「F1」カテゴリーアーカイブ

えげれすGP

大損してしまってちょっとふがふが言ってるのでやる気がおきませn(ry

眉さんオメデトーでした、ひさびさに優勝見れてうれしかったのです、けども、ディフューザーのルール改正してこれなのがちょっと引っかかっているます。
なんかずるくない?自分らのクルマがとろいのは自分らのせいじゃんかー。
※このルール改正は、べつに彼らが訴えて始まったことではないですけど。たぶん。

新しいブロウン・ディフューザールール:オフスロットル時に流していい排気は10%まで。
ルノーエンジン陣営の文句:えっ50%まで出さないとブローしちゃうってまじ、ムリムリ
メルセデス:ウチは2009年規定で20%まで出すでOKもらってますから!
金曜日フリー走行中:50%出していいよ
金曜日の夜:やっぱダメ、10%でいくからね

っつって、今レースは10%で行われた?ようなんです、枕・メルセデス・インドは20%だったのかな。
Blown Diffuser technical regulationでぐぐったら、どうもこの禁止は3.15によって明記されるようなので、テクニカルとかさっぱりわかんないんだけどとりあえず見に行ってみたのです。

Article 3.15 空力学的影響
3.18で説明されるドライバーが操作可能なボディワーク(に加え、単にその動作に関係しているだけの小さいパーツ)と、11.4で説明されるダクトを除き、空力学的なパフォーマンスに影響する車両のパーツは:
– ボディワークに関するルールに従わなければならない
– 車両の跳ねる部分に関して、厳しく安全でなければならない(厳しく保護された、つまり少しの自由度も持っていない)
– 車両の跳ねる部分に関して、静止したままでなければならない

車両の跳ねる部分と地面とのギャップを埋めるために設計されたデバイスまたは構造は、いかなる状況であっても禁止される。
空力学的影響をもつパーツや、ボディワークのパーツは、3.13で説明されたスキッドブロックを除き、どんな状況であっても、基準面の位置の下につけられてはならない。

★変更部分★
3.18で述べられるアジャストに必要なパーツを除いて、使用されるもしくは使用が疑われる、車両のシステム・デバイス・プロシージャ、空力学的特性を変える手段としてのドライバーの動作は禁止される。
★変更部分★

サッパリ(゚д゚)ワカラナイ
3.18も読みにいったんですけど途中で挫折しましま。
Press Release探しに行ったらば、
「FIAからのおしらせ 2011/7/9
FIAテクニカル部門によって今朝チームに伝えられた処置は、週末の間有効です。
土曜日の午前中、臨時のTWGミーティングがあり、メンバーはシルバーストン前のセットアップとストラテジーへ戻る実現可能性について議論しました。
チームが満場一致であれば、FIAは、今シーズンが終わるまでにこの変更を採用する用意が出来ています。」
とかいうおしらせが。これが「バレンシアスペックに戻すかどうか」の決議で、フェラーリとザウバーが反対したって話のやつね。

全然わかんないので、もー次のドイツGPでどうなったのかおぐたんか川井ちゃんがしゃべってくれるのを期待します。(GPnewsみれって話なんだけど…)

べっつんの回答がナナメウエすぎるプレカン抜粋を書いて、レース内容についてサッパリ感想を書いてないことをごまかそうと思います。うへへ。次がんばる次。
Post race press conference
Q: ピットストップはあなたのリードを犠牲にしましたが、フェラーリは今日あなたに先行していましたか?どう思いますか?
SV: どのくらい失ったかを話すのは難しいと思うけど、きっとリードを失ったと思う。あの時点でかなりのクッションがあったけど、助けにはならなかった。僕はフェルナンドとルイスの間に出て、抜くのに本当に苦労したよ。何回か彼にすごく接近したけどうまくいかなくて、早めにピットへ入って長めのスティントをとることにした。だけど全体的に見て、僕達はすごくいいレースをしたよ。こういう状況ではすごく難しかった。すごいスタートをきめて、レースの序盤ではインターミディエイトを履いて大きなギャップを築くことができた。それから、僕達は少し待って、アグレッシブではなかった。それが僕達のリードを少し減らしてしまって、それで、ピットストップ – 小さなミスがあちこちにあった。だけど、いつも正しいことができるわけじゃない。フェラーリが僕達をフェアに倒したことを認めなくちゃならない。このレースだけじゃなくて、ここ何レースかでは特定の傾向があったと僕は思う。フェラーリはレースではとても強いし、クルマを改善してくる。これは、僕達がハードにプッシュし続けなきゃいけないってことを示した。またすぐに逆転するよ。

Q: コプスへの侵入で、ルイスの後方で非常に接近していましたね?
SV: うん。トライできる唯一の場所だと思ったんだ。あのラップで、コーナー出口がすごくうまくいっちゃって、接近しすぎた。後方にいて、古いピットビルのあたりがよじれていて、そこでは何も出来ない。自分の勢いを使うにはちょっと近すぎた。離れなくちゃならなかったし、僕ができることが残っていたとは思わない。フロントウイングは見ていないけど、すごく近かった。でも楽しかったよ。

Q: セバスチャンにピットトラブルがなかったとしても勝ったと思いますか?
FA: 誰が分かる? セバスチャンにトラブルがなかったらどうなっていたか、どんな予測でもするのは難しいと思う。確かにより難しかっただろう、トラック上でオーバーテイクしなければならなかったし、僕たち4人はコンマ2-3秒のペースで走っていた。僕達とマクラーレンで見たように、セバスチャンにとってはルイスを抜こうとした時と同じように、オーバーテイクは簡単ではない。だから、彼らのピットトラブルが助けにはなった。でも毎レースそれは同じだ。カナダでは違うことがジェンソンにも起こった。彼はレースに勝ち僕達はリタイアした。レースというのはそういうものだ。

Q: セバスチャン、ピットストップで何が起こったのですか?
SV: 僕が見てたより、みんなの方がいいアングルで見てたと思うけどね。ミラーはそんなに大きくないし。最初は全部計画通りにいったと思う。左リア以外の3つのタイヤを交換した。左リアは途中だった、まだきちんと締まってなかったと僕は思うんだけど、僕達はクルマを下ろしてしまった。左リアがまだ終わってないことに気付いて、もう1回ジャッキアップしなければならなかったのをミラーで見た。それで、多くの時間を失った。フェルナンドに対してはピットストップ中に、サーキット上ではルイスにポジションを失った。それまでは、すごくいいレースをしてたと思う。すごいスタートだったし、1stスティントもよかった。こういうトリッキーなコンディションで、レースの残りで僕達を助けてくれる、ものすごく大きいギャップを築くことができた。その時点まではね。フェラーリはすごくいいペースをもってたから、タイトなレースになっただろうと思う。僕達はそれを尊重しなきゃならないし、考慮に入れなくちゃならない。だから、フェルナンドがさっき言ったように、これについて話すのは難しいね。アンラッキーだったのも、ミスのせいで2位フィニッシュしたのも、僕達のせいだけじゃないと思うな。特にフェラーリ、特にフェルナンドは、今日はすごくコンペティティヴだった。チェッカーフラッグまでは長い道のりになっていたんじゃないかと思う。サーキットの半分は完全にウェットで -ちょっと大変だったしアクアプレーニングもあった- 半分は晴れててドライ、っていうコンディションのおかげでエキサイティングなレースだった。ちょっとおかしい(funny)よね。この辺りでしか起こらないことだと思うよ。だけど、こういうコンディションでとてもトリッキーになって、僕達にとってはすごく特別なものになった。エキサイティングなレースだったと思うよ。それから、ルイスの後ろでフェルナンドに対してすごく大きくタイムを失った。最初にパスできなくて、どんどん難しくなった。接近しすぎていて、フロントタイヤを失って、アタックは簡単ではなかった。たぶん、コプスへの侵入で1チャンスあったんだけど、後から考えると、コーナーからの脱出が僕はうまくいきすぎて、ストレートで彼の後ろに着くのが早すぎた。それで勢いを生かせなかったんだ。それからピットストップで彼をキャッチしたけど、最終スティントを長くしなければならなかった。最後の3,4周でマークが接近してきていて、彼の方が速かった。でも僕達は前に留まることができた。長いレースで、たくさんのことが起こって、(また)ミスしやすい状況だった。マークも3位に入って、チームにとってはいい結果だった。ここでのポディウムはいつだって特別だよ。ここではすごくたくさんのファンがいる。インラップや、チェッカーフラッグの後にピットへ戻るのは最高。レーシングに対する情熱を感じることができるんだ。ほとんどの声援はジェンソンとルイスに向けられるものだけど、英国の旗を自分のクルマにもたなくても、彼らはレーシングを愛している。ポディウムに立って、そういうたくさんの人を見るのは、素晴らしいよ。

Q: CHは、君はチームオーダーに満足していなければならないと語っていたが、君とセブが最後までレースをしていたら、双方フェンスに突っ込んで終わっていたかもしれない。それに同意するかい? あれは正しいコールだっただろうか? これは君がチャンピオンシップから脱落することを現実的に意味するのか?
MW: それはだめだ(訳注:双方リタイア)。いいや(訳注:チャンピオンシップからの脱落)。これが答えだ。[I am not fine with it. No. That’s the answer to that.]フェルナンドがもし最終ラップでリタイアでもすれば、僕達は優勝を争っていたんだ。だから最後までは、僕は納得していた。もちろん僕はチームを無視した。トライしたかったし、もっと上のポジションを得たかったから。セブは彼のベストを尽くし、僕も自分のベストを尽くしていた。誰ともクラッシュしたくはないけど、それはそれだ。僕がした会話の中で最善を尽くそうとした。僕はあまり受け答えしなくて、一方通行の会話だった。前方にはトラフィックがたくさんあったけど、自分の前にいるクルマをパスしようと、ベストを尽くしていた。
Q: ざっと覚えているだけでどのくらいのメッセージを受け取った?
MW: おそらく、4、あるいは5。

Q: マーク、去年ここで勝った後に君はクラシックな引用をしたね。”not bad for a number two driver”.最終ラップでの”maintain your position”というチームのコメントを聞いて私は不思議に思っていたんだが、今日はまたナンバー2ドライバーのように感じたかい?
MW: それほどでもない。僕はただ最後までレースをしたかっただけだ。最後の4,5ラップ、僕のポジションをキープすることについてチームは僕に話し始めた。もちろん彼らはポイントが欲しい。だけど僕も、トライしてもっと多くのポイントが欲しいんだ。

Q: セブ、マークがオーバーテイクしようとしてきたとき、何を考えた?
SV: 僕が何を考えたかって? 前に留まろうとしてたよ。確かに、僕達はお互いに対してレースしてた。何か間違ったことをしてたとは僕は思わない。チームの観点からすれば、2位と3位にそれぞれクルマがいて、トップのクルマが離れてて、4位もかなり遠く離れていたら、レースする必要はないし、何かばかなことをやろうとトライする理由もないだろう。チームに入るポイントは同じだからね。2位と3位の差は大きくないけど、当然僕達はレースしようとするよ。僕が何を言える?僕は、自分のポジションを守ろうとしていただけ。大変だった、マークの方が速かったから。そして、チェッカーフラッグが振られた。

Q: セブ、これはフェイクじゃないか? 君はワールドチャンピオンだ、世界で一番のドライバーだと思われている。レッドブルは無線で君のチームメイトにスローダウンするように言った、そして彼は君をオーバーテイクしなかったが、リザルトは私達が見ていたものではないということを示唆している。私達はどうやって、君が立派なチャンピオンだということを分かればいいのか?
SV: 僕は2位でフィニッシュしたと思うよ。さっきそう言ったように。マークは僕をパスしようとした。僕は前方に留まることができた。あのときは、彼の方が速かったのをみんな見たと思う。僕がレースしていなかったなら、彼に合図して先に行かせたよ。最もいやなことは、チームにとって悪いことをすることだ。もしかするとノーポイントもありえた- もちろん、マークをオーバーテイクしたかっただろう。でも、ばかなことをしようとトライする理由がなかった。特に、チームの観点からすればね。だから、こんなに大騒ぎされているのがなぜか分からない。

Q: しかしこれはモーターレーシングだよ。トラック上で誰かを倒すものだ。誰が勝つかをチームが決めるものじゃない。
SV: 僕達はレースしていたって僕は思うよ。「僕が右に動く。彼は左に動く。僕は左に動く。彼は右に動く。ここで僕はブレーキをかける、君はあそこで」って、予定されていたわけじゃないもの。マークが言ったように、彼は全開できて、僕とレースしようとした。彼ができるかぎりハードにね。そして抜く方法を見つけられなかった。僕にとっては、現段階ではそれは全くもって面白かった(amusing)よ。

Q: セバスチャン、君は終盤タイヤに苦戦していた。マークより2周多く走ったから、もしくはセットアップの問題? それか、モントリオールでジェンソンが君をキャッチしたのと似ていて、一般的なことかい?
SV: 第一に、いつピットストップをするかによると思う。他のみんながいつストップしたのか知らないから、他のみんなより自分がうまくやったかどうかっていうのを話すのは難しいけど。終盤では僕はマークとレースしていた。彼が言ったように、彼もタイヤについては同じような状況だったから、僕だけが苦戦してたわけではないようだ。そして公平に見て、ウェットコンディション、セミウェットでの序盤はとても難しかった。ドライタイヤに移っても濡れている場所が少しあって、ルイスの後ろで僕がスタックしていた3rdスティントが初めてのドライスティントになった。クルマをジャッジするのはとても難しい。ピットストップではフロントウィングの角度を変えることが出来る。これは高速コーナーがあるここのような場所ではとても役立つんだ。明らかに僕は他のクルマの後ろにいて適切な読みができなかったけど、後から考えると、僕は最終スティントで違うことをやればよかったと思う。でも予測をするチャンスがなくて、終盤に向けてチェッカーフラッグを受けるよう車を持っていくことだけトライした。15周で15秒縮めるチャンスはなかったからだ。終盤頃には僕は孤立していて、それから最後の2ラップで、後方のマークと比較すると大きくタイムを失った。

Q: マーク、君は去年(訳注:同じくチームオーダーが出て勝った)フェルナンド・アロンソを擁護した数少ないドライバーの一人だった。そして、チームオーダーが存在することはふつうだと言ったね。それについて考えを変えたかい、あるいはトラックでの君の行動が私の質問への答えだと思っていいかな?
MW: いや、去年自分が言ったことについて考えは変わらない。フェラーリにはチャンピオンシップ争いに留まろうとしている男がいた – フェルナンドだ。フェリペは彼が今年送っているようなシーズンを過ごしてはいなかった。彼は今少しいい仕事をしてるね。フェルナンドは(彼より)とても、とても速かった。それはグランプリの中盤で起こり、彼(マッサ)が彼(アロンソ)を前に出したことは、分かりやすいことだったよ。

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さりげなくスポーティングレギュも改版

2014年からのエンジンレギュレーションの話ばっか出ていますが、6月30日付けでスポーティングレギュレーションもさりげなく改版されていたっぽいです。ただし私が12月の版から追えてないので、どこの時点での変更かはわかりませんー

以下、主な変更点(項番ずれなどの変更は除いています)

16 INCIDENTS
よく出てくるペナルティの項。4つのペナルティに対しては不服申し立て出来ないことが明文化されました。
16.3
a) ドライブスルー
b) 10秒停止
c) タイムペナルティ
d) 懲戒
以上の4つのペナルティが与えられた場合、不服を申し立てることはできない。

18. SANCTIONS
ドライビングによる懲戒(戒告?訓告?)処分が累積3つになったら、10グリッド降格ペナルティですってーいつのまに…

18.2
1チャンピオンシップシーズン中に3つの懲戒を受けたドライバーは、3回目の懲戒と同時に、そのイベントで10グリッド降格ペナルティを与えられる。3回目の懲戒がレース中のインシデントの後に与えられる場合は、10グリッド降格ペナルティはそのドライバーの次のイベントで適用される。10グリッド降格ペナルティは、少なくとも2つの懲戒がドライビング違反によって与えられたものである場合のみ、与えられる。

22 TRACK AND WIND TUNNEL TESTING
テストについて細々と規定が足されました。あとはヤングドライバーテストについて2点。1点目は、改版前まではシーズン終了後から12/31までの間になっていたけど、シーズン中でもできることになりました。2点目は、このテストに参加するドライバーは国際Aライセンスを持っていないといけなくて、かつF1のレースに2戦以上参加したことがある人は参加できなくなりました。

22.1
a) トラックテストとは、指定サプライヤーからその目的のために特別に供給されたタイヤを使って行われるプロモーションイベントを除く、チャンピオンシップに参加したコンペティターにより行われる、実質的には2010, 2011, 2012年のF1テクニカルレギュレーションにかなう車両を使用した、イベントの一部でないトラック走行時間であるとみなされるべきである。

22.3
a) チャンピオンシップイベントが行われている間
b) 下記c)iii)を除く8月
c) チャンピオンシップの最初のイベントの週から、同年12月31日までの期間。ただし以下の例外を除く。
i) FIAによってF1カーのための承認を得る、3日間*1回のヤングドライバートレーニングテスト。チャンピオンシップの最後のイベントから同年12月31日までの間、または、全チームとFIAの同意のもとにチャンピオンシップシーズン中に行われる。2戦以上のF1チャンピオンシップレースに参加したドライバーはこのテストに参加できない。(参加する)全てのドライバーは国際Aライセンスを持っていなければならない。

25 SUPPLY OF TYRES IN THE CHAMPIONSHIP AND TYRE LIMITATION DURING THE EVENT
プラクティスで追加のタイヤが供給される関連の追加。

25.1 Supply of tyres
特定のイベントにおいては、指定されたタイヤサプライヤーからFIAに対する勧告に従い、評価目的のために、更なる1スペックのドライタイヤが全チームに対して供給されるかもしれない。そのような追加スペックについて、チームにはイベントが始まる少なくとも1週間前に通知される。

25.2 Quantity of tyres during an Event:
a) 下記d)の場合を除き、イベントの間、ドライバーは11セット(6つのプライムスペックと、5つのオプションスペック)以上のドライタイヤを使用してはならない。

b) 下記e)の場合を除き、4セット以上のインターミディエイトと、3セット以上のウェットを使用してはならない。

c) 4タイヤのセットは2本のフロントと2本のリアタイヤから成ると考えられ、そのすべてが同一のスペックでなくてはならない。

d) 指定サプライヤーからのFIAに対する勧告に従い、1セットのプライムスペックタイヤが全ドライバーに対して供給されるかもしれない。チームはこのような追加セットを、イベント開始の少なくとも1週間前に知らされる。

e) P1かP2がウェット宣言された場合、全ドライバーに対して1セットのインターミディエイトが追加供給される。この追加セットは、P3開始前までにタイヤサプライヤーへ返却されなければならない。

25.4 Use of tyres
a) P1とP2に使用するため、3セットのドライタイヤ、プライムスペック2セットとオプションスペック1セットが、FIA tachnical delegateによって、ノミネートされた各ドライバーに割り当てられる。これらは、このセッションで使用してよい唯一のドライタイヤである。
プライムスペックの1セットは、P2が開始される前にタイヤサプライヤーへ返却されなければならない。もう一つのプライムスペックと1セットのオプションスペックは、P3が開始される前に返却されなければならない。
25.2(c)が実施される場合(※訳注:25.2(d)の誤りだと思われます)、プライムの追加セットは、各ノミネートドライバーに対して、P1とP2の間に使用できる。1セットのプライムがP1の後に、2セットのプライムと1セットのオプションがP3開始前に、タイヤサプライヤーへ返却されなければならない。
追加ドライバーが使用される時(19.1(b)参照)は、(本来)ノミネートされている彼が交代したドライバーに割り当てられたタイヤを使用しなければならない。

b) 25.1に従って、ドライの追加スペックが使用可能である場合は、2セットが、P1とP2で使用するために各ドライバーに割り当てられる。これらのタイヤは、P3開始前にタイヤサプライヤーへ返却されなければならない。

30 GENERAL SAFETY
夜間作業禁止について、禁止期間の数え方が微妙に変更。P2-P3間で作業できる時間が1時間増えたようにみえます。
30.19
(旧)
予定されたP1とP3開始時間の10時間前に始まる、6時間の期間の間
(新)
– P1開始時間の9時間前に始まる、6時間の期間。
– モナコを除き、P2終了時刻の10時間半後から、P3開始時間の3時間前までの期間。

たとえばP1: 10AM-11:30 P2 14:00-15:30 P3 10AM-11AMだとすると…
旧) 木曜24:00-金曜6AM, 金曜24:00-土曜6AM
新) 金曜1AM-7AM, 土曜2AM-7AM

40 SAFETY CAR
40.7
全てのレースカーは減速しなければならない。そして、SCの後ろに10台ほどの間隔を開けて整列しなければならない。ドライバーの十分な減速を確実にする ため、SAFETY CAR DEPLOYEDのメッセージがタイミングモニターに表示されてからは、各車がfirst safetycar lineをはじめて2回目に超えるまで、ドライバーはFIA ECUによる最小のタイムセットより上にいなければならない。

40.10
追加:
SCがピットレーンを使用するように言われたときを除き、SCが配備されている間、車両はタイヤ交換以外の目的でピットレーンへ入ってはならない。

懲戒処分って結構もらってる人いるよね…ハミルトンとか。「まあ警告で済んでラッキー」という風にはいかなくなるんですね。大きいのは若手テスト?HRTで次から走るダニエル・リカルドは2戦以上走ってしまうとこのテストには出られません。同様に浪漫だとかひゅる君だとか、GPレギュラー経験者もだめですね。あとはSCかな、SAFETY CAR DEPLOYEDが出た後、タイムを維持しなければならない期間が長くなりました。
些細な変更がほとんどだけど、この懲戒3つでグリッドダウンはじわじわ効いてくるかもー。

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べっつん16勝目! ヨーロッパGP

ひゅる君のクラッシュも見てないし実は予選もLTでしか見てないんですけど・・・

べっつん無双でしたねー
あ…れ……なんかひたひたと、というより大股の三段飛ばしのスキップみたいな足音がするううううううう!!!と思って調べたらこうだよ。
F1勝利数ランキング
1. 91 Michael Schumacher
6. 26 Fernando Alonso
12. 20 Mika Hakkinen
13. 18 Kimi Raikkonen
14. 16 Sir Stirling Moss
14. 16 Sebastian Vettel ←いまここ!!!
16. 15 Lewis Hamilton
20. 13 David Coulthard
25. 11 Jacques Villeneuve/Rubens Barrichello/Felipe Massa
28. 10 Jenson Button ←開幕するまでここだった!
以下順位は割愛
7 Juan Pablo Montoya
6 Ralf Schumacher/Mark Webber
3 Giancarlo Fisichella

今回のレースでハミルトンを抜き去り、今年中に多分ミカ様の記録まではぶち抜く…予感が…。来年あたり眉さん食われる可能性が!(赤牛がこけなければ)
すげーなおい。
その他にも色々と記録が樹立されたり更新されたりしたレースだったようです。

24台完走レース(初)
24位フィニッシュしたドライバー・カーティケヤン(初)
ハットトリック(F1史上144回目/べっつんは11上海に続き2回目)
ポールトゥウィン(同337回目)
via @AlejandroBurger

ちなみに今までの最多完走記録は23台で2011年上海(DNF:ハイメ)、全台完走の記録は2005年モンツァ(全20台完走←キミさんがリタイアしかけましたが…)だったそうです via @cmckinleyF1
※元tweetでは2010年ブラジルが挙がっていましたが、でぐらしの周回数が足りないのでこのレースは22台完走ということになります

プレカンでは結構うれしそうだったよね

Q: セバスチャン、また勝ちましたね。チームラジオで「イメージできていた全てよりもよかった」と説明していましたが、この優勝をなぜそんなに高く評価するのですか。
SV: うん、どれほど色んなことがグランプリでは起きているのか、もし自分が傍から見ていたら分からないだろうなと思ったんだ。僕が退屈していたレースに見えたかもしれないけど、自分とクルマとの1周1周をすごく楽しんだよ。もちろん、マークとフェルナンドとはストラテジーが少し違っていたから、ところどころで後方からのプレッシャーがあった。早めにピットインしたり、遅くピットインしたりね。ストップの前に僕がギャップを持っていても、ガレージから出てくると彼らは再び近づいてきていたんだ。ハードにプッシュするけどタイヤをいたわり、スティントの終盤がどういう風になるかをイメージして、戦略を読もうと試みたりした。このトラックを楽しんだよ。去年はすごくスムーズな週末だったけど、今年も最初から最後までそうだった。ファンタスティック。(後略)

眉さんはバレンシア・アブダビ・そして今年新設インド以外のトロフィーを持っていて、今回バレンシアをゲットしたので、残り2つの収集に勤しむ所存らしい。レースで一番面白かった眉さんとゑの攻防についてはデータでハァハァしたのでこちらをみてね。

 

その他おもしろかったこと
BBCのTVチームはコメンタリーボックスの鍵が見つからず、Radio5で中継スタート
[blackbirdpie url=”http://twitter.com/jakehumphreyf1/statuses/84548395565465600″]

14分後、鍵発見w Jake Humphreyってほんと面白いよね!
[blackbirdpie url=”http://twitter.com/jakehumphreyf1/statuses/84551991161917441″]

ちもはAraiのヘルメット係Peterの250戦目を祝ってスペシャルヘルメット
[blackbirdpie url=”http://twitter.com/realTimoGlock/statuses/84547211131756544″]

ダンブロシオはドリンクボトル使用不能により3kg痩せました
[blackbirdpie url=”http://twitter.com/MarussiaVirgin/statuses/84990146977611776″]

ハイメはP18からの8位フィニッシュ後、クラブでまさかのBack2Back?!
[blackbirdpie url=”http://twitter.com/AlguersuariJA/statuses/84998018243375104″]
La Marina Real juan carlosiのMistというカクテルバー(?)にて @EduImbernon さんがB2Bやってたみたいですけど、相手はハイメじゃなくて @triumph_muzik さんかも。レース完走した後にB2Bやれてたら逆にスゴイよね。

BTW, twitterといえば7/3(日)べっつんの誕生日に、#HappyBirthdaySeb をTTにしよう! って@sebvettelのKatiが呼びかけています。twitterアカウントをおもちのかたはヨーロッパ時間に合わせて#HappyBirthdaySeb!!

 

トップ5のポイントをみてみると…
VET 186
BUT WEB 109
HAM 97
ALO 87
べっつん・・・77点差・・・
ん?77点?これって、1位と2位のポイント差が7点、残りはちょうど11戦の点数じゃん。

あと11戦で獲得可能な最大ポイント数:25*11 = 275
全部2位で獲得するポイント数:18*11 = 198
これをね…バトンさんとべっつんに足してみたんだよ

VET 186+198=384
BUT 109+275=384

ど、同点きちゃったこれ…
この場合だと優勝回数でバトンさんが優勝するけど、もしかしなくても次がマジック点灯レースなんだ…! べっつんが次優勝でバトンさんが2位だと、後は残り全部2位で残り全部バトンさんが勝っても、391-377でべっつんのタイトルが決定しまうす。ということで自力優勝は全員消滅ね。

マジックを点灯させない条件はBUT/WEBがべっつんに対して7点以上縮めること。
つまりは、P1BUT/WEB-P2以下VETか、P2BUT/WEB-P5以下VET、P3BUT/WEB-P6以下VET…みたいな組み合わせです。
うわー。
しかし次戦イギリスGPは@wtf1_co_ukのTomが現地観戦予定。この男、2008バレンシア、2009スパ、その他90年代にまで遡ってフェラーリにラッキーをもたらしている実績があるらしいの(それで本人はとっても嘆いてるんだけど…)。まあそれはさておき、ブロウンディフューザー禁止の件があるのでどの程度差が詰まってくるのかわからないですけど、結果がたのしみー! そしてTom&Katyが今度こそべっつんかハミルトンの勝利を拝めるように祈ってる私なのでした!

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ヨーロッパGPをデータでハァハァ

つまんね、と評判だったヨーロッパGPでハァハァしてみるの巻。

このレースで一番面白かったところって、早く入ってトラフィックの中へ戻ったゑに対して、ステイアウトしてギャップを稼ぎ、ピットで逆転した眉さん!!! 今回はここ最近のフェラーリの中では一番のデキでしたねえ。ひさびさに「うおーかっこいー!」って思った戦略であった。眉さんはスタートもめちゃくちゃかっこよかったし、ほれたぜ。
なので今回は、私がデータでハァハァするときどうやっているかをこの件を中心に書いてみたいと思います。

1回目のピットが終わった後に2.563あった差を眉さんは6周で詰めてしまい、LAP21でゑ(KERSがきいてなかったらしい)をオーバーテイクするんですけど、3rdスティントのピット出口で加速が鈍ったのもあって、その次のピットで逆転されてしまうんですおね。いままでゑの1周ずらしで入ってた眉さんなのですが、LAP42でゑが入ってから3周ステイアウト、自分がピット出てきて再度逆転に成功するんです。まじかっけー。

まずはピットストップを確認
Race Pit Stop Summary
LAP 13 WEB
LAP 14 VET/ALO
LAP 28 WEB
LAP 29 ALO
LAP 30 VET
LAP 42 WEB
LAP 45 ALO
LAP 47 VET
でしょ。

最後のピットストップらへんの動きを見てみるます。
LAP40で前がクリアになった眉さんはじわりじわりとギャップを縮め、ゑがLAP42でbox

それまでは眉さんは1周遅れで入ってたんだけど、ゑが戻ってきたところには周回遅れが5台いたんですね!次の周になると7台!もっとひどいことに…ここLAP44で眉さんはその時点での自己セカンドベストを叩き出すんですが、眉さんの前にも3台のバックマーカーが。そこで次の周にピット。前の周がベストなので、タイヤの崖ではなかったと思う。自分もタイムを失う前にいいタイミングだったのでは!
LAP41の時点ではゑは眉さんに対し1.502秒も持っていたのに、LAP43-44でコンマ2秒追いつかれて、LAP46に眉さんが戻ってくると逆転されてしまっていたのでした。LAP46の時点でギャップは0.797。
べっつんはその間もずっとまったり走っていて、眉さんが戻ってきた次の周にPIT、悠々とトップへ復帰したのでした。

これがインタビューで言ってた「余計な一周」かなと思ったけど、その周(LAP46)のタイム悪くないのでrace-analysisを確認。
したらば、2nd→3rdスティントのピットのとき、LAP28 WEB→29 ALO→30 VETってなってるでしょ。そこら辺でべっつんは、LAP27 1:43.857 LAP28 1:44.036 LAP29 1:44.127 って、44秒台で2周走っちゃってるんですよね。たぶん、29周目に入ればよかったな(=つまりは1回目とおなじく眉さんと同タイミングでよかったのだ)ってことを言ってたんじゃないかと思いました。

ラップタイム

ギャップ

***-race-summary.pdf: ピットストップが何時何分何秒から、何回目のストップが何秒かかって、ピットストップの累積時間が出ているファイル。
***-race-history.pdf: ギャップチャート作成でおなじみのファイル。チャート作成時には特に気にしてないけど、ラップダウンを含め、どんな位置関係だったかが周回ごとにわかるようになってます
***-race-anakysis.pdf: 1周目からフィニッシュまでのラップタイムとピットタイミングが1人ずつまとめられているファイル。タイムだけ見たいときはhistoryじゃなくこっちが便利です。

つまんなかったなー。って思ったレースでも、データを見てみると意外な発見があったり、たのしいですよん。

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カナダGP…というか見て思ったことを一筆啓上

なにから…書けばいいのか……

去年のブラジルなんかは割と昼夜逆転ストラテジーに成功してフルでLiveを見られてたわけなんですけども、金曜日P2はちょっと遅れて起きられたと思いきや船田さんにやられるわ(デラロサ?っておももちゃんとtweet交わしたのも夢だと思っていた)、土曜日は予定通りに用事が進まなくてP3ぶっちして寝るはめになるわ、決勝は20時からずっと寝付けなくて結局インタイムに起きられず、起きたらハミルトン車がラフな感じで釣られてるとこでしたよっと、みたいな。

何行書いてもダメだ、ショック!!!なんです…!!!!!

2010年韓国はね、つらかったけどまだ何とかなったです、メカニカルトラブルだったもん。今までもキミさんと一緒に何回も何回も苦汁をなめてきたからさー。あと、最終ラップで終わってしまったのは2005年のニュルブルクリンクだけど、あれってどちらかというとこの間のモナコのべっつんに近くて、タイヤ替えに入れば3位は確定だったけど、優勝を狙って突っ走ってたらぶち壊れちゃったって話だから。(この時のロンとキミは本当にかっこよかったと思います)色々振り返ってみたら、鈴鹿のフィジコだよなーって思い当たりました。我々キミのファンにとっては忘れられないベストレースなんだけどね。フィジコは別に自分でミスったわけじゃないからな…今日のべっつんの方が、彼自身のミスだったぶん、ファンの心の傷は深いかも。。。事あるごとに「あのレースはよかったよね」って話に出してゴメンナサイ>< バトンさん&マクラーレンファンからは2011年モントリオール、延々とひっぱられるんだろうなあ。。。

でもこのヒトまだ23歳、来月24歳なんですよね! 眉さんが当時の最年少タイトルを獲得したのは24歳59日だから、ちょうど今のべっつんと同じ時期。その年の眉さんも、モントリオールの壁に突っ込んでリタイアしてるんですよ。当時は眉さんのことマジで敵視してた&サンマリノの鉄壁のディフェンスが強烈過ぎて全然自滅しない人だと思ってたから、すごい印象に残ってる。
前にもどこかに書いたと思うけど、彼はいっぱいミスするし、後から振り返るとこれはダメだったねーってことも何度もやってます。だけどその度にそれを乗り越えて、ちょっと強くなって次に進んでってる…と思う。P1でくるまぶち壊すのは、メカニックさんもかわいそうだからそろそろやめてほしいけど。

クルマの出来がよかったり運のめぐりがよかったりして(それもその人自身が持っている運命の巡り会わせなのだと思いますけど)まだまだ成長している過程でタイトルを獲ってしまったハミルトンやべっつんは「タイトル保持者としてどうなのよ」っていう批判をよく受けます。ハミルトンは言動もあんまりイイコじゃないしね。でもべっつんは4.5年目、ハミルトンは5年目なんだよねって思うとビックリじゃないですか? こうやって若いうちにタイトルをとってトップレベルで走る人達を見た経験が私には今までないから、これからの彼らがどうやって進化していくのか、あと3-4年後に円熟した彼らは一体どんなドライバーになっているのか、本当に楽しみです。
二人に共通しているのは「何をどうやってもダメなクルマに乗って、耐えるシーズンを送ったことがない」ってこと。眉さんやバトンさんが持っているディフェンスの巧さ、チャンスを待って一気に攻める時の強さは、中盤の争いもトップの走り方も両方知っているからなのかなーって思います。だからそろそろダメ車にも乗ってほしいんだよね…。べっつんはとろとBMWに乗った経験があるけど「自分らトップチームのはずなのにどうしてこうなった」みたいなクルマに乗ってみてほしいんだなー。

まあ何を書いてるのか自分でもよくわかんなくなってまいりましたけども、まとめると
・私は非常にショックを受けた
・だがしかしべっつんはまた強くなってがんばってくれるはずである
・そもそもハミルトンもべっつんも若くてビックリである、先が楽しみである
・TL上にお迎えしたFASTERガールズのおかげで最近眉さんが好きである
・ひゅる君はいけめんだが、若干の垢抜けないもさ感がまたかわいいのである
ってことです!(特に最後は声を大にして主張!!!)

Canada Sunday quotes: Red Bull
Sebastian Vettel – 2nd: もちろん、失望している。スタートからフィニッシュまで本当に難しいレースだったと思う。1周1周、全てのラップをリードしていた。最後の1周を除いてはね。最後のSCの後に、僕はたぶん少しコンサバティブになりすぎたんだろう。十分なギャップを築かなかったし、後ろのメンバー達に対してのギャップを保とうとしていた。そしてジェンソンがやってきたのを見て僕はプッシュし、フィニッシュまで十分だと思った。でも、明らかにそうではなかった。僕はミスを犯したんだ。これは僕のせいで、リアを少しロックアップさせてしまったから、ワイドに行って少し真っ直ぐ行くしか出来なかった。ラインはひとつしかなくて、ウェット部分に乗ってしまい、ジェンソンが僕をパスするのは簡単だった。でも今日はいい日だったと思う。ミスを犯しやすい状況で、フィニッシュできなかったクルマもたくさんあった。だから、ポイントを獲得できたのはいいことだ。今はそう言うしかないよ – 手にしていたものを手放してしまったときは、いい気持ちはしないよね。でも – 全体としては、今日は僕たちにとってはいいレースだったと思う。

インタビューはこちらのQ&A with Red Bull’s Sebastian Vettelもあわせてドゾー

↓なにか貼っておきたいtweetがあれば足すかも。

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トルコGP: フリー/予選/決勝でおもしろかったこと/雑感

フリー
Martin Brundleさんのtweetにより、べっつんがチョコバーtoblerone好きと判明

I’m happy. Seb vettel came up to say he loves the commentary+offered me toblerone. I broke 2 pieces off by mistake. Didn’t offer me any more

[blackbirdpie url=”http://twitter.com/brundlef1/status/66162696562806785″]

カルディやジュピターなどで売ってる、アーモンド入りのヌガーが中に入ったチョコバーです。私もときどき黄色いの買います、おいしい! 大きいのは350円くらい、小さいのは120円くらい。
・ひゅる君充らしい(まだみてないw)
・カイリー様骨折
・べっつんもひゅる君もいないP2を途中で離脱しSWep3を酔っ払いでうとうとしながら鑑賞

予選
・ハウグたんもうちょっとぷよぷよに戻ってほしい…健康にはいいんだろうけど
・カイリー様の名札を確認
・この形式になって、ガレージでPPを決めた人初めてみましたwww車検には人力で押して持って行くようだ。
・枕スーツが仮面ライダー

レース
・小松ファンがどんどん増えている気がする!
・ぺとろん、ニックにまさかの強制ピットw(未遂)
・ハイメが顎担
・結局顎おにいさまのエンジニアってスレイドさんになったの?じゃアンドリュー・ショブリンはどうしたの?
・べっつんが空気すぎて一瞬意識がとおのいた
・かむいくんかっけー
・べっつんは嬉しい時の顔が本当にキラキラしていて好き
・でも鼻下のヒゲそりたい、百歩譲って顎ひげは許すから。ハンナちゃん寝てる間に剃っちゃってよ

金曜日に壊しちゃってP2走れなかったのに、結局はべっつん無双でした。
なんか「福西劇場」みたい。

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中国GP 決勝

ベイビーが白線踏んだ後からペナルティを調べようとして話半分だったんすけど、気付いたら画面からI can’t hear you!ってロッキーの声が…
→あうあうあうあうあ(ry
→お通夜
でした。スタートもだめだったし(クラッチなんかおかしかったのか、ドライバーエラーなのかちょっとわかんないけど、オンボードでは明らかに動き出しがおかしかったようにみえた)、2ストップがセオリーだろうという予測だったのに、3ストッパーの方が有利だったもんね。そして赤牛のアキレス腱だよねえKERS…

“For an independent team like us it is a headache. Our KERS is based on the KERS system of 2009,”

とニューエイ先生も言っていたらしく、メーカー系チームでない赤牛は旧型KERSを使っているとしたら大変だろうな><
しかし2009年型KERSですっ飛んでいたキミさん、KERS由来のトラブルとか、使えたり使えなくなっちゃったりってことはあんまりなかったように思うんだけども…。
でもとにかく、フィニッシュした後べっつんは笑ってたのでよかったなと思いました。韓国の時思ったことだけど、べっつんって自分が精一杯やって負けちゃった時、笑顔見せてくれて、次からちゃんと切り替えて巻き返してくれるじゃん。彼のそういうところが大好きです。悔しくてどうにもならないような時はぶすーっとなるし、体育座りで泣いたりするし(笑)
ハミルトンは2-3トライでスパッときめちゃって、敵ながら天晴れでございました。

まあ今日のハイライトはそれじゃないんだよ。
これだよこれ。

Button’s McDonalds-style drive thru of the RBR pits

http://twitpic.com/4lyf3m
おwwwまwwwwww
べっつん「ウチのガレージの何がそんなに人気なのかわかんないんだけど」

SV: I don’t know what attracts people to our garage. It was the same with Toro Rosso two years ago!

かなりがっくりきた結果のはずなのに、この事を思い出したら意外と明るい気持ちになれたわwwwバトンさん超ありがとうwww

■ほか応援しているみなさん
・一瞬、ニコたん初優勝きちゃうかも?!な夢をみたのだけど…P5フィニッシュ、これって遥か彼方にいるトップ2*2人の次なんだから、すごいことではあるんだけど、どうにかならないものかしら。。。「燃費気をつけろ!」とかどやされていて何の修行かと思ったけど(あれってジョック・クレアさんだよね?)乙でした。
・眉さんが空気(;´ω`)
顎お兄様を抜かそうとしていたとき、2005サンマリノを思い出しましたよう。抜いてから、最後まで抑えきったのもでじゃぶーだったね。そしてDRS区間じゃないのにぱたんしてたんじゃね?疑惑は??
→アダムクーパーさん(結婚したい)によると
Seems the Alonso/Ferrari DRS thing was a one off electronic glitch, not a concern for the FIA
ってことなのでお咎めはなさそうである。よかた
・かむいくんいつの間にかポイントフィニッシュ乙
・ディレスタくん!! 今日べっつんに結構払っちゃったもんだからディレスタくんがスーさんに勝ってくれないととんでもないことになるところだったんだよ重ねてありがとう
・ヘイキはどうしてそんなとこでフィニッシュしているんだ( ゚д゚)ポカーン
朝マックの前に出たとこまでは見たんだけども、何がどうなってペレスの前にまでいってるのか( ゚д゚)ポカーン 超おつ!

■ベイビーは線踏んでるんじゃね?
先週に引き続き何かすごいスタートを決めて地味に上位に食い込んできたベイビー、ピットアウトの時白線踏んでたじゃん、しかも国際映像にリピートされてたじゃん(なんかこう、こういうところでもフェラーリパワーの低下を感じるよね…再放送とかなかったよね昔は…)
スポーティングレギュレーションは23章がピットレーンの部分なんですけども、白線踏むなって書いてないんだよね。ペナルティ一向に出ないし、実はなくなった規則??と思ったらありましたよちゃんと

APPENDIX L TO THE INTERNATIONAL SPORTING CODE
CHAPTER IV – CODE OF DRIVING CONDUCT ON CIRCUIT
5 Exit from the pit lane

Except in cases of force majeure (accepted as such by the Stewards of the Meeting), any line painted on the track at the pit exit for the purpose of separating cars leaving the pits from those on the track must not be crossed by any part of a car leaving the pits.

不可抗力(スチュワードのミーティングで認められた場合)を除き、ピットから出てくるクルマを区別する目的で、ピット出口のトラック上にペイントされたラインは、ピットから出るクルマのどんな部分でもクロスされてはならない。

→これで、おなじみスポーティングレギュレーションの16.インシデントの章に行って、
「インシデント」とは、1人以上のドライバーもしくはドライバーによる行動が関係している出来事、または連続した出来事を意味する。この出来事とは:
– スポーティングレギュレーションまたはthe Codeに違反した
↑ここに該当するから、いつも通り16.3のペナルティのどれかが適用になって、白線踏みはいつもだとドライブスルーだけど、もうレースが終わっているので、出るとしたら20秒加算になるのかなー。
ほらレギュレーション楽しいべ(;・∀・)ハァハァ

■その他
・カレーさんが1ストップで完走したらしいです
・ゑが乙だったと言わざるを得ない。最後尾からまくって台乗っちゃうとか、RB7たん、MP4-20嬢にますます重なる
・ハイメは何がどうなったらあんな風にタイヤがすっ飛んでいくんですか…ちゃんと締めなさいよ><ていうかあんなにグリッドもよくて大チャンスだったのに何をやっているのか子牛…もったいないよ><
・ルノー勢スタート楽しみにしてたのになんかいまいちだた…
大事なこと書くのわるれた
・小松さんは35歳

そんなあんばいで。
べっつん、まじ今年も一生懸命応援するから、がんばってね!!

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Vettel storms to Pole AGAIN! 中国GP 予選

なんとまあすさまじい速さなんでしょうか…Q3のランも余裕があったように見えました。なんならバンカーくらいの感じで。
autosportが見出しに使っていたので真似してみたんですが、”storm”を動詞で使えるんですね。きっとこういうすさまじい場合に使うんですね。ふみちゃんひとつおぼえた。

■べっつん
別空気嫁とか、豆空気嫁とか、子顎空気嫁とかそろそろ言われそうでこわいです、というかそんな風に言われる人を応援した経験がないのでびびってます
というか、マモノが思いっきし貯金してそうでこわい。不幸貯金は大ラッキーで爆発するってことは分かりましたが、一度でもマモノに目をつけられた者は決して逃れられない…そんな気がするのです
ずっとマシン降りずにマターリしていたので、みんなが行った後なんかやるのかなーと思ってたら、委員の人の合図がうまくいかなかったのか、計量レギュをちゃんと守ろうとしてただけだったみたいで。えらいえらい。
髪の毛もいい具合にもふもふしてきていて大変よろしかったです。
以前tweetしたかと思いますが、「べっつんが全戦優勝する」という前代未聞のVettel Specialにタイトル祈願もこめて入れてきました。明日もがんばてー!!

■その他応援してる人たち
・Q2のリスタート、ペレスの真後ろになってもパニクらずに抜け、P4をゲットしちゃったニコたんはとってもすごかったと思う。しかしいつ見てもグローブが
ゴム手袋
・Q2リスタートで子牛達は出ずに待機→新品温存→ハイメはQ3でP7げとー!!!というのはナイス作戦
・ディレスタくんすごい!誕生日!おめでとー!!
・ヘイキ今回もちょう頑張ってた!赤牛ぱくりパーツが入ったらQ1抜けられないかなぁ…ボコれるとしたら今期gdgdの朝マックしかいないんだよなあ
・ま、眉さんが、くうき…(別の意味で)
・ダンブロシオakaカスタードくんが初めて予選でちもさんを上回りました!
・ハウグたんがちょっとぽっちゃりしてきていてよかった(*´ω`)めがねもかわいかった

■その他
・P1の人もギャップが95秒とか出るようになってバーアプwwwバカwwwwwと思ったら、お気に入りドラとしてスターを付けてる人とのタイム差が出るそうです。その人がタイム出してないとそりゃそうなるよと。@F1TimingApp さんが即レスくれました。すまんかった
・とろの美女だれ
・ルノーのストレート速すぎ
・ぺとろんクラッシュゲートか?!→誰得w
トラブルだからオクサナ様は怒らないかもしれないが、あんなメーワクな止めかたをしたのは怒られろ
・おもしれーからゑ落としちゃいなYOと思ったら本当に落ちてしまいました。もろもろ気の毒ではあるが、べっつん+枕のクルーズレースになるかもしれない今、後ろから速いのがまくってきた方が楽しみがあるじゃん。朝マックGJ
・ニックのミラクルスタートも面白そう!
・スー様…リザーブと入れ替えてみてはどうdげふんげふん
・枕のスーツはHUGO BOSSにより毎戦ファン考案の?ものが提供されるそうですけどあれはどうなんだ
・フランクじいちゃん(69)とアルバースも誕生日で、アルバースがもう32ということに驚きを隠せない
・ベイビー(カーナンバー6)はP1からP3と予選グリッドが全部6だったそうです、ちなみに今のドライバーズランキングも6位らしい。

今日ちょっとへこんでたんですが、インドのPRとしてF1へ戻ってきた元あぐりのエマさん @EmBuxton が、インド垢からリプライくれてうれしかったですー。うひ!

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4連勝☆ マレーシアGP 決勝

シーズン2連勝やったー!
ニューエイ先生とこの娘たちは冷却とか(真冬のテストで湯切り穴あけたRB2とか)信頼性でいつも苦しむイメージがあるんですけど、KERS以外はあんまり心配しなくてもいい…かな?
ゑが一時期のふじこさんあるいはキミのように不調を一身に背負っているだけかもわかりませんが…

■べっつんあいしてる
Phase 2だのPlan Bだの暗号がかっ飛んでましたね。でも「KERSは これ以上 使うな」は平文な赤牛。意味がわからんw フェーズ2はタイヤがもうたれたれってことなのかな?と推測されますけどもー。
無線かわいかった!
“Fantastic job. In the heat we kept our heads cool. Thank you. A pleasure every weekend to be with you. I’m loving it”
ウインクもばしばしでかわいかった!

■プレカンおもしろかった
Very pleased as I said. I love what I do and I don’t think I can be happier at this stage.ってかわいい台詞に気をとられてましたが、今日ちょっとおもしろかったんだお

まずべっつん
Then I was surprised going into turn one as all of a sudden I saw something black in my mirrors. I knew it was a Lotus and then I realised it was Nick.
ターン1に入ったところで突然ミラーになんか黒いのが写ったんだ、それがロータスで、ニックだってわかった。

なんか黒いのwww
ロータスじゃねえwww

そしてスタートのことを聞かれたバトンさん
JB: …then I heard an almighty racket down the outside and (turns to Heidfeld) what shall we call you now?
NH: Lotus Renault GP.
JB: …it was the two Lotus Renault GPs.
バ「アウト側から完璧なロケットスタートを決めてきたのが…(ニックの方を向いて)いま何て呼べばいいんだっけ?」
肉「ロータスルノーGP」
バ「それが2台のロータスルノーGPだった」

続いてもべっつんとバトンさん
(べっつんがWDCの最大の有力候補になりそうか聞かれて)
JB: …He’s got a 24-point lead and that’s a lot after two races, but there are still another 17 to go, maybe 18.
SV: You have already calculated that in the car?
JB: I know everything. You should be careful, right! Of course…
バ「彼は24ポイントリードしていて、2レースでこれはすごく大きい。でもまだ17レース、もしかして18レース残っている」
べ「クルマの中でもう計算してたの?」
バ「俺は何でも知ってるんだよ。君も考えろよ、いいか? もちろんレッドブルのペースは…」

あれか、バトンさんがおもしろい原因かおww
この後もべっつんはBBCF1forumにて”Can I say arse?”「ケツって言っていい?」って言っちゃって(一応言っていいかどうかJakeに聞いたんだよ!その後にまにま笑ったそうですけども)BBCがiplayerに”may cause offence”のタグをつけるはめになったとかならないとか…
まあとにかく楽しそうでよかった。

■ペナルティ
F1memoさんがハミルトンのぺナは17:20とtweetしていたので録画をみたら、ちょうどホームストレートのところで複数回の方向転換をしてるとおぼしき映像がありましたん。レギュは20.2と16.3のa(ドライブスルー、レース終了の場合は20秒加算)と思われる。
今年ペナルティめっちゃ厳密だよねえ。。。

■ほか
・ヘイキ△
・かむい△
・ブエミはどんだけやらかしたのか
・ディレスタくんすげー
・ニューエイ先生のおなか萌え

思い出したら足すかもー。
すっげ長く感じたけど、終わってみれば面白かったですね!

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言った通りデショー! マレーシアGP 予選

カイリーたんまじセクシー。

Q3に新品のオプションを複数持ってない人がいるんじゃないかと思ってたら、みんな持ってるじゃんwwwすっげタイム合戦でしたね、枕の巻き返しまじでスゴイ。はいはい赤牛空気嫁なシーズン、2004年みたいな感じになるかと思ってた
けど、案外面白くなりそう!って思いました。

■べっつん愛してる!
いやーほんとにね。
BMWの頃は「面白いコがきたな、顔もカワイイし」くらいにしか思ってなくて、2009年シーズンもキミ以外に誰か応援するとしたら、って感じで応援してたから、こんなに好きになってたの、わかってなかったんだー。最後ハミルトンのタイムを抜いた時は本当にすっごい嬉しくて、自分でもビックリしちゃいました。
“That’s what I’m talking about” ;)
P3の終わりでオンボードカメラ取れてた時とか、べっつんが無線で「なんかウイングがストールしてるようなそんなような~」って言った時はちょっとびびった+爆速ガラス製MP4-20たんが頭をよぎったけど、とりあえずよかったー!
べっつんポール、ゑ3番グリッドってすげー嫌な思い出が蘇りますけど、ポールがライン側に修正されたようだし、安全運転でスタート切り抜けてね><

■ほか、好きな人達
・ま、眉さんorz 計量ゾーンがお通夜orz
チーム運は2006年で使い果たしたんじゃないかと思いますよねまったく。
2008年のルノーで勝てる腕を持ってる眉さんをしてもこの位置が精一杯なのかと…orz
最近フォローさせていただいた眉さんファンの方々が
「跳馬は去年も、初戦以外は中盤くらいまで調子よくなかった。アロンソさんはいつも帳尻合わせの人だもん!」
と仰っていて思わず涙が…!
眉さんファンの方って、我々とはまた違った打たれ強さがあるんじゃないかしらー。

・チーム運がなさすぎるといえばニコたん…もう6年目!なのに!鳴り物入りデビューだったのに!!
初優勝はクビさんに抜かれヘイキに抜かれ、ハミルトンとべっつんに至ってはタイトルまでとるし…。ピット出口で白線踏んでトップ逃したとかやってるよね?確か。なんかこの方もいけめん不幸コースの匂いが…

・Q3に残ったメンバーを見てたら、1台ザウバーがいてものすごい場違い感でした。すごいよねかむいくん!
・ヘイキのQ1地味にすごかった!今年、17位になれるとしたら朝マックを食うしかないよロータス! バルセロナに赤牛ぱくりウイング入れるよ!ってガスコ気象予報士(違)も言ってたし期待してるからねーー!!!

■その他
・ぶるつ兄貴大人気@P3 ・ニックの中の人(Michael)少し自重w
・子牛(ぶえみ)思いきりよくもげすぎ
・Q2でなんかスゴイタイムを出したバトンさんですけど、ハミルトンなら「うおおおおおさすがだ!」とか思うはずなのになんかウッカリ笑いが出てしまいました。あれQ3で出せてたらねえ
・DRSは「ぱたん」がかわいいが、恐ろしい子
・ハミルトン△と言わざるを得なかった
・ディレスタくん、予選で対スーさん2連勝!! いーじゃーーん!
しかしそうなると来年のひゅる君が非常に困るのである…いっそスーさんどっかに引き抜かれないかなぁ
・EJこのシャツはひどいw

ブルツ兄貴のアドバイスを信じてべっつんポールにいれたら、1GBPが1.8GBPになったでやんす。
GPUpdateのマネージャーゲームは、ダンブロシオを売っ払ってディレスタくんを買ったので、ディレスタくん&ペレスも応援するます。とりあえずリタイアだけはしないでね!!!

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ぺ始まり無双 F1 オーストラリアGP 決勝

いやーべっつん空気がすぎて…
初完走なんですってね!カイリーたん、予選はよかったけどレースディスタンスがんばれるのかしら…って思ってたんですが(タイヤ的な意味で)、一発アタックもちゃんと熱入るし、レースも労りながら走れる子なんですね。まあ今日のレースはクルージングしてたから、バトルがあったりプレッシャーがあるとどうかちょっとわからないけど。
赤牛は作戦を
オプション-オプション-プライム
オプション-プライム-オプション
で分けたけど、べっつんのパターンがやっぱ鉄板だったんじゃないかしら。

無線もプレカンもなんかオトナになったなーって感じで、ちょっと寂しくはあるけど頼もしかった!CHの「欲しかったトロフィーだよ」って無線もよかった!(最初ロッキーだと思ってました)
“well done Sebastian, that’s the trophy you really wanted”
カンガルーの絵はついてなかったっぽいけど…。
今シーズンまじで楽しみ!

■サプラーイズ
・ぺとろんが最後までとっちらからない事にも、気付けばあの位置にいた事にも非常にビックリしましたが、なんかこっちまで嬉しくなりました。おめおめー! ルノー、マシンすごいいいんだね。クビさんがいたら表彰台どころか…だったかも。ぺとろんがスゴいのかクルマがスゴいのかは次戦以降のニックをベンチマークとしたいと思います。彼は色々とトラブル盛りだくさんあったようなので、セパンで見せていただくよ
・ペレス1ストップにふいたwwwなにあいつwww
http://twitpic.com/4dcfmv
思ったより昭和な顔立ちのハタチ(?)
最初彼のこと聞いたときは、メキシコマネーだな、ふーんとか思ってたんですが、ザウバーこれ拾い物かもねえ!ていうかほんと単純にビックリした、完走もいっぱいいっぱいであろう新人くんに1ストップを課した上に無線で前抜けってどやすとはwwwおぐたんは「彼はスプリンター」って言ってたけど、予選もよくなってきたら楽しみだね!

ペトロフ、ペレス、とぺ始まりがキてたので、twitter上で「ぺろんそ」だの「ぺっく」だのと改名案が飛び交っていましたが、友人のお嬢(3さい★)はべっつんを「ぺっぺうくん」って呼ぶので、今年もべっつんきっとだいじょぶです。

■赤牛KERSの謎
スタートでしか使ってないとか、小さい容量のバッテリーを積んでるとか色々憶測が飛んでましたけど、
Alan Baldwin氏のtweetによると金曜日は付けてて、その後外したらしいですね。
2009年シーズン、枕と馬が積んだけれどあんまり役に立たなくて(キミは結構ディフェンスやSCの時使ってましたが)、結局勝ったのはKERSなしのブラウンだったことも鑑みると、空力的な影響とか重配を考えるとデメリットの方が大きいと判断したのでしょうかね。ニューエイ先生もドライバー達も。

■その他応援してるひとたち
・眉さんのスタートがざんねん(´・ω・`)でもレースで巻き返して最終的にP4まで!よく見てなかったけどさすがですー
・ニコたん(´・ω・`)
なんか、赤牛>枕≧馬>ルノー=merc>…っという勢力図って言われてましたけど、メルセデス思ったよりよくなくなーい?
もう顎お兄様はほっといてニコたんエースでニコたんのクルマ作った方がいいよまじで。
・かむいくんおつおつー
・カスタードことダンブロシオくんは無事完走いたしました!

■その他の方々
・サトーだけじゃなくバリチェロもアマチュア
(去年のステアリングをコース上に投げつけ事件からバリチェロがきらいです!プンスカ)
・ハミルトンスタート全然ダメでゑにやられかけたのに、すごいリカバリだった!タイヤにドSな割にすごいがんばってたと思いました
・ベイビーはなんつーかもう輝きが戻る気配すらないと思う
・HRTドラパレのみ参加
・ヘイキが水漏れリタイア→キャサリンたん「ウォーターリーク…」→イザベルたん「この後お茶でもどう?」→キャサリンたん「ウォッカ入れちゃう!」の流れがかわいかった
・ディレスタくんもスーさん途中までリードして、順位揃えてフィニッシュは上出来デビューと思います、ペレスが目立っちゃったけど。

なんか思い出したら足しますー。
チャートはデータ今日出たら書いちゃいたい。

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F1 オーストラリアGP 予選

地上波のへんなあだながなかった。
(今日一番ビックリしたこと)

あと思ったこと(後で足しますー)
※ベイビーとニックと顎おにいさまのファンの方は不快になる恐れがあります

・変態カイリー(RB7)に乗るご主人べっつんもやはりヘンタイであった
・スタートしか使わないという噂の赤牛KERSですけどまじですか(ポールラップもKERSなしだったそうで)
・でもべっつんはQ3のアタック1回でよかったべwエンジンだいじに
・ベイビーは何しに来てんのかと。ニックもだけど。それなりの位置期待できるクルマに乗ってる人はしっかりやっていただきたい。あんまり不甲斐ないと、フェラーリに席なくてF1出てったタイトルホルダーの人の方がマシだったじゃん!だから!!って気持ちになるっしょ。
多少のトラフィックあってもあのクルマで(あの!ぺとろんでさえQ3に残るクルマで!)Q1落ちはないし、ベイビーはトラブルあったとか見たけど、Q2もそうだったじゃんっていう。
・ハミルトンはすごい
・ニコたんはどちらかというと直前に見たメルセデスCMのことばかり考えててよく見てませんでした(ミカさんがオチ)
・眉さん今年も苦労の一年になりそうですね…しかし4年前を思い出せば中盤からも巻き返せる…かも
・VRが107%クリアして非常に喜ばしい
・107%クリアできなくてもスチュワード裁量で決勝出ていいよレギュがあんだけど(36.3)さすがに適用されませんでしたね。HRT、だってP3で部品撒いたりしてたし。危険!メーワク!車は完成したやつを持ってこい
・かむいくんすごい
・ザウバーの人(ぺレス)とウィリアムズの人(朝マック)の区別が今日までついてませんでした
・スーさんうひょう
・ディレスタくんは初予選だったのにwell done
・STR6が速そうだけど中の人は大体RB6
なのよね?そりゃ速いね
・DRSのぱたんっってやつカコイイもえる

いじょー
べっつんも一回タイトルを取ったので、去年よりも一層気楽に見ています。このヒトきらいーとか、スキーっていうのはあるけども。ひゅる君もいないしさー。
べっつん無双でもいいけど眉さんの気合いのみ走法(ストラテジーはフェラーリには期待してませんw)もたのしみ。
あと今シーズンできたらそろそろニコたんに優勝を…今の若手の中では一番古株なのに、ハミルトンもべっつんもタイトルとっちゃったし、GP2で仲悪かったヘイキが先に勝っちゃったし、クビさんも勝っちゃったし…さー。

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Title hasn’t changed my life too much

明るい話をしたいのでべっつんに登場していただこう。
3月4日の記事ですが、F1公式から。元はRedBull公式のビデオです。

Title hasn’t changed my life too much
冬の間に、自分のための時間を少しもててよかった。友達と家族と過ごしたよ。僕達は新車と一緒に再びスタートし、新しいシーズンへ向けて準備をする。だから生活はそれほど変わってはいないよ。クルマにカーナンバー1をつけることによるアドバンテージはない。いい気分だけどね。去年は僕にとって素晴らしい成功と慰めだった。僕をより強くしてくれるといいんだけど、長く、厳しい、タフなシーズンになりそうだ。
僕達はいいクルマを手にしているみたいだけど、まだ早い。(情勢を)話すには早すぎる。だから静観しなくちゃならない。すごくたくさんの変更があったから、シーズンの開幕に向けて全てのパッケージを用意しようと、冬の間にたくさんの仕事をした。今もすごく忙しくて、最高のパッケージを得るためにベストを尽くそうと全員で頑張っているところだよ。
タイヤは、去年のそれとはすごく違っている。だけどそれはみんなにとっても同じだ。レーシングが変わるのを目の当たりにするだろうと僕は思う。現段階では1ストップは不可能で、2ストップも無理かもしれないと思う。だから最低でも3か4ストップのレースになるんじゃないかな。これはレースをとても面白くすると思うよ。

この10日後に、2014年までの契約延長を発表しました。F1の契約なんてものは結構どうにでもなることですが(参考:元フェラーリの某フィンランドの人や某イタリアの人)、一応は契約延長!!まあ今やレッドブルは立派なタイトルコンテンダーですからねえ。2005年開幕戦・春の笑撃がうそのようです。

↓この記事のお写真が非常にいい感じですのでぜひご覧くださいませ。

VETTEL EXTENDS CONTRACT WITH RED BULL
セバスチャン・ベッテル: RBRと2014年まで契約したのは、チームをとても快適だと感じているからだ。僕はチームの一員であることを誇りに思う。今までに僕達がやり遂げてきたことに対しても誇りに思うし、将来も一緒に続けていきたいと思っている。

1998年からレッドブルのサポートを受けているセバスチャンは、RedBull Junior Teamの卒業生である。2008年にはグランプリでの最年少得点者となり、昨年にはF1チャンピオンシップで最年少のチャンピオンとなった。

有力チームだから、っていうのを抜きにしてもべっつんの赤牛愛っていいよね(*´ω`*)
しかし彼、子牛の頃を除けば「トップチームのはずなのにどうにもこうにもクルマが残念」って経験がF1ではないので、それがちょっと心配であります。。。
が、RB7も非常に速そうなお嬢さんのようですのでぜひタイトル争っていただきたいと思います。今年あたりそろそろ眉さんにも3つめを戴冠してもらいたいなとも思ってるのですが…。

あ、あとですね、以前のKERS説明ビデオ(積んでなかったくせに)が非常にかっこよかった赤牛さん、今年も変わった点のビデオを作ってくれてます。これもかっけーので、ご覧になってくださいまし
RB7’s Inner Secrets: Rear Wing and KERS

F1のこと考えると、やっぱり元気が出てくるね!

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ジェローム aka カスタード?

@MarussiaVirginのGeoffが昨日、F1fanaticのダンブロシオのインタビュー(‘I never believed I couldn’t make it’ – d’Ambrosio)を”Nice interview with Jerome (aka Custard) here”と紹介してました。

ジェローム・ダンブロシオといえば!

2010年鈴鹿の記事を読んで下さった方は覚えてるかもしれませんが、我々ポンチョズ(※1)が焼肉にありつけず漂着した平田町ベルシティ・カプリチョーザにてチームシャツ着用のままごはんを食べており(とーちゃん?・マネージャーさん?の3人組であった)、「あの人すごくない?フランス語だよね!鈴鹿が好きなのかな?」と、気合いの入ったファン扱いをしてしまったVirginのドライバー!
※1: 土曜日に揃いのカッパを着て縦3列で集団下校みたいに移動していたところを見たヱフワンねーさんが命名

akaカスタード?そんなニックネームあったのん?
さっそくgoogled it!

sunを抜粋すると:

気の利いたVirgin Racingクルーがつけたニックネームである。「d’Ambrosio」という姓に非常に似ている有名な酪農製品からとられた。Virginのメンバーはこれを完成させるために彼のチームメイトであるティモ・グロックに「ルバーブ」とつけたかった。おそらくもっともなことではあるが、グロックはこれを辞退し「TG」のままにしたいと頼んだ。
「これはチームにとてもうまく溶け込んだってことだから僕はハッピーだよ。(ラインナップの発表があった日は)朝9時から夜10時までノンストップで話して、ケータイのバッテリーを3つ空にした。夜になって自分の耳が熱くなってるのと、3つ目のバッテリーが切れたのに気付いたけど、”いいや”って思った」
(Custard joins the F1 cream)

なるほどVirginに入ってからついたニックネームであったか。
ちなみにその元ネタと思われるカスタードクリームはこちら、Ambrosia Devon Custard
いわゆるデボンクリーム(クロテッドクリーム)とは違うのかしらん?と思ったら、なんかこのお料理ページによると、この缶に入ってるのは私達がすぐにイメージするあのカスタードでいいみたい。

で、やっとこさこの「カスタード」がピンときたので中身を読むわけですけども、まあなんというか内容はよくある新人ドライバーのデビュー前いんたぶーってやつで、去年のテスドラだった時の経験とか、その前のキャリアの苦労話とか、地元ベルギーの話とかだったので、ダンブロシオが気になる方はぜひご一読をって感じ。浪漫と同じマネジメント会社のようだ。
このインタビューはMVR-02ラウンチの時のものですが、

最初に彼は「新しいチームメイトのティモ・グロックは全く好きではないが、グロックの経験の助けを得るためにそうでないふりをしていた」と冗談を言った

とありまして、ゆかいな人であるのは間違いないらしいです。

ちなみに冒頭のカプリチョーザ事件ですが、ご一行に気付いてからというもの、VRのキャップをかぶってみたり(1人だけだけど)、こっちのガン見に気付いたダンブロシオに手を振ってみたりと好き放題の私達。ご精算の時にダンブロシオは、レジ近くに座っていた私達へ向けてたぶんサイン攻めしてもいいタイミングをくれたように思うのだが、それも見事にスルーして笑顔でお見送りしたのでありました。
その後すぐ店外のおトイレへおでかけした組が「なんかさっきの人、外で写真撮ってる人いっぱいいたよ!」ってメールしてきたので、店内居残り組が「もしや」とぐぐるイメージ検索。
逃した魚はでかかったかもしれないポンチョズなのでしたー。

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get well soon Kubica!

※ただの昨日の回顧録+チラシの裏です
昨日の夕方頃、友達の友達が公式RTしていたのを読んで、「これって本当の話?ソースのサイトとか見つからないんだけど…」とtweetした時は、半分ガセじゃねーのかくらいのことは思ってました。F1関係は誰もtweetしてなかったから。だけどその人はベイビーの大ファンで、非常にいい人で、普段も軽率なことは言わないし、うわーどうしよう、StephがRTしてるなら本当かも…!!って思いつつも、お友達と「ガセだといいけどね、大したことないといいけどね」って話していました。だんだんみんながtweetしだして、F1FanaticのKeith、そしてautosportのNobleさんが動き出したころ、うわーこれって本当のことなんだ!って。その辺あたりではこんなに深刻な様子は伝わってこなくて、「コドラさんは無事で自分でfacebookに書き込んでいる、クビサは手首をケガ」程度の情報しかなく、もっと軽いものをみんなイメージしてたんじゃないかな。私もそうだった。だからリプレイスメントのこともすぐに頭に浮かんだし、ブルーノだ!って言ってる人を見かけて、黒金でロータスで走るとかそりゃセナオタ歓喜するわ…って思ったし、「いやここは浪漫じゃね?」とか書きこんでたもん(リザーブはブルーノみたいですね。まじでかー浪漫の方がいいと思うんだけどなぁ)。

時間がたつにつれて状況が段々と明らかになっていって、ストレッチャーに乗せられたクビさんの写真、クラッシュしたクルマの写真をみて震え上がりました。なんか吸入みたいのされてるし…そして人生で初めて目にした「amputation」という単語が恐ろしくてたまりませんでした。アダムクーパーさんとかをRTしまくるうざいbotになりそうだったからtwitterをやめて、カンファレンスの時間までテレビを見たりお風呂に入ったり。

私はこれまでクビさんは特にきらいでもなかったけど好きでもなく、友達のひとりが「あいつはover-ratedだと思う!マジで!」とよく言っていて「そうかなぁ…そうかも」とか思ったりしていました(ほら優柔不断だからさ!)。クビさんごめん。しかし川井ちゃんとかおぐたんが手放しでほめるし、みんなをwktkさせてくれるヘンタイドライブ(特にストリートコースに顕著)には一緒にΣ(・∀・)!!!!!ってさせてもらったりしていました。
twitterで「クビサと結婚したい」の定期ポストで有名なうりたん@ulimatos をお見かけしてからは、なんとなく「クビさんを応援するうりたんのファン」みたくなってました。たぶん私、ファン萌えなところがあると思う。ふじこファンのお友達や、鶴&ちもファンのお友達の気合い入ったとこを見てると(*´ω`*)ってなるもん。
まあともかく、ファンでもなんでもない私がこんなに動揺してどうすんの、というくらい動揺してしまい、お風呂でおお振りを湯船に落とす始末で。これべっつんとかひゅる君だったら顔面蒼白でガクガク震えて、キミだったら倒れるレベルかもわからん。

とりあえず手術は終わったとのことで、何にせよ私達にはお祈りすることしかできませんが…。
眉さん病院に駆け付けたってね(づω;`)朝起きて何にビックリしたってまずこれだよ

考えてみたら私、おおきいクラッシュへの耐性があんまりないんだよね。キミのこと考えてみても、あのニュルブルクリンクと、2007年のモンツァと、去年の6回転くらいしか思い出せないし。
あの人って割とぷすんぷすん…しゅーん…駐車(またはセルフ消火)みたいな方が多いじゃん。あとは当たりにいったり(スーさんモナコではごめん)、当たられたりとか(ハミルトンあの時のこと*2はまだ許してないからね)。
ホッケンで突然ウイングが飛んでくやつとかようつべで見たけど、あの時はキミのことまだ認識してないもんなぁ(←たぶん、ミナルディと枕が同じだと思っていた時代)。
他の人は…って思い出せるのも、眉さんがカナダで壁につっこんだやつ(あれはこわかった)、@の5回転、ウィリのニック(半分はBMWの仮病だったって)、先生がブルツの頭上飛んだやつ、スペインでヘイキが刺さったやつ、どっかのハミルトン、カナダのクビさん、ハンガリーのベイビー、去年どっかでゑのオンボードで青空が見えたやつ(ヘイキと当たったんだっけ)…くらいだし。

それになんかこう「選手生命にかかわるようなケガ」っていうのもよくわかんない、初めてのことのような気がする。年くったり、シートがなくなって引退してった人は何人かみてきたけど「絶頂期なのに選手生命がどうなるかわからない」って人をみるのは、2004年のインディでラルフが背中やったときくらいじゃないか。

こんなのに耐性つきたくなんかないけど(そしてつくことなんてないだろうけど)、ものすごいどきどきしたのでありました…。
ファンのみなさんは「どきどきしました」では済まないと思うけど、ハートを強くもって、どうかくれぐれもお元気で!

今回のことでますます、シーズン中のレース以外にイベントに出るドライバーは減っていくんだろうなー。最初、キミがフェラーリにいながらラリーフィンランドに出たとき、モンちゃんがバイクで遊んで肩をケガして欠場した時みたいになるって言われたけど、ラリーに関してはおそらくキミよりも才能の片鱗をみせていたクビさんがそうなっちゃうとは。RoCでヘイキがクラッシュしたのもあるし、ドライバーにどんどん自由がなくなっていきそう。仕方のないことだし、お金をもらって契約しているプロとしては当然のことなのかもしれないけど。偽名でスノーモービルのレースに出るとか、もう絶対ムリだねえ。

なんか叩かれそうですけど、

ニック・ハイドフェルドに春は来るのか?もちろん、ペドロ・デ・ラ・ローサのマネジャーも今英国に向かっている!クビカの一日も早い回復を祈りましょう! @takiinoue

こんな感じでだあああっと動くF1界も私は好きです!!
昨日も実際、すぐリプレイスメントのこと口にした人のことぼっこぼこにされてたもんね…。確かにそれって人としてどーよって思う気持ちはわかるし私も一瞬そう思ったけど、世界に26個しかないシート争い、上位も狙えるかもしれない中堅チームってこと考えると、そっちに考えがいくのはナシじゃないと思う。
べっつんのF1デビューはクビさんの代打だったし、今回チャンスをもらう人はまだ誰かわからないけど、むしろ俺がルノーを引っ張るぜくらいの勢いでがんばってほしいと思います。

“Роберт, держись” – like “Robert, don’t give up!” via @ARosaUpala

って、英語でおkなメッセージを出してたぺとろんもな!

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