like.

キミたんのF Graphics vol.7が書籍になるよ!

F1ドキュメント『キミ・ライコネン・・・頂点へ』

東邦出版から1/25発売。2000円。
■写真=熱田護
■文=柴田久仁夫、今宮純、ニキ・タケダ、安井信
■A5判/192頁/オールカラー
とのこと。多分内容は大幅に足されてますよね。山海堂の人も尽力してくれたんでしょう。ありがとう…!
↑ここから買っていただけると、貧しい新人SEの私としてはうれしいです*
でも私は今宮さんの「自己最速主義者」ってのが好きじゃないんだよなー。それが嫌だけど、写真は熱田さんらしいので期待しましょう。別に限定とかじゃないと思うけど、2冊買うべきか悩むところだ。

Be the first to like.

キミたん、顎様とCMに出る

ttp://www.youtube.com/watch?v=M27j_RuXV1M

KR:Wow, not bad.
MS:And safe as well.Seven Airbags! Great suspention, right? And the T-Jet Turbo-engine…out of 1.4l-so much power!
KR:Wanna talk? Or drive?
MS:So…wanna see a pensioner drive?

KR:うーん、悪くないね。
MS:そして、安全でもある。エアバッグが7つ!それにサスペンションがいいだろ?1.4リッターT-Jetターボエンジンが力強いし!
KR:………まだ話す?それとも走る?
MS:…年金受給者のドライヴが見たいかい?
とりあえずFIAT激しくGJ

Be the first to like.

F1にまた恋をした

私が誰かに恋をしたのではない!(がそろそろしたい!)
キミたんは満面の笑みが止まらないようです。フェラーリまつり@ムジェロ!行きたかった!
後から全文を足しますが、これはキミには珍しい名言!

Kimi Raikkonen- Continuous joy
Now I’m on holiday. I’ll try to chill out as much as I can and charge up my batteries. I drove almost every week during the last season and now is the time to think of something else than four wheels. I’ll try to forget Formula One a bit, but that will be difficult. This year was really special to me. I can say that I fell in love again with this sport.

これから、僕は休暇に入る。できるだけリラックスして、バッテリーを再充電するよ。シーズンの間はほとんど毎週ドライブしていたから、今は4つのホイールのことじゃなくて、何か他のことを考える時間だ。F1のことを少し忘れて過ごしたいけど、それは無理だろうな。今年は僕にとって特別な年になったからね。このスポーツに僕はまた恋をしてしまったよ。
いつになく饒舌、そして名言!
私はI felll in love again with himラブだ!!
(会社の送別会があって、久し振りに会った先輩方にチャンピオンおめでとうって言われました。まだまだキミフィーバーだ!)

Be the first to like.

うれしすぎて困る! KimiRaikkonen-World Champion!

未だかつてキミたんがこんなに感嘆符をつけたコメントを出したことがあったか?いや、ない!長い(上にちょっと出遅れた!)けどみんな読め!!

World Champion!!!
Kimi Raikkonen landed at Zurich airport in the afternoon. These are his first words as world champion back in Europe:
I am so happy it almost hurts! This is like a dream come true. This is something I wanted to reach since I’ve been a child. I was seven years old when I first saw a race track: it was an old, small kart circuit called Bembole; just five kilometres from where I lived. It was like a second home for me. Now, 22 years later, I have many favorite race tracks, but the most important one is Interlagos, more than 5,000 kilometres away from home! I’ve always said that the aim of my career is to become world champion. I came very close a couple of times and in the end everything turned out fine. We have always given our best to try to win. Doing that in sport you have to always push to the max until the end. You never know what may happen in a race; you only have to look at the last three races and you know what I’m talking about.
Fuji was really terrible for us: we were at the back of the pack and our race was over almost immediately. We left Japan and were 17 points behind, without the possibility to fight back. I think I can say that not more than ten people outside of the team would have bet on us. But we didn’t give up. In a certain sense we believe in miracles. China was our joker: we won and the driver on the top of the standings didn’t make any points. That gave us some hope, but there weren’t many chances for us left. The last race was really emotional. The first four drivers in the field didn’t retire, but there was a tough fight for positions between us and our competitors. Maybe I had the best start of the season and maybe I could have passed also Felipe at the first corner, but I had a plan and it didn’t involve a fight
with my teammate. I could see in my mirrors that Hamilton was next to Alonso in turn 3 and that he had a problem. I
realized that we had the chance we had hoped for: this first lap seemed to be decisive for the whole championship.
It was a great race and I think that I’ve never experienced such emotions in the cockpit. Everything worked perfectly fine. It was like a birthday present from heaven! We could have had more pace and I want to thank Felipe again for his support: he did what he could do, just like a perfect teammate. As a team we couldn’t do morethan a double-win, but when I had crossed the line the most important thing to know was what Hamilton had done. I asked for information over the radio but there was just silence for a couple of seconds: finally Chris told me that he came in seventh and my heart nearly went into flames due to happiness! This is it: now we’re world champions!
I want to thank all those who have been close to me over all these years, all my fans. Thanks to the team: it is fantastic being a part of the greatest team of all times.
This year I really enjoyed Formula One more than ever before. I dreamt about winning the title with Ferrari and
I bet that this is every driver’s dream. This team never stops: they work at the max and never give up. We had some difficult moments, but we always managed to come back. And this shows the quality of the people working there. Thanks again! But I also want to thank the sponsors and partners: together with them we really have the package of a world champion!
Now I go to the Finali Mondiali at Mugello, to celebrate with all of Ferrari: it’s my first time there and it’s the perfect moment to get there. And then it’s time for a holiday, the first as world champion.(FerrariWorld.com)

(23日午後、ヨーロッパに戻って初めての世界チャンピオンとしての談話:)
嬉しすぎて困るよ!夢が叶ったんだ。僕が子供の頃からなりたかったものだ。僕が初めてサーキットを見たのは7歳の頃だった。僕が住んでいたところから5kmくらいのところにある、古くて小さい、Bemboleというカート用のサーキットだったよ。そこは僕の第二の家みたいだった。そして今、22年経って、大好きなコースはたくさんあるけれど、一番のお気に入りはインテルラゴスになった。家から5000kmも離れてる!
僕は、キャリアの目標はワールドチャンピオンになることだといつも言ってきた。2度、直前までいって、ようやくすべてがうまくいったんだ。僕達は勝つためにいつもベストを尽くす。スポーツにおいてはいつもそうやって、最後まで全力でプッシュしなければならない。レースでは何が起こるか分からないんだ。最後の3戦のことを考えれば、僕の言ってることがよく分かると思う。富士は本当に僕らにとってひどいレースだった。最後尾まで落ちて、レースはすぐに終わってしまった。17ポイント差、反撃の可能性は殆どなく、僕らは日本を後にした。僕らの勝利に賭ける人は、チームの人間以外では10人もいなかったと思うよ。でも僕達は諦めなかった。ある意味、奇跡を信じていたんだ。
中国が僕らにとってのジョーカーだった。僕達は勝ったし、ポイントランキングのトップのドライバーはポイントを獲ることができなかった。それは僕達に僅かな望みをくれたけど、残されていたチャンスは少なかった。
最後のレースは本当に感動的だったね。トップ4のドライバーは誰もリタイアしなかったけど、僕達とライバルの間では激しいポジション争いがあったんだ。多分僕は今シーズンベストのスタートを決めた。1コーナーでフェリペをパスすることも出来たと思うけど、計画があったし、それにはチームメイトと戦うことは含まれていなかった。ターン3でハミルトンがアロンソの後ろにいるのがミラーで見えて、彼に何か起こったことが分かった。僕らが願っていたチャンスが来たことに気付いたんだ。この1周目がチャンピオンシップを決めたようなものだと思う。素晴らしいレースだった。僕は今まで、コクピットでこんな気持ちになったことはなかった。全てが、完璧にうまくいったんだ。天国からのバースデープレゼントみたいだったよ! もっとペースを上げることもできた。フェリペのサポートについて改めて感謝したいと思う。彼はパーフェクトなチームメイトとして、出来うる限りのことをしてくれたんだ。
チームとしては、1-2フィニッシュ以外にできることはなくて、僕がフィニッシュラインを通過したとき、最も重要だったことはハミルトンのポジションだった。僕は無線で結果を聞いた。何秒かの沈黙があった。そしてクリスが、彼は7位でフィニッシュしたと僕に伝えたんだ。僕のハートは喜びで燃え上がりそうになったよ! 僕らはワールドチャンピオンだ!!
これまで僕を近くで支えてくれた全ての人達と、僕のファンのみんなにお礼を言いたい。チームにもね。この素晴らしいチームの一員である事が出来て本当に嬉しく思っている。今年は、F1が今までで一番楽しかった。ドライバーにとっては、フェラーリでタイトルを獲るというのは夢だろうし、僕もそう願った。このチームは決して留まらない。いつも全力で仕事を続け、決して諦めはしないんだ。困難な時もあったけれど、僕らはいつも立ち上がった。チームで働いているみんなの能力を表していると思う。本当にありがとう!
もちろんスポンサーとパートナーの皆さんにも感謝したい。僕らが手にしたワールドチャンピオンのパッケージは彼らとともにある。
これからムジェロのFinali Mondialiに行って、フェラーリ全体でお祝いをするんだ。僕は初めて行くんだけど、最高のタイミングだ。それから後は、ワールドチャンピオンとしての初めてのホリデイの時間だよ。

あの後じわじわと喜びが沸いてきて、画像ひとつ見てもニヤニヤしてしまう始末です。写真見るとちょっと泣きそうになるwあああああキミありがとう、ほんとにおめでとう!!
ところで会長が
>「この冬に世界一周するそうだが、ワールドチャンピオンに相応しいね!」と絶賛している。
そうですが、(ソース)ちょ、世界一周ってwwまじでかwww

Be the first to like.

恒例ひとりお誕生会

28歳!!
この人を好きになってからもう4年も経つなんて不思議な気持ちです。あのスパの時はキミ、24歳だったんだね。
今日はこのためにお昼をスープとヨーグルトだけにしました。ていうか最近クリームの類を食べてなかったからうれしかった…(ちなみに、→去年 →一昨年)
もうインテルラゴスかな。今日が彼にとって穏やかな日であったならいいな。
最後まで精一杯の声援を送るから、どうかいい週末になりますように。

続きを読む 恒例ひとりお誕生会

Be the first to like.

酔っ払ってボートから落ちる動画

某所でキミたんの酔っ払いについて話していたら、知らないという人がいたので。
割と有名な話じゃないのか?と思ってようつべで検索したらあったよ
ttp://www.youtube.com/watch?v=-VW2oAkjcJ4
笑い転げないように注意。
ついでに、割と出回ったものですが泥酔画像2連発
ttp://www.formulaf1.com/wp-content/uploads/2006/09/Kimi_Drunk.jpg
左側の男性は兄のラミさんらしいです。2(ryミカ・ハッキネンさんではありません。
おまけ(これはほんとうにえっらいオススメ!!!モンちゃんを知らない人も見て!!!)
コニーちゃんと仲良く歩いていたらテレビカメラに頭を殴られ、すっげ痛がりながらキレてクルーに詰め寄るモンちゃんと、それをなだめるコニーちゃん。ウィリアムズ時代。
ttp://vids.myspace.com/index.cfm?fuseaction=vids.individual&videoid=749816983
アクシデントが色々あったみたいですがブッシュシリーズ優勝おめでとう!

Be the first to like.

フェラーリで初コメント!Kimi Raikkonen”Buongiorno a tutti”

長いよ…!!!そして何だか、今までのキミとはちょっと違う感じを受けました。具体的には、be going to ~っていう表現が多すぎること。中の人が変わっt(ry 伝家の宝刀I don’t know ~は健在だけどな!

Kimi Raikkonen”Buongiorno a tutti”
When I first went to the factory and or the test I noticed the atmosphere is different, is very good.
It’s more like a family feeling, even if people are working as hard as they can, doing their best, it’s very relaxed and the people are easy to work with so I was very happy and that’s really what I expected and what I heard before, so I only have positive things to say. For sure, it’s very different from McLaren. For me, it’s only have positive way, so it’s been very pleasant.

初めてファクトリーやテストに行った時、雰囲気が違うことに気付いたんだ。とてもいい空気だった。家庭的というのか、彼らが力の限りを尽くして働いているとしても、とてもリラックスしている。一緒に働きやすそうだなと思って、とても嬉しかった。以前に聞いたり想像していた通りだったから、とてもポジティブな気持ちだよ。確かに、マクラ-レンとは全然違う。僕にとってはポジティブで楽しい。

I don’t know that McLaren has said or what they think, I don’t know how they can say things when they don’t know how things are at Ferrari so I’m not going to change my way. It’s been working well enough, it’s the way I do things. I don’t think that even if I had changed my style, how they wanted to do things, it would have changed results because in the end the problem wasn’t really how I do my training, or what I do in my private life. At McLaren it was more the car wasn’t lasting the race or was not quick enough. I don’t really mind what they say, I think I am going to do things my own way.

マクラ-レンが言うことや、彼らの考えは僕には分からない。彼らはフェラーリのやりかたを知らないのに、何か言えるのか。分からないけど。僕は自分のやり方を変えるつもりはないよ。僕のやり方で、かなりうまくやってきた。例え自分のスタイルを変えたとしても、彼らがやりたかった方法で結果が変わったとは思えない。結局、僕がトレーニングしているかとか、プライベートで何をやっているかとかそういう問題ではなかったんだ。マクラ-レンでは、十分な速さがなかったり、クルマがレースを走りきれないようなことがあった。マクラ-レンが何を言おうと僕は本当に気にしないし、これからも僕のやり方でやっていこうと思っている。

Of course, we need to work together as well as we can. We need to change the way we work together. I am not MS and the team doesn’t expect me to be. They know that I work in a different way and we just need to find the best and most effective way to work together. I don’t see any problem with that. When I was at the test, what work I saw was nice and easy going, much easier work than it has ever been in Formula One.
People always said it was going to be very difficult with Ferrari, but from what I saw, it’s been the complete opposite so I only have good things to say about it. I don’t see any problems between me and the team and how we work together.

もちろん、一緒に働くにあたって出来る限りうまくやる必要がある。働く方法を変える必要があると思う。僕はミハエル・シューマッハじゃないし、チームも僕にそれを期待してはいない。彼らは僕が(ミハエルとは)違うやり方で働くことを知っているから、僕達は最も効果的でベストな方法を見つければいい。それについては問題があるとは思わない。テストに行った時に僕が見た作業は、今まで見てきたF1の世界の中でもとてもよくて、やりやすそうだと思った。
フェラーリに行ったら色々と難しくなる、と人は言うけど、僕が見たことは完璧に正反対だったよ。僕はいい印象しか持っていない。一緒に働く上で、チームと僕との間に何も問題はないよ。

I think red is more warm for sure. It’s very nice. I like the style o team, with everything. Of course it is a bit special to wear the Ferrari clothing for the first time and the racing suit is new and exciting. It’s always nice.
I was taking things easy at home at Christmas. I haven’t had much else to do. It’s the most time that you have for those things and I don’t know if I’ve done more or less, I don’t count it. I do what I like to do and I think I’m in good shape and that’s the only thing that matters.

赤は暖かい色だと思う。とてもいいよね。チームのスタイルも含めて全てが好きだ。もちろん、初めてフェラーリの服を着るからちょっと特別だし、レーシングスーツも新しくてエキサイティングだ。素晴らしいよ。クリスマスは自宅でゆっくり過ごしたんだ。それほどすることもなかったし、何をやったかとかをいちいち数えているわけじゃないしね。したいことをして、調子がいい。それだけだよ。

I don’t feel any pressure because when I went to McLaren it was a similar situation and it was early in my career. Of course, coming here, people are always comparing to the previous driver who was Michael, the main guy in Formula One for many years. It’s normal that people are expecting and comparing me but I don’t feel it. I just do my own thing and work on my own way. I think it’s going to take a while to get used to how the team works and also how I work so I don’t really feel pressure for that.

僕は何のプレッシャーも感じていない。マクラ-レンに移籍した時も同じような状況だったからね。それも、まだキャリアが浅かった頃だから。もちろん、フェラーリに来て、人々は前任のドライバー、そして長い間F1の中心的存在だったミハエルと僕をいつも比べるだろう。僕に期待するのも、ミハエルと比較するのも普通のことだけれど、僕は何とも思わないよ。自分のやるべきことを、僕のやり方でやっていくだけだ。お互いの仕事に慣れるには時間がかかると思うけど、それについては何もプレッシャーは感じていないよ。

要約:マクラ-レンは、遅い時もあるし、何よりクルマがぶっこわれるし、勝てなかったのはそのせい。自分が飲んで暴れたりするせいじゃない。フェラーリについてとか色々口を出されたけど、全然気にしないもんね。フェラーリは超リラックスしてて超最高。これからも飲んで暴れて今までどおりでいきますが何か?仕事に慣れるまで時間はかかると思うけど、自分と顎とは違うからチームのおまえらもそこんとこよく分かっとけよ。一般庶民が比べたい気持ちも分かるけどな。とにかく今はワクテカしているばかりでプレッシャーとかは全然ないぜ!!!1!

一番笑えた文:I think red is more warm for sure.
別に赤についてはコメントしなくてもよかったとおもうの
キミたんて赤似合わないねー!銀がよかったとかそういうことではなくて。何ていうのか…ブルベでしょ?みたいな(笑)しかもサイズが大きい気がするんですけど…
・ぴったりなサイズが見つかってない
・会場で用意してたのがでかかった
・肩幅は服の方が大きいが、太っt(ryのでお腹に合わせた
さあどれでしょ
マッサがスキーを滑って、キミたんはスノボのようですが。どうだったんだろー動画みたいなー※あれ、f1racing.netにスキーの写真出てた。確かどっかのニュースサイトでボード、ってあったのにな…危ないからやめたのかしらwマク時代にはかっこいいムービーがあったよね。
<チラシ>flashからテキストを抜き出すソフトがあったら教えてホスィ</チラシ>

Be the first to like.

笑顔に会いたい♪

だ・か・ら気になる♪こんな気持ちはなぜ♪

今秋、新しくフェラーリのスポーティングディレクターに就任したステファノ・ドメニカリは、ライコネンがマクラーレン在籍時代の5年間で見せたストイックなイメージではなく、フェラーリでは“もっと笑顔が見られる”ことも断言したと報道されている。(フェラーリ、ドライバーは平等)

単に無愛想だったんじゃないのか。期待していいのか?ドメさん。
他にも、ジョイントナンバーワンの話題やハミルトン発言(…この子少し黙らせた方がいいのでは?眉毛に近いイラッと感をおぼえるんですけど)とか色々書こうかと思ったんですけど、取り合えず今年は打ち止めで。若干調子に乗っている感のあるマッサとハミルトンには来年も注目していきたいと思いますw
2006年、FLAT OUTにお越し頂きありがとうございました。2005年から来て下さっている方、今年から来て下さっている方、通りすがりの方、もちろん交流させて頂いてるサイト/ブログ管理人様方、全ての方々に御礼申し上げます。
それでは2007年、…多分キミFC年末宝くじの報告かフェラーリテストデビューのエントリでお会いしましょう。
その前に1/22提出の卒論を頑張れ>私

Be the first to like.