昨夜から変な居候がいたので更新できなくてサーセン
ていうかwwwキミたんwwww早速ストップwwwwww
ビックリしたと同時に笑いがwwwwwwww近年の毎年1とぼとぼは今年も達成wwww(06:モナコ上海とぼとぼ、07:ニュルとぼとぼ、08:シンガポールとぼとぼ)
I think I lost なんちゃら、私も聞きとれなかった。フェラーリのチームラジオ珍しいなーっていう
北欧方面の人達が終了ですね
べっつんもなんかぶっ壊れたみたいで私の応援するひとたちがとても心配
ライコてんてーの快走は願望だが、F速のクイズにはロス茶1-2の3位ぬこたんで出した私は結構きてると思います!
ロス茶といえばVirginがスポンサーについたようで!マリンウェアもゲットしたしなかなかいい塩梅ですね。Virginのflying club会員の私としては少々うれしい。あの赤いカードは用もなく財布に入れておきたいかわいさなんだもん
しかしマッサのドリンクボトルは悪趣味だな!
ふみ のすべての投稿
RAIKKONEN TAKES BBC’s DRIVERS’ TEST
BBCの共通インタビュー、やっとキミの分がきました。が、あんまりおもしろくないwwwきわめてキミっぽいなぁーと思いましたが…
Q:「F1ドライバー」を3語で表すと?
KR:Fast, adrenalin, funny.
Q:この仕事のいいところ
KR:ノーコメント。
Q:どんなF1ドライバーとして覚えてもらいたいですか?
KR:ベストを尽くした人間として。
Q:一番恥ずかしかったことは?
KR:あったかもしれないけど、忘れた!
Q:F1のワーストドレッサーは?
KR:ランキングを作ったことはないからな…
Q:アイルトン・セナ?アラン・プロスト?
KR:どちらでもない。
Q:スパ?モナコ?
KR:両方。
Q:F1ドライバーでなければ何になっていましたか?
KR:モーターに関係する仕事。
Q:最も偉大なスポーツマンは?
KR:いい質問だね。たくさんいるな…
Q:最高の休日は?
KR:世界中を旅して回っているから、家にいたい。
Q:家を除いて、最も高価な持ち物は?
KR:ボート(クルーザー)。
Q:お気に入りの洋服は?
KR:ジーンズかな?特別なものはない。
Q:ドライブ中に聞く音楽は?
KR:色々な種類の音楽が好きだから、特にドライブの時用というのはない。
Q:生死を問わず、有名人と夕食を共にするとしたら誰?それはどうしてですか?
KR:アイドルは一人もいない。
Q:ほとんどのF1ファンが知らないような秘密を教えてください
KR:ファンに聞いたら?僕はとてもシンプルな人間だから、秘密なんてないよ。
Q:スティーブ・マックイーン?ポール・ニューマン?
KR:スティーブ・マックイーン。
Q:ボクサー?ブリーフ?
KR:ボクサー。
Q:アンジェリーナ・ジョリー?キーラ・ナイトレイ?
KR:アンジェリーナ・ジョリー。
Q:ジェームス・ボンド?オースティン・パワーズ?
KR:ジェームス・ボンド。
やっぱりキミもアンジーか!
高価なものはクルーザー…フィンランドにいるICEMAN(沈没したり火事になったりしたやつ)、修理代も入れたらめちゃくちゃかかってるだろうなー
明日から金曜フリーも放送というのに仕事だぜ!
Raikkonen:Countercheck at Melbourne
3kg減量したらしいキミ@カーナンバー4のオーストラリアGPプレビューです。
I enjoyed this winter break more than usual. I spent most of the time with my family and friends in Switzerland and Finland, but I mainly trained very hard and in a different way to be ready for a very demanding season. Amongst other things I’ve taken part in two rallies in Finland with Fiat’s Grande Punto S200: I really had a lot of fun, but it also was a good training for the upcoming races. And now it’s time to get serious.
It’s difficult making predictions, considering the many rule changes this year. Ferrari was very competitive during the tests; but we’ll do the F60’s countercheck at Melbourne, when we’ll all meet in the race with the same fuel at the same time. Only then we’ll see how strong we are and maybe we’ve got to wait for a couple of races to have a clearer situation. Albert Park is a very particular circuit, just like the city itself is very special: maybe we’ve got to wait until Malaysia to see which teams will be ahead.
As usual I can’t wait to start a new season. Putting on the helmet and racing is something worth living for. The number of tests has been limited, but I had fun anyway to work on a completely new car. It seems that a really long time has passed since the last race in Brazil, also considering all the changes of the car: it will be really interesting to see how its development will evolve. When things go well you’re having more fun, but we still haven’t raced this year, so it’s really a bit too early to say anything. We hope that everything will be the way we expect it to be. There’s a lot less of aerodynamic downforce than last year, so we’ll be slower in the fast corners, but the car will have much more grip in the slow ones, due to the slicks. Therefore the lap times haven’t changed a lot. I can confirm that I like the F60 more than last year’s car. It’s much more fun to drive and it reminds me more of the cars I was used to some year ago. The KERS is something very interesting and easy to use: I hope that it will make overtaking easier. From the first test the whole Team was positively surprised by how well the KERS works. Everybody is expecting more overtaking now, but I think it’s still a bit too early to say what will happen and if the lower downforce will help when you’re in a slipstream. It’s always a good thing for a driver and a team to have a good start into the season, especially when we remember how the last two seasons ended as far as the Drivers’ Championship is concerned: I won with one point in 2007 and my teammate was one point short in 2008. That means that every point counts. Two years ago I won in Australia, while we had several problems last year. Our goal is to immediately gain some good points.
いつもよりオフを楽しんだよ。ほとんどの時間をスイスとフィンランドで家族や友達と過ごしたけど、ハードなシーズンの準備のためのトレーニングがメインだった。その他に、FIATのGrande Punto S200でフィンランドの2つのラリーに参加した。すごく楽しかったし、シーズン中のレースに向けてのいいトレーニングになった。そして今、シリアスになるべき時がきた。
今年はたくさんルールが変わるから、予測をするのは難しい。フェラーリはテストの間とてもコンペティティヴだったけれど、全員が同じ燃料で同じレースで戦うメルボルンで、F60の力を再確認する。それからでないと、僕達がどのくらい強いのか分からない。よりはっきりした状況がわかるのは何レースか必要だろう。アルバートパークは特殊なサーキットだから、どのチームがリードしているかについてはマレーシアまで待たないとならないだろう。
いつも通り、新しいシーズンが始まるのが待ちきれないよ。ヘルメットをつけてレースをすることは生きがいのひとつだ。テスト日数は制限されたけど、新車に取り組むことは本当に楽しみだった。ブラジルでの最終戦から本当に長い時間が過ぎたように思う。クルマの変わった面の成長がどのように進展するのか見ることが本当に面白いんだ。うまくいけばもっと楽しいだろうけど、僕達はまだ今年レースをしていないから、何か言及するのは少し早すぎるね。全てが期待している通りに行くことを祈るよ。去年に比べて空力的ダウンフォースが削減されているから、高速コーナーでは遅くなるだろうけど、低速コーナーではスリックタイヤによってより多くのグリップを得られるようになった。だから、ラップタイムはそれほど変わっていない。僕自身は去年のクルマよりF60の方が好きだと言えるね。ドライブするのはもっと楽しみだし、何年か前のクルマを思い出させる。KERSはとても面白くて使いやすいシステムだね。KERSがオーバーテイクを簡単にしてくれるといいなと思うよ。最初のテストから、チームはKERSの動き方に明らかに驚いたんだ。みんながより多くのオーバーテイクを期待しているけど、何が起こるか、スリップストリームに入った時に低ダウンフォースなのが助けになるのかどうか、言及するのはまだ早すぎると思う。ドライバーとチームにとって、シーズン初めにいいスタートをきることは常にいいことだ。特に、過去2年間のドライバーズチャンピオンシップがどのように終わったかを考えるとね。僕は2007年に1ポイント差で勝ち、僕のチームメイトは2008年に1ポイント足りなかった。つまり、あらゆるポイントが大切なんだ。2年前、僕はオーストラリアで勝ったけれど、去年はトラブルがたくさんあった。僕達のターゲットは、いいポイントを重ねることだ。
だそうです!とにかくがんがれ!
おまけ
ガゼッタデロスポルトに載ったスーツ姿のキミたん←ここ最近で一番ハァハァした。RACING LINE#104を上回る萌え
髪は若干もさ
後ろで腕くんでるのちょっとカワユス(*´∀`)
ジェームスハント再びあらわる!
2007年にジェームス・ハントの偽名で参加してちゃっかり優勝していたスノーモービルレース、また今年も優勝しちゃいました
これは吉兆…!
Kimi is as fast as the wind – on a snowmobile
14.03.2009 12:02, p?ivitetty 14.03. 17:10
No matter what vehicle – Kimi R?ikk?nen is as fast as the wind!
R?ikk?nen took on Sat once again part in Europe’s biggest snowmobile-event in Nilsi?. And even though the F1-season is behind the corner Kimi didn’t chill, he cruised like year 2007 and became an enduro champion.
R?ikk?nen was really modest about his performation.
– It was ok, let’s see what the position is going to be, Kimi commented.
– I didn’t have the strenght to keep the gaspedal down he said to the other drivers who also drove with Lynx-snowmobile.
The truth when it concerned Kimi was far from modest because he set the fastest time. He was so fast that the experts were left far behind.
Kimi was in enduro the fastest of them all 2 years ago too when he attended this snowmobile competition.
The competition continues in the afternoon. Kimi came in 5th in the A-final, his time was the 7th best.
In the final the best race against each other. Kimi’s position would be enough so that he could take part in it if he wanted to.
For clarification – Kimi drove in Class C.
The combined time of enduro and snowcross would have been enough for the final but you couldn’t find Kimi from the starting line.
In enduro Kimi drove the fastest time and after that he came back to the pit, changed into something dry, put the helmet and the glasses on – and continued somewhere else. He did have time to give an autograph to the small girls.
Into the final came 25 fastest drivers. Kimi was all and all 7th but let it pass.
Which maybe was a good idea when thinking of the upcoming F1-season. The final proved to be a contact-sport right in the first corner.
風のように速いキミ-スノーモービルで!
ライコネンは土曜日に、Nilsi?で行われたヨーロッパ最大のスノーモービルレースに参加した。昨年のF1シーズンが彼にとって楽しくなかったものだとしても、彼は2007年のようにクルーズして、enduro(耐久レース)のチャンピオンになった。ライコネンは彼のパフォーマンスに関してとても控え目に語った。
「OKだったよ。ポジションがどうなるか見てみよう」
「アクセルを踏み続ける強さがなかった」Lynx(スノーモービル)を運転した他のドライバー達に言った。
彼がファステストタイムを記録したので、キミは決して控え目ではなかった。彼は、エキスパート達を置き去りにするかのような速さだった。キミは2年前にenduroに参加した時にも彼らの中で最速であった。レースは午後も続き、キミはA-finalで5位に入った。タイムは7番手だった。決勝では互いに対戦を行い、キミの順位は希望すれば参加できるものだった。(キミはクラスCでドライブしていた)enduroとsnowcrossの時間は決勝には両方とも十分だったが、スターティングラインにキミは現れなかった。キミはenduroにおいてファステストタイムを出し、ピットに戻ってくると、乾いた服に着替えてヘルメットとサングラスをつけてどこかで続けた。小さな女の子にサインをして行った。決勝に25人のドライバーが集まり、キミは7番手だった。
近付くF1シーズンについて考えると、これはいいニュースだった。決勝レースというのは1コーナーのコンタクトスポーツだということがわかった。
エントリーリスト(66番。64は前紹介したヘルメットデザイナーのUFFE、65は友達のTONI)
キミのスノーモービル(を作ったスポンサーの会社のページ)
アイスホッケーみたいだな!
これでケガしたらほんとにモンちゃんの二の舞になるんじゃgkbr
大して寒くなさそうな顔
非常に吉兆ですね!
2007年3月スノーモービルチャンプ(・∀・)→F1もチャンプ(・∀・)
2009年3月スノーモービルチャンプ(・∀・)→
ステラ「彼をトップに戻してみせるよ」
Corriere della Seraに載ったイタリア語の記事をTaniaS姉さんが英訳してくれたので更に日本語訳してみた。元記事はこれです。
「ライコネンは僕に対して秘密がない。彼をトップに戻してみせるよ。トリック?彼には重要なデータだけを伝えることだ」
2年前、キミは彼のフェラーリでの初めてのレース(そして優勝したレース)にメルボルンへ赴き、勝利の前にピットは本物のパニックの瞬間を味わった。「彼は一体全体何を言っている?」ヘッドセットでライコネンの囁きを理解するのは未だ難しいことであったし、その時は誰も慣れていなかったので余計にだった。その上、無線がきちんと機能していなかった。ドライバーはピットに呼びかけることができたが、ピットはドライバーと連絡を取ることができなかった。あるとき、キミのパフォーマンスエンジニアである若いエンジニアが手を挙げた。「彼は、ラップダウンのクルマにブルーフラッグを出して欲しいと言っているんだと思います」
その時から、彼は最も経験豊富な『キミ語翻訳者』になった。彼は、キミが話していることを分かるだけでなく、ミステリアスなライコネンの惑星に自由にアクセスできるように思われた。この若者──名前をアンドレア・ステラといい、37歳の、オルビエート(イタリア)で生まれ、Michelaの夫でEdoardoとFedericoの父である空力エンジニアが、このフィンランド人ドライバーとチームの間とを繋ぐ担当エンジニアとして配置されたのは、偶然ではなかった。
彼はエンジニアのコーディネーターになったクリス・ダイヤーの後任となった。「それは言葉の問題でも、理解力の問題でもない。コンピュータを相手にしている時が、クルマにいるドライバーを相手にしている時と近い。文脈上の意味を常に考え、彼と話していることについて常にイメージするんだ」彼に表立った役割というのはなかったが、今ステラはより前線で働くようになった。
「僕は既にドライバーとデータとの間のインターフェースだったんだ。パフォーマンスエンジニアや車両のエンジニアはテレメトリーを見て、クルマのあらゆる面のパフォーマンスを向上させるのが仕事だ。カーブを分析し、ドライバーにタイヤやエンジンブレーキのうまい使い方を伝える。今の僕の仕事は少し分析的ではなくなったけど、グループのマネジメントにより多く関わるようになった」
ステラは今、キミのピットクルーチームをまとめている。
「他の人の調整をしなくちゃいけないんだ。人、時間(テストからその日のプログラムのスケジュールまで)を管理して、優先すべきことを選んで、レギュレーションを学んで。そして、レースでドライバーをマネジメントする。楽にドライビングできる状況を整えてあげることがメインの目的だ」
キミについての話に戻ると、『F1の神秘』は彼(ステラ)に対して秘密がないという。「キミは情報の本質を欲しがる。そして、口頭でのものよりも、視覚的なコミュニケーションを好むんだ。彼とミーティングを3時間するのは意味がない。図と明確なメッセージを書いたシートをあげた方がいいんだ。美しい色で作られているとよりいいね」彼はシューマッハではない。クルマをテストすることと長いテクニカルな論文が同じようなものだったその人ではない。「ミハエルは演繹的な論理基準において選択をするのが好きだった。キミは、彼の信条や認識に基づいた、より直観的なアプローチをする。これはコミュニケーションの観点でいえばそれほど有効ではないのだけれど…」
ステラは物静かな人で、コントロールを失うのを好まない。「僕は争いが好きではないんだ」彼は静かにはっきりと話した。キミからの無線をヘッドホンから聞くと、彼はいつもキミに力強く答える。「OK、わかったよ。ありがとう。」しかし彼の巻き毛の下のこけた頬が、若干の緊張を表す。
誤りで失ってしまった1年を取り戻さなければならない責任を感じているだろうか?「感じてないってどの口で言えるんだい?」彼の答えは真実だ。「環境は大きく変化するけど、自分の仕事にただ集中すべきだ。過度に深く考える必要はないと思っている。僕はただ、キミをベストコンディションにしなければならない」そうすれば彼は最後のレースで、「1点差で(優勝)」とキミに告げられるだろう。ダイヤーが2007年にそうしたように。「エクセレントな仕事をしたよ、とキミに言えたら、僕にとっては十分だよ」
BBC SPORT’s TEST
BBCのドライバー一覧ページから飛べるインタビュー。↓にべっつんの全文を載せましたが他のドライバーをつまみぐい。ゑが意外とおもしろい。
Q:F1ドライバーを3語で表すと?
・fun, fun, fun→tough, tough, tough→fun,tough,not forgiving(Bourdais)
・Wow, wow – and wow(JB)
Q:この仕事のいいところ
・世界中の場所に行けていいホテルに泊まれて、ブリティッシュ・エアウエイズのゴールドカードが手に入ったこと!(NP)
Q:F1ドライバーになっていなかったら?
・ヘリコプターか飛行機か…飛ぶのがとにかく好きなんだ(HK)
・消防士(MW)
Q:ドライブで聞く音楽は?
・フィンランドのNightwishってバンド(HK)
・160GBのiPodを持ってるから色々入れてる(NP)
Q:お気に入りのファッションアイテム
・ドルチェ&ガッバーナ(FM)
・服はたくさんあるけどプラダの大ファン(NP)
・ラルフローレン(Buemi)
・ポールスミス(KN)
・グッチ、ドルチェ&ガッバーナ(GF)
・クリスマスにフラビオがくれたカシミアの上着(MW)
Q:どんなドライバーとして覚えてもらいたい?
・真のファイター。決して諦めなかったし最後の最後まで戦った(HK)
・おもしろいヤツ(NR)
・ナイスガイ(GF)
Q:スパ?モナコ?
・鈴鹿。(NH)
Q:恥ずかしかった瞬間
・GP2のテストでガレージから出てピットウォールに突っ込んだ時(HK)
・See You Tube:Watch the video of Nick dancing to rave music (NH)
・トライアスロンに行った時、自転車のサドルを忘れたこと(JB)
Q:F1のワーストドレッサー
・多分僕。ファッションセンスが全くない(HK)
・ラルフ・シューマッハ(FM)
・分からない。気にしないから。僕かもしれないし違うかもしれない(RK)
・トニオ・リウッツィ(FA)
・エイドリアン・スーティル(NP)
・Me! Ha ha, I don’t know and I don’t care much. (JT)
・ホントにみんな答えたの?ルーキーだからパスさせて(Buemi)
・Britney (aka Nico Rosberg). (MW)
・He has already left F1 (Michael we miss you). (JB)
・Michael Schumacher. Easily. Ha ha! (RB)
Q:F1ファンの知らない秘密
・オンラインゲームが大好き(LH)
・僕はいつも笑顔で、ハッピーで、オープンだと色んな人から言われるけど、僕だって怒ったりするってことを忘れている。(HK)
・僕は独身だけどとてもシャイ。だからキュートな女の子からのアプローチは大歓迎!(NP)
・Audemars Piguetの時計を集めている。トヨタチーム内のバンドでドラムを叩いてる!(JT)
・ハンドボールの大ファンで、ハンブルグのチームをサポートしてる(TG)
・イタリアのパスポートを持っている(SB-Buemi)
・セカンド・ファーストネームがOlivier(SB-Bourdais)
・10年間、髪をとかしてない。(MW)
・高いところがコワイ(NR)
・インラインスケートが上手くて、フリップとか色んな技ができた。トニオが着てるみたいなバギー・トラウザーやすごく大きなTシャツを着てた。(AS)
Q:ボクサー?ブリーフ?
・僕はブリーフが好きだけど奥さんはボクサーが好きだから、両方(Bourdais)
・ブリーフ。チェックする?(GF)
キーラ派はヘイキ・メガネ・ゑでした!ゑ回答のワーストドレッサーが「ブリトニーakaぬこたん」とは一体?!あと面白かったのは、ゑは珍しくオースティンパワーズ派で理由は「マドンナに会ったから」、ぬこたんはスペイン語と写真を勉強中でお気に入りのシリアルはFrosties(私も大好物であります)…くらいかな。正直、私の目撃したクビたんの私服(からし色のストライプのポロシャツ)からはセンスはうかがえませんでしたよと。鶴さんはいくらかは自覚があるみたいで安心した。ニックの回答がようつべだったり質問を無視だったりしてワロタ。ぬこたんの理想の休日が欲張り。今年はぜひクラブでお会いしたいものです。
※追記:ブリトニーakaぬこたんをぐぐってみたら、なぜかシンガポールGPのサイトに「ポップスターのブリトニー・スピアーズに由来し、彼の美貌とめざましい結果とマーケティングにおける可能性にちなんで」的なことが載っていた。ニックネームで呼んじゃう元チームメイト・ゑは意外と仲良しさんか?
VETTEL TAKES OUR DRIVERS’ TEST
BBCのページからべっつんのインタビュー(キミはまだです、残念!)
Q:「F1ドライバー」を3語で表すと?
SV:Living your dreams.
Q:どんなF1ドライバーとして覚えてもらいたいですか?
SV:自分がハッピーなら、他の人がどう思うかについては気にしないよ。僕が死ぬ日か引退する日に、F1ドライバーとしての自分のイメージを変えるチャンスを失ってしまうから。
Q:一番恥ずかしかったことは?
SV:恥ずかしかったことっていうのはないと思ってる。幸せや喜び、悲しみがあって、恥ずかしいと思うこともある。悪い思い出は考えないんだ。どんな瞬間もひとつの大きな物語の一部分で、いい話もあれば悪い話もある。僕ははありとあらゆる経験をしていると思うよ。
Q:F1のワーストドレッサーは?
SV:男の服にキョーミない。
Q:アイルトン・セナ?アラン・プロスト?
SV:どちらもファンタスティックなドライバーだけど、セナかな。
Q:スパ?モナコ?
SV:僕はストリートサーキットが好きだし、スパはすごく好き。どちらかがカレンダーから外れたらすごく寂しいよ。だけど、「一番」好きなサーキットっていうのはないんだ。たくさんある。
Q:F1ドライバーでなければ何になっていましたか?
SV:たぶん機械工学か何かを勉強したと思う。モータースポーツが好きだから、どこか一部分になりたいと思うんじゃないかな。F1でなければ他のカテゴリーで。
Q:最も偉大なスポーツマンは?
SV:ミハエル・シューマッハ。
Q:最高の休日は?
SV:朝までたっぷり寝て、おいしい朝食で一日をスタートする。そして友達とスポーツをして、夜に何か飲みながら楽しい時間を過ごすこと。
Q:ホリデーを過ごすお気に入りの場所は?
SV:休暇で行きたい特別な場所はない。F1ではいつも旅してばかりいるから、自分の家にいたいな。
Q:家を除いて、最も高価な持ち物は?
SV:家は持ってないけど、家族とのいい関係が僕の持っている一番高価なものだよ。
Q:お気に入りの洋服は?
SV:レッドブルの帽子!(CapでなくHatと書いてあるので、ニット帽的なもの???)
Q:ドライブ中に聞く音楽は?
SV:レースではもちろん聞かないよ。道で車を運転してる時は、70年代とか80年代の古い音楽とか、ビートルズみたいなバンドを聞いてる。
Q:生死を問わず、有名人と夕食を共にするとしたら誰?それはどうしてですか?
SV:2人はまだ生きてるけど、ビートルズの4人。あと、アイルトン・セナ。
Q:ほとんどのF1ファンが知らないような秘密を教えてください
SV:靴のサイズ。UKサイズは7.5(JP:26cm)、ヨーロピアンサイズでは41(JP:25.5cm)。
Q:スティーブ・マックイーン?ポール・ニューマン?
SV:僕の年じゃ2人ともよく知ってるとは言えないけど、スティーブ・マックイーンかな。
Q:ボクサー?ブリーフ?
SV:ボクサー。
Q:アンジェリーナ・ジョリー?キーラ・ナイトレイ?
SV:アンジェリーナ・ジョリー。
Q:ジェームス・ボンド?オースティン・パワーズ?
SV:ジェームス・ボンドが好き。彼みたいなキャラクターがなかったら人生変わると思うな。すごくイギリス的なところがいいんだ。でもトップシークレット・エージェントをからかいまくってるから、オースティン・パワーズも好きだよ。
私はキーラ・ナイトレイだけどな。キミはどっちだろう?奥さんはばりばりのアンジー系だけど、パイレーツオブカリビアンが大好きだからな、奴は…
特筆すべき面白コメントはなかったものの、思ったより足がちっこいのだな。べっつんは。
Kimi Raikkonen Q&A: I am ready to go racing
F1公式より。いつも通り「知らない」連発で凄まじい様式美ですwww
Q:開幕まで2週間となりましたが?
KR:いい感じだしクルマもいいと思うよ。1戦目で僕らがどれだけやれるか見てみよう。
Q:あなたのテスト最終日でKERSのトラブルが出ましたが…
KR:どういうトラブルだか僕はよく知らないんだ。エンジニアのみんながチェックしているところだ。冷却システムのちょっとした漏れだと思うんだけど、彼らが直すと思うよ。それを除けば、全部とてもうまくいった。
Q:今年は信頼性が全員にとって最も大きい懸念点ですね?
KR:うん、レギュレーションが変わったこととKERSが、十分にテストができていなくて常にトラブルの原因になりうる。でも僕達はかなりいいレベルに達していると思っているから、うまくいくと思うけどね。
Q:去年はドライブを本当にエンジョイできるクルマではなかったように見えましたが、F60はより快適だと感じますか?
KR:今のクルマの方向はハッピーだよ。でもテストはレースとは全然違うし、サーキットも全く違うところに行くわけだから、静観する必要はあると思う。だけどさっき言ったように、今のところ僕はかなり満足している。
Q:ロングランと1ラップアタックの一貫性についてはどうですか?
KR:本当にプッシュしたアタックをやっていない上でだけど、いいと思うよ。肝心なことだけど、クルマのハンドリングはいいし、これ以上何かトラブルが起きなければ大丈夫だろう。みんなが何をやっているか分からないから、何か予測をするというのは1戦目まではできないね。
Q:あなたはフェリペ・マッサより体重が重いですが、KERSを積んでいるときの重量面でのハンディキャップはどのくらいありますか?クルマをセットアップするときに、何か制限がありますか?
KR:それは問題ではないように思える。それに、大体は重さが必要な部分だから…OKだと思うよ。
Q:メルボルンで、ハンディキャップはないということ?
KR:クルマがここと同じくらいよく動いてくれればね。重量配分を動かすことはできないから、問題があると困るよね。
Q:しかし、明らかにあなたは相当体重が減りましたね。何キロ痩せましたか?
KR:知らない。メーターを見てないから。(クルマを含めた)全体の重さでOKならハッピーだよ。
Q:冬の間の準備を変えたのですか?
KR:それほどでもないよ。クルマに対して僕達は異なることをやったけど、僕がシーズンの準備のために冬休みを費やしたこととは別。
Q:スリックタイヤで走るのはあなたのドライビングスタイルに合っていますか?
KR:他のみんながどのくらい走れているか分からないけど、クルマの動きについてはかなり満足している。シーズンの開幕に向けて準備OKだよ!
Q:クルマは明らかに異なりますが、あなたは去年と比べてどう感じていますか?
KR:異なる感覚をもったというようなことはない。新しいシーズンだから、何かを予想するのは困難だろう。もちろんレギュレーションも変わったしルールも変わったから、天気が悪い時にはよりトリッキーになるだろうけど、誰でもみんな同じだからね。僕はレーシングに向けての準備ができている。僕らがどれだけうまくやれるかみてみよう。
Q:昨シーズンはディフェンディングチャンピオンとしてのスタートでしたが、今年は再び挑戦者としての立場です。どちらの立場が好きですか?
KR:気にしてない。みんなが同じレベルからスタートする。最初の何レースかでポイントをたくさんとって、そこからだから。
Q:あなたはマクラーレンに長年在籍しました。今年の冬は彼らにとって少しハードだったようですが、それは他のチームにとって期待になりますか?それとも、彼らは元のポジションに戻ってくると思いますか?
KR:彼らがトラブルを抱えているかどうかも、何をやっているかも知らないから分からない。あと何週か待とう。そうすれば、彼らがどのポジションにいるか、1戦目のレースでわかるだろう。マクラーレンは以前のオフよりも確かに速くなかったけれど、それは彼らがレースでも速くないということは意味しない。
Q:フェリペについては?去年と同じですか?それとも彼はかなり変わりましたか?
KR:知らない。フェリペに聞けば?僕は彼が何をしていたか知らないから、彼の生活について知りたいなら彼に聞くべきだよ。
Q:今年のあなたのメインのライバルは誰ですか?マクラーレンデュオ、あるいは他の誰か?
KR:みんなが接近しているかもしれないし、そうじゃなくなるかもしれない。全然わからないから、シーズンが進んでみてから。それだけだよ。
Q:F1レースの楽しみを再発見しましたか?
KR:レースはいつも楽しいけど、うまくいっていればもっと楽しいよね。だけど、まだ開幕もしてないのに!
あのさ、マッサについては「去年あんなことがあって彼はひとまわり成長したと思う」とか答えてほしいわけだよ多分。「ライバルはマクラーレンとアロンソ」とかさ、「マクラーレンのテストタイムは本気出してないと思う」とかさw質問の期待をことごとく裏切るKY回答…キミたんにしかできませんYO
しかし何キロ痩せたのかは気になる
川井ちゃんメルボルンで直接聞いてきて!
ようこそオッシさん
ITV3のFerrari-talliin uusi suomalainenによると、オッシ・オイカリネンさんがフェラーリに加入したみたいです!それで、バルセロナに来ていたとか。
※前はBMWのテストチームにいて、その前は鶴さんのエンジニアをしていたフィンランド人のかたです
キミのエンジニアはアンドレア・ステラさんに決まっていますが、もしキミのチームに加わってくれるなら心強いなぁー
Barcelona March testing day 2
バルセロナテスト2日目はキミがトップタイム★
“You know that I like the races best in Formula 1.”
Testing times from Barcelona (Tuesday 10 March)
1. RAIKKONEN Ferrari 1m20.314s
2. NAKAJIMA Williams 1m20.907s
3. BARRICHELLO Brawn 1m20.966s
4. TRULLI Toyota 1m21.182s
5. WEBBER Red Bull 1m21.347s
6. HEIDFELD BMW 1m21.615s
7. SUTIL Force India 1m21.834s
8. ALONSO Renault 1m21.937s
9. KOVALAINEN McLaren 1m21.991s
10. BOURDAIS Toro Rosso 1m23.039s
11. BUEMI Toro Rosso no time
セットアップを何種類か比較した後、グランプリのシミュレーション(予選とレース)の予定でした。が、KERSの冷却系トラブルのため早めに終わっちゃいました…大丈夫かなぁ。
9回のランをやって、ベストタイムはお昼過ぎの6回目のランの1周目でした。
11:51h
1.20:869 1.27:824 1.20:918 box
12:05h
1.20:314 (Best lap) 1.25:045 1.20:940 box
14:40h
1.22:910 1.22:914 1.22:445 1.23:613 1.22:738
1.22:348 1.23:246 1.22:699 1.23:530
↑こんな感じらしいので、午前中は予選の練習、午後はレース想定だったっぽいですね。
また髪がもさっとしてきているので開幕までに散髪を希望。しかし坊主はやめれ。
この間切った時にブリーチしなかったのか、毛先は殆ど茶色に見えますね←キミたんのヘアスタイルにはウルサイ私
“We had a problem with the KERS’ cooling system and we preferred to stop and not risk greater damage. Until then everything went really well. I think that once we’ve resolved these small problems with the reliability, we can say that we’ve got a very good package available. Sure, I would have liked to make a second race simulation, after the one we’ve done at Bahrain in February, but it’s better that some things happen during the tests and not at a GP.”
“Honestly, I’ve no idea who could be seen as the favourite. There was a great equilibrium until now between the teams and I think that we have to wait until Melbourne to know more. From our point of view I can say that I’m satisfied with what we’ve done at the test sessions during the winter. The car behaves very well and that’s what’s most important; we’ve checked that on different circuits. Sure, we did have some minor problem with the reliability, but nothing we can’t resolve in the works; and then the weather sometimes didn’t work out for us and we wanted to drive a couple of miles more. But it doesn’t make any sense looking back. I can’t wait for the races to start. You know that I like the races best in Formula 1.” (FerrariWorld.com)
KERSの冷却システムにトラブルがあったから、ダメージを広げるリスクを冒さず作業を止めることを選択した。それまではとてもうまくいったよ。こういう信頼性に関する小さなトラブルを解決すれば、とてもいいパッケージを手にしたと言えると思う。2月にバーレーンでやって以来のレースシミュレーションをしたかったことは確かだけど、GPじゃなくテストで問題が出る方がいいからね。どのチームがベストなのかは本当によく分からない。チームの実力は拮抗しているから、メルボルンまで待たなければいけないと思う。僕達としては、冬のテストセッションには満足しているよ。クルマはとてもよく機能していて、あとは最も重要なことだけど、異なるサーキットでそれが確認できたんだ。信頼性の面でマイナートラブルがあったけど。それから天気はあまり味方してくれなかったね。もう何マイルかドライブしたかったところだけど、今それを言っても何の意味もない。レースが始まるのが待ちきれないよ。僕が、F1で一番のレース好きだって知ってるだろ?
「F1にまた恋をした」に次ぐ名言きたーーーーーーー
キミたんはこういう一言がねー。ほんと!みなぎってきたよ!!!
Kimi Official Fan Club Update 2009
キミのファンクラブからメールが来ました。
2009年はがっつりリニューアルして、web上にメンバーエリアができるそうです(2008年もやろうとしたんだけどソフトウェアの問題でできなかったらしい)。
主な内容は以下の通り。あのファンクラブにしては珍しく頑張ってます!
・ファンクラブ会報のPDF化
Issue 17はファンクラブエリアで公開。バックナンバー閲覧も予定
・レースリポート
各レースでファンクラブエリア限定の写真付きPDFをアップ
・”Fan Focus”コーナー設置
プロフィール&Skype&ポッドキャストで、キミを応援する理由などをうpしよう。→投稿するとプレゼントが当たる抽選にエントリー。
・会費:2パターン
Option B(5.99ポンド+送料):マガジン、オンラインフォト、グッズ割引、SMRツアーの割引、ファンクラブエリアアクセス
Option A(29.99ポンド+送料):Option B + フェラーリのキャップ
どちらの会員も5.9ポンドが、キミがサポートしているthe SOS Village Children’s Charityに寄付されます。
既存会員からの紹介で新しい会員が入会すると特典を予定しているらしいので、もしそんな情報が送られてきたらここにもうpしようと思います。まだ会員じゃない人は入ったらいいじゃない。
しかし5.99とは思い切ったな!
Barcelona March testing day 1
1. N. Heidfeld BMW Sauber F1.09 1:20.339 92
2. K. Raikkonen Ferrari F60 1:20.908 +0.569 80
3. J. Trulli Toyota TF109 1:20.937 +0.598 118
4. J. Button Brawn GP BGP 001 1:21.140 +0.801 82
5. N. Piquet Jr. Renault R29 1:21.662 +1.323 124
6. S. Bourdais Toro Rosso STR4 1:22.158 +1.819 96
7. M. Webber Red Bull Racing RB5 1:22.246 +1.907 115
8. A. Sutil Force India VJM-02 1:22.452 +2.113 127
9. K. Nakajima Williams FW31 1:22.813 +2.474 111
10. H. Kovalainen McLaren MP4-24 1:22.948 +2.609 87
キミは10回のランで、ベストタイムは10回目の2周目に出ました。
マシンの画像
給油機トラブったみたいです
ロス茶GP、すっげいいじゃんかー!STR4もデビューしましたが所詮色が違うRB5なので、とにかくロス茶にオドロキ。ジェンスおかえり!フェラーリはまあきっと始まればそれなりに走るんだろうなーと思いますが、マクどうした。そろそろ上の方に来てもいいんじゃないでしょうか。別にかまわないけどな。BMW対フェラーリ対ロス茶とかだとシーズン開幕してからの毎日がすごく楽しい感じになりそうですね。
明日もキミが担当します!
Jerez March testing day 5
へレステスト最終日はお天気はあまり芳しくなかったもよう。Cloudy, with occasional rain and strong gusts of wind.ってどんな天気だよ
Day 5 112Laps 1:20.414 2nd
今日はエンジンとギアボックスの信頼性、スリックタイヤ、その他空力パーツの開発。あと給油も含めたピットストップ練習もやったそうです。
これはすごい明らかに痩せている…!
手前の人が持っているのはシート?
ライコてんてー自ら もしやシートが合ってないのか?あのー今月開幕するんですけど大丈夫?痩せたからかな???
タイヤをロックしてはまったの図 このせいで赤旗?との情報もありました
おまけ:えらい人になったクリス・ダイヤーさん
Scuderia Ferrari Marlboro testing ends in Jerez
“Today, we were able to compare various set-ups aimed at the tyres,” commented Kimi after the test. “One of the novelties for this year, compared to last season is that I have a good feeling on the slick tyres. I think the teams all seem very closely matched and this makes me think that the coming season will be particularly close.”
Scuderia Ferrari Marlboro resumes testing again at the Barcelona circuit, from 9 to 12 March.
今日はタイヤに焦点を当てて色々なセットアップを比較することができた。去年と比べて、今年導入された新しいものの中で僕が好感触だったのはスリックタイヤだ。殆どのチームがとても接近しているように思う。シーズンは接戦になるだろうね。
とにかくキミの後ろ姿の痩せっぷりにびっくり
9日からはとろもチームロス茶も参加してみんなでバルセロナテストです。
2009年F1チーム&ドライバーラインナップ[4版]
やっと全枠埋まりました。
VODAFONE McLaren Mercedes[Mercedes]
1.確ルイス・ハミルトン(GBR)
2.確ヘイキ・コバライネン(FIN)
R.ペドロ・デ・ラ・ロサ&ゲイリー・パフェット
Scuderia Ferrari Marboro[Ferrari]
3.確フェリペ・マッサ(BRA)
4.確キミ・ライコネン(FIN)
R.L.バドエル&M.ジェネ
BMW Sauber F1 Team[BMW]
5.確ロバート・クビカ(POL)
6.確ニック・ハイドフェルド(GER)
R.クリスチャン・クリエン(AUT)
ING Renault F1 Team[Renault]
7.確フェルナンド・アロンソ(ESP)
8.確ネルソン・アンジェロ・ピケ(BRA)
R.ロマン・グロジャン(CZE)
Panasonic TOYOTA Racing[TOYOTA]
9.確ヤルノ・トゥルーリ(ITA)
10.確ティモ・グロック(GER)
R.小林可夢偉(JPN)
Scuderia Toro Rosso[Ferrari]
11.確セバスチャン・ブエミ(CH)※スイス人です
12.確セバスチャン・ボーデ(FRA)
R.TBA?
REDBULL Racing[Renault]
14.確マーク・ウェバー(AUS)
15.確セバスチャン・ベッテル(GER)
R.ブレンダン・ハートリー(NZE)?/ディビッド・クルサード(GBR)
AT&T Williams[Toyota]
16.確ニコ・ロズベルグ(GER)
17.確中嶋一貴様(JPN)
R.ニコ・ヒュルケンバーグ(GER)
Brawn Grand Prix Formula One Team[Mercedes]
18.ジェンソン・バトン(GBR)
19.ルーベンス・バリチェロ(BRA)
FORCE INDIA[Mercedes]
20.確エイドリアン・スーティル(GER)
21.確ジャンカルロ・フィジケラ(ITA)
R.ヴィタントニオ・リウッツィ(ITA)
Brawn GPの公式サイトもオープン。この蛍光イエローはなかなか新しいが、ジェンスには絶対に似合いそうにない色w
この真っ白け状態が開幕にはどんなことになっているのか楽しみです。速い速いと期待されてた元RA109+メルセデスはうまく走るのかしらー?
とりあえずジェンスが今年も走れることになって本っ当によかった!
Jerez March testing day 4
へレスは午後から雨が降ったようですが、キミは午前中に71ラップドライで走ることができたみたいです。ラッキー!で、お昼休みを終えてちょっとロングスティントを試したりした模様。眉毛様に続く2番手。
Day 4 105Laps 1:20.250 2nd (71Laps before the lunch break)
※追記
お昼休みの後ハイドロ系のトラブルあり。修復後4回のラン&ピットストップ練習。
あれ?ルノーきちゃってんじゃない???おぐたんの読み通りか?!
よくまあこの細いノーズに収まっ(ry
シグナルライト復活してますがどうなんでしょうね ライトを抑える係がいるのか?
横から見た図はそれほど違和感がないね
ほら!4でしょ!でもフォントがへん。。。
上から見た図
フロントはまあいいとして(よくないけど。ママさんダンプみたいだけど)このリア…
キミの表情はいまのところ探せなかったけど、
■先生はいつも素敵なのでおk
